私はTAR-21を片手に荒廃したワシントンで活動する名も無きエージェント。
あっはっはっはっはっはっはっはっは!私は遂にを手に入れた!
このスーツを着ていれば外敵を思われず、チョコボの森にいるチョコボ達も
襲ってくることはないだろう。これでチョコボ達のとの交流が捗るという物だ。
チョコボ達と交流を図り、チョコボ屋として冒険者の皆さんに
可愛いチョコボを
お届けしようと思う。
因みにチョコボの森聖域化はまた進んでいない。○ーシア共和国から
F-15Eを調達できないからだ。やはりあの世界からの調達は不可能なのか…。
チョコボの森の聖域化に必要な機材である為、どうにかして調達したい
物である。これさえあれば4大名家とやりあうことができ、何かあれば報復で
空爆を行うことが出来るからね。
ん?イシュガルド教皇庁はどうしたって?あれは
更地にする予定だ。
イシュガルド教皇庁と云う物は存在しなくなる。故にイシュガルド教皇庁は
交渉対象外だ。
さて、如何にしてチョコボの森の聖域化計画を達成するかを考えていたら
○ストルティアでも一緒に冒険している友人からイシュガルド教皇庁に
突入するから来いと
脅された言われた。
誰か捕縛されたらしいが、のこのこと敵に地に行って捕まる奴のことなど
知らん!と言いたかったが、暁のなんとかの活動をサボりすぎて、そろそろ
怒られそうだったので、黙って着いていった。
襲ってくる連中を遇い、何とか捕縛された人物を休出できたがそこで
とんでもない
アクシデントが発生した。
詳細は伏せるが、とりあえず、とある老人と蒼天騎士団は全員狙撃対象の
リストに載ることになった。
何処かの焼き討ちが発生したら、犯行は
第六天魔王の化身と
化した私かもしれない…。
因みに、この件でイシュガルド教皇庁は私の不倶戴天の敵になったことは
言うまでも無い。
いけないいけない。怒りの余り我を失ってしまった。
戦場で冷静さを失っては○リーナーズや○ラックタスク共の餌食になってしまう。
ワシントンやアウロア島で生き抜く為には、何時いかなる時でも冷静でいなければ
ならない。何よりもエージェントとして失格である。
ここは美しい景色を見て心を落ち着かせよう。
景色を見て心を落ち着かせていたら、ア○トルティアでも一緒に冒険している
友人が、狙撃対象の
くそ爺老人を追うと言うので、道中鉄血宰相みたいな名前の
蛮神と対峙することになった。
なんとか鉄血宰相みたいな名前の蛮神を倒し、一緒に対峙したメンバーさんと
歓談していたら、メンバーの一人が何故か島の外周付近に移動し始めた。
「まさか、
身投げ?」と一瞬焦り、慌てて止めようと思ったが、メンバーさんは
何故か
腕立て伏せを始めた。
それを見て楽しそうと思ったのか、アス○ルティアでも一緒に冒険している
友人も何故か腕立てを始めたので私も一緒に腕立てをしてきた。イラッとした
時は体を動かすことが一番だからね。
因みに真ん中のララフェルさんは例の私の友人なのだが、彼女はどうやって
腕立て伏せをしているのだろうか。私には彼女が
空中に浮いて腕立て伏せを
行っているように見えるのだが気のせいだろうか?
どうやって腕立て伏せをしているのかを考えたら夜も眠れなくなりそうなので、
今日はこの辺で考えることを止めようと思う。
私はTAR-21を片手に荒廃したワシントンで活動する名も無きエージェント。
日記はここで終っているようだ…。