Charakter

Charakter

  • 0

1層攻略メモ

Öffentlich
攻略サイト
http://ff14mosuchan.blog.fc2.com/blog-entry-48.html (視線きりの解説有)
http://kinakononiku.ldblog.jp/archives/38541694.html (視線きり)
http://little-stones.jugem.jp/?eid=291 (茨回避)
http://koromoti.jp/archives/bahamut-turn6_hmemo.html
(小ネタ)
http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/1674892/blog/1345133/


動画
http://youtu.be/2HKe3E2yXLg (視線きり)
http://youtu.be/8ZWHkXYO4BE (茨回避)
http://youtu.be/BSrvJw7Q4GM (茨回避)
http://youtu.be/EnbgPhMmG08






だいたい以上を見とけば大丈夫なはずなんですが、何点か補足しときます


①全体の火力調整について
P1はバフ、インスタントスキルは全て中央バルブに対して使用するようにしましょう。
P2(ラフレシアのHP70~40%、フェーズ移行時にブライテッドブーケ使用)は、おそらく蜂蜜2回になると思いますので、2回目の蜂蜜が来た場合は捕食によって蜂蜜デバフが解除されるまで完全に攻撃をやめてください。
P3(HP40~0%、フェーズ移行時にリーフストーム使用)は、スラッグ処理後は全力でラフレシアを削る。



②蜂蜜の処理
蜂蜜がついた人は、捕食され忘れの事故等を予防するためラフレシアの背後に張り付くようにして、捕食によってデバフが解除されるまでは一歩も動かないようにしてください。ウィップはその他の人が動いて切るようにしましょう。
蜂がポップした直後くらいに中央バルブが発生することがありますが、その場合は中央バルブを最優先で破壊してください。
ヒーラーは蜂蜜対象者に忘れずリジェネするようにしてください。また、ホーネット、ウィップ、中央バルブが重なることがあるのでヒールは全体的に厚めにお願いします。

※訂正:蜂を放置してバルブを削っているとおそらく蜂蜜対象者がシャープスピアで死ぬので、なるべくバルブ発生前に蜂を倒すようにしてください。もしバルブが発生したときは蜂の残り体力に応じて臨機応変に対処してください。



③リーフストーム後(フェーズ3)の動き
中央集合の正攻法でやります(端に集合するとMTにヒール届かない可能性があるので)。なのでMTはリーフ後ラフレシアごと端に移動、STはアシッドレインまでにスラッグのタゲを確保してください。DPS及びヒーラーは中央に集合してレインを回避した後、速やかにスラッグを倒す。スラッグがハニーを吸収した後もタゲを切り替える必要はありません。この時、ハニーを吸収してないスラッグが2匹残りますが、基本的にはSTにまかせて大丈夫です。余裕がある遠隔DPSが多少削りに協力するくらいです。
スラッグ処理後、何故かPTメンバーがバラバラの位置取りをしてウィップでグダるPTがありますが、ウィップの原理はP1、P2と同じなので必ずラフレシアの背後に固まるようにしてください。P3のウィップは頭割りビームの直前に発生することがあるので、これを切る際には(特にヒーラーは)縦方向に移動して切ると頭割りビームのダメージを軽減できます。
正攻法だと途中で2回目のスラッグ湧き+レインがありますが、特に集合する必要はありません。各自その場でレインを回避してラフレシアを削ってください。STはスラッグをもってマラソンです。











Kommentare (0)
Kommentar verfassen

Community-Pinnwand

Neueste Aktivitäten

Die Anzahl der anzuzeigenden Einträge kann verringert werden.
※ Aktivitäten, die Ranglisten betreffen, werden auf allen Welten geteilt.
※ Aktivitäten zur Grüdung von PvP-Teams können nicht nach Sprache gefiltert werden.
※ Aktivitäten deiner Freien Gesellschaft können nicht nach Sprache gefiltert werden.

Nach Art des Eintrags sortiert
Datenzentrum / Stammwelt
Sprache
Anzahl