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【クリコン】黒魔導士の使い方 ースキル・立ち回り編ー

Öffentlich
Ame Miyaです。

ランクでの黒魔導士のスキルの使い方と立ち回りについて書いていきます。
文字数の関係上各ジョブの対策について記載ができなかったため、
こちらの日記をご覧ください。
それでは、よろしくお願いします。

目次
・初めに
・各スキルの使い方
・試合全体を通しての意識していること
・炎と氷について
・1-1の返し方
・終わりに

『初めに』
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 この日記はpatch6.31に記載されたものとなります。
 現状の黒魔導士は扱えればランキング1桁は狙えますが、難易度は難しめです。
 ですが、扱えればとても楽しいので、挑戦してみてもよいかと思います。

 黒魔導士の強みは
 ・による圧倒的な火力
 ・敵・味方問わず自由に移動できるエテステ
 ・任意のタイミングで状態異常 or dotを付与
 ・防御中の相手でもスタックが貯めることができる
 適当に上げるとこんな感じです。


『各スキルの使い方』
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スキルの効果については、公式ページを見てください。

パラドックス
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 1スタック付与した敵に対してリキャ毎使いましょう。
 相手のHP実数値を確認して8000のダメージとして使うこともありますが、
 黒魔導士の練度が高くないと、この選択肢を取るのは難しいかと思います。
 なので、とりあえずリキャ毎使うことだけ意識してもらればいいです。

ヒートショック
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 スタックに対するデバフを付与する他にも2点使い方があります。

 ・壁貫通してエリクサー妨害
  視線が通らなくてもエリクサー妨害ができる数少ないスキルです。
  ノックアウトを取ることできないと判断した敵に対して1スタック付与し、
  PTリストでエリクサーの詠唱が半分手前くらいでヒートショックを切ってあげましょう。

  約3秒間の遅延と相手をちょっと嫌な気持ちにできます。

  上記でのエリクサー妨害+C9でジャンプして視線を通す小技を使ったクリップを
  貼っておくのでよければ見てみてください。※配信の切り抜きです。
  ヒートショックの使い方

 ・忍者の隠れるを解除
  ヒートショックはスタックを付与していなくとも忍者の隠れるをはがすことができます。
  忍者が相手にいる場合には縮地を見てからヒートショックを切りましょう。
  特に開幕と相手がリグループした(相手が縮地から襲撃を使うのに1秒以上かかる)時に有効です。
  それ以外の場面で使うとサーバー判定の関係で、
  ヒートショックで隠れるをはがす前に襲撃まで入れられることが多く、無駄になってしまいます。

フレア
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 少しだけ1人でも多くの人が当たるように意識しましょう。
 厳しそうなら1人でも大丈夫です。

 フレア+ヒートショックで
 メインターゲットならば   12000 + 9000 = 21000
 メインターゲットでなくても 8000 + 9000 = 17000
 ハートオブパーゲーション並みの威力になります。

バースト
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 エテステとセットで使いましょう。
 できたらリキャ毎回したいです。
 しかし、リキャ毎に使おうとすると黒魔はあまり耐久が高くないので簡単に落とされます。
 詳しくはエテステの項目で説明します。

エーテリアルステップ
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 私は通常のエテステとMO(マウスオーバー)の2つを使い分けてます。
 敵に飛ぶときは通常のエテステを使うことが多いです。
 MO(マウスオーバー)は下がるときに使います。
 下がる際のエテステ先は、敵味方関係なくどこに下がったら安全かを考えています。

 続けてエテステ+バーストの使い方について解説していきます。
 使い方は3つになります。

 ・エテステ→防御→バースト→エテステ
 ・エテステ→バースト→エテステ
 ・エテステ→バースト→防御→エテステ

 敵のフォーカスされている人数に応じて適切な選択を取りましょう。
 選択を間違えると一瞬でダウンを取られます。
 ここが一番黒魔導士としての差が出るかと思います。

 ヒートショックの他にエテステでも忍者を対象にエテステをすることで
 隠れるを剝がすことができます。
 防御→縮地をする忍者に有効です。
 方法は防御バフが切れた瞬間エテステを押すだけです。
 凝を怠ってはいけません。

 エテステmoマクロ載せておきます。
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/merror off
/micon エーテリアルステップ pvpaction
/pvpac エーテリアルステップ <mo>
/pvpac エーテリアルステップ <mo>
/pvpac エーテリアルステップ <mo>
/pvpac エーテリアルステップ <mo>
/pvpac エーテリアルステップ <mo>
/pvpac エーテリアルステップ <mo>
/pvpac エーテリアルステップ <mo>
/pvpac エーテリアルステップ <mo>
/pvpac エーテリアルステップ <mo>
/pvpac エーテリアルステップ <mo>
/pvpac エーテリアルステップ <mo>
/pvpac エーテリアルステップ <mo>
/pvpac エーテリアルステップ <mo>

 moについての余談です。
 moの判定範囲はキャラクター+名前+称号が範囲となっています。
 そのため、敵味方名前をフルネーム+称号表示にした方がmoで狙ったとこに飛びやすいです。

ナイトウィング
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 ナイトウィングで一番意識してほしいのは開幕です。
 ナイトウィングの入り方で開幕の戦闘が決まる場合もあるくらいです。

 開幕の戦闘は大体メレーのブリンクから戦闘が始まると思います。
 入ってきたメレーに合わせようとする後ろのグループに入れてあげてください。
 できれば2人には入れたいです。
 この時の立ち位置が結構難しいと思いますが、言語化も難しいので配信を見て真似てください。

 開幕以降は
 ・防御 or 浄化を切らせる目的で複数人に当てる
 ・防御 + 浄化がない敵に対して8000ダメージを入れる
 この辺を少し意識していますが、活性がついていない単体の敵に対して適当に使うことも多いです。
 結局のところはケースバイケースってことです。

ファウル
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 ファウルのバフ時間が60秒と次のソウルレゾナンスが上がるまで、
 維持することが可能なので基本とっておきましょう。
 相手を確実に落とせる時、ファウル撃った際に相手にかなりの負荷がかかる時を意識使いましょう。

 余談ですが、ファウルやイルーシブといった1つのスキルが置き換えになるスキルは
 先行入力されやすいかと思います。
 その解決策として、マクロにするという手があり私はマクロにしてから先行入力による
 誤発がなくなったため、同じような方がいたら参考にしてみてください。
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/merror off
/micon ソウルレゾナンス pvpaction
/pvpac ソウルレゾナンス


ソウルレゾナンス(LB)
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 ヒートショックが1スタックある場合は基本1スタック消費しましょう。
 また、コンボがフレアかフリーズの場合にはコンボも消費してLBを使用する場合もあります。
 オーバータイム時など、ヒートショックやコンボを消費している余裕がない場合には即使いましょう。

 よくわからなかったら、LBが溜まった瞬間に使ってもらって大丈夫です。
 そのうちわかります。

 ソウルレゾナンスを使ってヒートショックのスタックがすぐに2スタックになりそうな場合には、
 フレア + ヒートショック を使ってください。

 これを行う理由としては2つ
  1. フレアのとこで説明したように
   フレア+ヒートショックで21000~17000のダメージが与えられコスパが良い。
  2. ヒートショック1スタック消費しておくことによって、
   アストラルファイアorアンブラルブリザードを3スタック付与するまでの時間が無駄にならない。

 次に黒魔導士のバーストについても記述しておきます。

 炎3スタック or 氷3スタックの状態で
 ファウル + ヒートショック + エテステ + バースト
 16000 + 9000 + 16000 = 41000
 遠隔ならこれでかなり負荷をかけれます。
 ここにナイトウィングがあったら49000になります。
 
 ソウルレゾナンス中の理想のスキル回しは
 フレア + ヒートショック + フレア×3 + ファウル + ヒートショック + エテステ + バースト
 です。
 50%のチェックポイントやオーバータイム中など割とこのスキル回しが可能です。
 約104,000 ~ 88,000入ります。

 
浄化
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 黒魔はHPが低くフォーカスを受けると一瞬で落ちてしまうため、
 とりあえずCCをもらった瞬間に浄化を切っていいです。
 黒魔の扱いに十分なれてダウンラインがわかってきたら浄化を切るスキルを選んでみましょう。

防御
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 戦況の移り変わりが激しいクリスタルコンフリクトにおいて
 防御中は唯一落ち着いて考えることができる時間となります。
 私が考える優先順位としては
 1. エテステ先
 2. エテステ先がない場合のスキル回し
 3. 相手のLB状況
 基本どう立ち回ったらダウンしないかを考えています。
 防御を切った後画面を見渡し、どこが安全か考えることから始めるといいと思います。

 またMP2000の時に防御を使うとMP回復のtickが3秒周期のため、
 絶対快気1回挟むことができ案外逃げ切れたりします。

『試合全体を通しての意識していること』
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 私は黒魔導士をプレイ中意識していることは以下4点となります。
 1.ダウンを0を目指す。
 2.クリスタルには乗らない。
 3.毎試合与ダメでトップを取る。
 4.とりあえず炎か氷1スタックつけておく。

 各項目について説明していきます。

 1.ダウンを0を目指す
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  黒魔導士はソウルレゾナンスを1試合中何回使うことができるかが重要です。
  そのため、1ダウンも取られてはいけません。
  だからといって、バースト敵に当てれないような立ち回りをしていいわけではありません。
  1ダウンも取られずいい感じに立ち回れた試合を添付しておきますので、
  よければ参考にしてみてください。※配信の切り抜きになります。

 2.クリスタルには乗らない
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  クリスタルに乗ってる黒魔導士は狙われやすく本当に弱いです。
  また、エテステ先が1つなくなり戦闘中に取れる選択肢が1つ減ります。
  なので、乗らないと試合に負けるって時や50%手前で防御で乗ってエテステで安全に
  帰ることができる時以外は乗らなくて問題ありません。
  クリスタルに乗らない分、しっかり敵を削りましょう。

 3.毎試合与ダメでトップを取る
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  分間25万は目指したいところです。
  メレーにひたすら張り付かれたり、押されている試合というのは思うようにダメージが
  伸びないのであくまで目標です。
  10人中毎回1位ならレートはついてくると思います。

 4.とりあえず炎か氷1スタックつけておく
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  これかなり大事です。
  エリクサーを使いに下がる際やリグループしたそうな相手、すれ違った相手などなど
  誰でもよいのでGCD回してスタックを付与しておきましょう。
  こうすることで次その敵と接敵した際、パラドックスから3スタックで始めることができたり
  エリクサー妨害ができたり、HPを少し削ることができノックダウンに繋がることがあります。
  1スタック付与しておいたことによってプレイの幅が広がります。

『炎と氷について』
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 基本を使いましょう。
 気持ち的には1人で5人削るつもりで!

 は自分が狙われてたら狙ってきた対象(自衛の際)に使いましょう。
 味方を守ろうとするの使い方はあまりおすすめしません。
 自衛の方法については後に記載します。

 氷結の強い使い方
 浄化がない敵に対して氷を3スタック付与
 スタック付与された敵が味方複数人の視線の通るタイミングでSE付きタゲを鳴らして
 氷結を入れましょう。合わせてくれれば大体落とせます。
 忍者の月影でも似たようなことができるので、忍者が強い理由でもありますね。

 まとめると、とりあえず打ってればよくて、自分が狙われたらを打ちましょう!ってことです。

『1-1の返し方』
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 以前の日記に黒魔はメテドラ持ったモンク以外には1-1ほとんど負けることはないって書いたので、
 その方法について記載します。
 エテステで他に飛べる先があり、メディカルキットがあるということが前提となります。
 ウルヴズでデュエルを行ってもスキルセットを活かしてきれず勝てません。

 基本張り付かれた場合には氷結入れて浄化を切らせましょう。
 この際、ナイトウィング→ヒートショックで睡眠+氷結を1つの浄化で2つのCCを
 解除されないように気を付けましょう。もし、それを行いたい場合は睡眠の時間が1秒になった
 タイミングでヒートショックで氷結CCをつなげる意識をしましょう。
 また、バーストは基本張り付いてきてる敵に対してエテステからバーストで
 リキャうちしていきましょう。
 あとは適当にを回しつつ敵がメディカルキット拾いたそうなタイミングで
 氷結エテステで先にメディカルキットを拾ってあげれば、少なくとも自分は倒されることはないです。
 メディカルキットを拾えるようにHP調整はしておきましょう。
 そして相手のMP状況とこちらのスキルのリキャがいい感じなら、そのまま倒せます。
 ダメージ感覚がわかってきたらを織り交ぜることでより相手をスムーズに落とせます。

『終わりに』
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 いつも通り質問があれば、Twitterまたは配信で気軽に聞いてもらって大丈夫です。
 最後まで読んでいただきありがとうございました!

 Twitter:@Amemiya_xiv
 Twitch:https://www.twitch.tv/amemiya_xiv
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