奇妙なことなのですが、イシュガルドにおうちを持ってからの方がひとところに落ち着かずにいる気がするのです。それまではグリダニアのアパルトメントを拠点にしていて、たまーに旅行気分でクガネの望海楼に泊まったりする以外はだいたいデジョンで帰っていたんですが。(あと、クリスタリウムにも、時々)
今はというと、アパルトメントにも帰り、エンピレアムの自宅にも帰り、ウルダハのFCハウスの内装をいじり始めたからそこで寝泊まりする日もあって、ついでに無人島の風通しのいい例の建物で寝ることもあって…。お風呂とベッドがあればどこでもいいのか。いいよ。じゃあしょうがないな。(?)
せっかくなのでそんな拠点たちを今日はお披露目したいと思います。難しいテクニックは何も使っていない素朴なハウジングですが、よかったら見てって下さいな。(長いです)
【アパルトメント:グリダニア】こちら、最初に作ったアパルトメントのお部屋。シュラウド様式も何もなく、とにかくもらった物や縁のあるものなどを好き勝手に詰め込んだ感じです。ちまちまグレードアップはしてるんですけれども。
振り返るとキッチンとか書斎的なスペースとか。ロフトの上はクラフターとしての作業場です。下で材料調達して上で作るの。
ちなみにシステム3種がぴかぴかしてるのは、自分ひとりの部屋にしたかったから。修理屋さんとかお店の人とかと同居するのもどうかなぁとこの時は思ってたんです。たとえナマズオさんであっても。(たぶん、撫でくりまわす)
こちらはお風呂。初めて入ったFCがお風呂部屋完備だったので、冒険の後はお風呂に入って寝る…という習慣がついてしまいました。ステンドグラスの光が水面にゆらゆらするのが好き。
【FCハウス:ウルダハ】こちらはウルダハっぽく作りたくてモロッコ風を参考にしたんだけど本当にそうなったかどうかわからないFCハウス。風車のすぐそばにあって水がざばざばしてるのでメゾン水垢離と呼んでいます。(マスター(夫)はその呼び名は認めてくれませんが)
パティオと呼ばれる中庭をイメージしたんですが、どうでしょう。
地下はハマムと呼ばれるお風呂場とかスパとかみたいな空間にしてみました。奥のベッドは本当は泊まる用じゃなくて休憩用。
ちなみに1階もですが、撮影用に明るくしてるので、実際は結構仄暗い感じです。ムーディにね。
【個人宅:イシュガルド】スノースティープ浴場のすぐ下の青いおうちです。庭具がスカスカですが、これは空の眺めを楽しむため。晴れてると結構いい眺めなんですよ。
入ってすぐはもちろん総長!! 最初はもう、この肖像画と暖炉しか考えてませんでした。
ちなみに右側の執事さんは帰ってくるとエレゼンお辞儀で迎えてくれます。このためにエレゼン使用人さんを雇ったのよーー!!!(歓喜)
地下はまだ作りかけ。キッチンやリビングダイニング、寝室などに区切って作っています。この家も本当はちょっと薄暗いんですが(冬っぽく!)、ここでは撮影用で明るくしています。
【おまけ:名もなき島】無人島はランク10になりました。数日に一度様子を見に行くだけでうまく回ってます。なので今はミニオンや動物を愛で、のんきにお風呂に入り、のんきにお寝坊する場所となっています。あとはグゥーブーさんをお迎えするだけだ…!(なるべく情報入れずにやってます)
以上、長々お付き合いありがとうございました。
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