Charakter
たまたまですが、こんな格好をしていましたので、恐怖の魔王みたいな演出になっていました。
Öffentlich
蒼天のイシュガルドのエンディングロールのところまで来ました。
とにかくステージを進めたいので、寄り道は全部パスしました。
画像のことは後述です。
ネタバレになるので閉じておきます。
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おはようございます♪
何者なのだと言われても、神と云われるものをボコってしまうヒカセンが人の範疇に入るはずもありませんし、動かしているわたしも自キャラを眺めて(あんたなにもん?)状態ですからねえ🤔🌀💦
まったくもって、何物なのか謎ですね。
私の場合は、自分はなんもしなくても周りの人達が神様をボコってくれて、それでなぜか私が英雄と言われてちやほやされていますので、あちらから見れば、実に得体の知れない恐怖の魔王に見えていることでしょう。
演出と、偶然装着していた衣装が的確すぎて、私も怖かったです。
「シナリオ」ですからね
言い換えたら「無敵」もしくは「神の使い」
いくらサボってても(私の事ですからねw)
レベルと装備が条件満たしていたら
数撃ちゃ当たる
死亡しても何回もやり直せる
時々超自然的な力が働いて不可能が可能になっちゃう
要するに必ず勝てる、無敵状態です
「お前は何者なんだ」そりゃあ言いたくもなりますよww
暁メンバーとか、もしリアルで遭遇したら一般人は足元にも及ばないのが普通でしょう
おいらなんか多分アルフィノとかの目も見えないと思います、ビビっちゃって
昔の私なら白けていたかもしれませんが
今は結構割り切って楽しんでいますww
時々爆笑しながら(o^―^o)
そういえば忘れていましたが、制限解除ソロという戦い方もありましたね。
主人公が喋る描写がなくレベル上げでどこまでも強くなる、ドラクエの勇者のイメージに近くなりますね。
そのイメージで考えてみれば、蛮神やアシエンなどよりも、この英雄のほうが化け物ですね。
ドラゴンや蛮神ならまだ存在の所以などがありますし、光の戦士一般ならハイデリンの加護という理屈がありますので、戦うことも制御することも考えることができますが、この英雄の物理的な強さの所以は、周りから見れば敵味方ともにまったくもって意味不明ですね。
真面目に考えると、味方の面々もこの英雄を怖がっているはずだと思いますね。
ドラクエなら、そのあたりまで自分で勝手に想像して物語を楽しむこともできます。
初代ドラクエの勇者は、その強さを恐れた王様に体よく国を追い出されて、その後のドラクエ2の世界につながっていったという考察もあります。
続く
続き
「貴様はいったい何者なのだ」というセリフは、何か、踏み込んではいけないところに踏み込んだような怖さがありました。
昔の、病んでいた頃の劇場版エヴァンゲリオンで、画面に映画館の客席が出て来たときのような怖さがありました。
この後のFF14のストーリーで、どこまで踏み込むのか踏み込まないのかわかりませんが、私もこの英雄が何者なのか、気になってきました。
ひょっとしたら、自分の都合がいいように世界の在り方を変えることができる、それこそ涼宮ハルヒさん的な能力まで想像することもできます。
Momonagの場合は、自分は全然戦っていないのになぜか世界が英雄として讃えているという、また別の種類の怖さがあります。
もしかしたら、とんでもない強力な催眠術とか大衆マインドコントロールの能力があるのかもしれません。
邪道かもしれませんが、私は私の楽しみ方でストーリーを楽しみたいと思います。
教皇の目的もいちおう判明しました。
私が序盤から気になっていたのは、アシエン達は、その気になれば、この英雄を殺害してしまうタイミングは、いくらでもあったのではないか?というところです。
なので、あえて殺されずに泳がされているのかもしれないとも思っておりましたが、しかし、少なくともラハブレアさんとイゲオルムさんは、本気で英雄を殺害しにかかっているように見えました。(実際、コンサポで5回くらいは死にました。)
教皇のお言葉で「人を侮りすぎ」というのがありましたので、単純に、アシエン達に侮られていたおかげで殺されずに済んでいた、と理解するのが自然な気がします。
アシエン達も、長い時間を過ごしていたために、人間に対する警戒心などが緩んでいたのかもしれません。
だとすれば、幸運な英雄ですが、運も実力のうちでしょうか。
「貴様はいったい何者なのだ」と教皇に言われましたが、私もそう思います。
それも大きな謎ですね。
たまたまですが、こんな格好をしていましたので、恐怖の魔王みたいな演出になっていました。
ドラゴン族と人間との争いは、まだ終わらないだろうとは思っておりましたが、こうも早々にニーズヘッグさんが再登場するとは予想外でした。
次の敵は、エスティニアンさんを支配下においたドラゴン族になるのでしょうか?
ストーリーの大きな流れで気になるところは、蒼天の中盤くらいから、若干ノリが変わった?というところです。
オルシュファンさんが亡くなったあたりからでしょうか。
それまでのストーリーは深みのある群像劇で、私は面白いと思いましたが、中盤あたりからは、お話の展開の印象も、若干キャラクターの印象も変わった気がします。
でもまだわかりません。
ノリが方向転換したのかどうかもわかりませんし、方向転換したのだとしても、そこからまた面白いストーリーになっていくのかもしれませんので、先入観を持たずに進めていこうと思います。