この日記は「一年後ぐらいに見返したらおもろいかも」というのがコンセプトの自己満日記です。めっちゃ久々の日記で書き方がおかしいかもしれませんw
ロックが声をかけてくれたのは今、僕が所属しているFC
GiantPanda-DeathLockの
マスターFiger OrchisとサブマスターMika Hanakiさんだった。
マスターとはリアルでも遊んだ事があったので安心したがサブマスターとはほぼ初対面だったので緊張した。
本当に人見知りでコミュ障の自分が嫌になる。
しかしそんな僕にもサブマスターは優しく接してくれたのを覚えている。
そして会話もそこそこにいよいよ僕のIDデビュー戦が始まった!
本当にこの辺から不安と緊張、楽しさでほぼほぼ覚えていないwww
ただこんなに役割がハッキリしているゲームとは思っていなくて新鮮ですごく面白かった!
タンクは皆の前に立ち敵からの攻撃を一手に引き受けて仲間を守り、ヒーラーはタンクやDPSの回復をしたり時には敵に攻撃をしたり、DPSはひたすらに敵を攻撃し倒していく。
このみんなで協力プレイをしてる感じがたまらなくいい!と思った。
そしてタンクかっこいい!とも思った!
みんなのお陰でなんなくダンジョンを進み、ボスを倒すことができた!
ボスを倒して終わりかと思ったらダンジョンに残ったままになっていた。
僕は「何で?終わったら外に出るんじゃないん?」と思っていた。
そんな僕にみんなは
「おめでとう!」「ナイス!」
など労いの言葉をくれた。
純粋に嬉しかったし今までゲームをしていてそういう事をあまり言われなかったのですごく照れたwww
さらにクラッカーやシャンパンでお祝いをしてくれた!
こんなに優しい世界がゲームの中にあったんだと改めて感動した!
僕も初心者の方に優しい対応、言葉がけをしていこうと思った。
そして最後にマスターが
マ「記念撮影しよう!」
と言ってくれた。
ただ僕はこの時グループポーズの機能を知らなくてどうしたもんかと思っているとそれを察してみんながやり方を教えてくれた。
本当に最初から最後まで優しさに包まれた初IDだった。
その時のSS↓
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