なんだか真っ当に日記を書くのが久々に感じる。中身が毎回幕間に近かったし、大概幕間って暇なときにちまちま書いてるやつなんだよね。冊が付いてるのは通しで書いてるという、地味な伝わりにくい差。無論違う場合もあるけど、大概はそうかな。分間の熱量違ったりするじゃない、幕間は。こっちは単純に纏まりがないわけで。………毎回纏まりがないから、伝わらないな、うん。
そんなこんなで徒然日記。幕間じゃないバージョン。……むしろややこしい。
とりあえず書くことは決まってましてね。私があまりにも戦闘が嫌いすぎるからと、視点を変えてシステムを知ろう的な感じで恥を晒してたんだね。ナイトの所感で。
この所感は、シリーズ化しようと。
で、そうなるとテンプレートを作らないと迷うわけさ。どう記すか。
元々目的は、設問作るの楽しかったからその為に最初に感じた勘違いを忘れないように記す為っていうのと、初心者に少なからずこんな馬鹿なミスするやつもいるんやで。まだマシやん?みたいな恥を晒していくのがあったんだけども……。
あんまりにも初期段階で記されてもコメントで何を触れれば良いか分からないし、そもそもナイトでいうなら剣術士段階の話を纏めたところで、剣術士では戦わないじゃん?(要約)との指摘があったからね。
まぁ確かにそれもそうやなぁって。レベルブーストが掛かってさくさく上がるレベルを考えたら、少なからず30までの話は切り捨てて良いなと。いや切り捨てるっていうか、纏めるよりは通過点?まずはその技はこんなんやん?的に纏めた上で、いざナイトへ!みたいにした方がいいかなと。
私個人は無知識に拘りたかったけど、今までのは無知識というよりは単純に無知というか、そもそも表紙を見て中身語ってるかのような話だからね。
せめて表題や目次に当たる30レベルまではあげようと。そうなった。
で、そんなこんなで。
・そのジョブの無知識版
そのジョブが30になって、ジョブチェンジ(って表現で良いかな?)をしたら書く。
この際、30までに覚える技を振り返りながらジョブガイド見て、そのジョブが使えるようになる技を、こうなるんかな?みたいな予測を立てるのが無知識版にする。
先に起きることは分からないからね。確かに無知識ではある。今までは30までを調べずにやってたから、ややこしかったわけだし。
・そのジョブの無知識改訂版
これはまだきっちり決めてないんだけど、所謂レベル準拠にしちゃうと意味あるのかなって。勿論戦闘のシステムや考え方はレベル上がれば技は覚えるし、フィールドの敵でも成り立つ。なんならレベル上げるだけなら、蛮族回せばいずれは決めたレベルにはなる。
なるが………それは違うだろと。ダンジョン潜って辛酸舐めて、実際の動きがどうなるかを知らなきゃ改訂されないだろうと。
先にも触れたが、あくまでも設問をメインに考えてるからレベルは60になって、尚且つ5060ダンジョンと討滅等も経験したらだね。無論極も。
じゃなきゃ、レベル上がったー調べて纏めよで、済んじゃう。それは知識ではあるが、経験がないんじゃ、机上論でしかなく、なんなら私がつまらない。
とかいいながら、こうでもしなきゃ絶対に小隊とかでレベル上げて、調べて纏めよで済ませるからね。…………胃を痛めるんやな、ある意味楽しみだ。
・そのジョブのススメ編
これは80になったらだね。厳密にはそのプレイしてる段階のカンスト値かな。これを書いてる時は80だから、80と書いちゃうけどね。
いやどうせ恥も晒し設問も作り、やいのやいのするなら勧めたいじゃない。なんとかカンストまでさせたそのジョブの良さを。
あくまでも私の主観であって、楽しめるポイントなりここはなぁみたいな部分を連連書きたい。ただただ書きたい。
いやね。
こっからは単なる私がむかっとした話だから、気分のいい話にはならないんだけど。
ざっくり纏めると、タンクもヒラも触ってみたがつまらんし偉ぶる程じゃないやろ。みたいな、日記を見てしまってね。詳しくは書いてもむかっとするだけだから、とりあえずそんな内容ね。
うん。すごーく、ムカついてね。
いやなんだろうなぁ。実はあまりにもむかっとして、こうはなるまいとスクショすら撮ったんだけどさ。いやほんと、ネタであるならいいんだが、それは期待できないようで。
でね。本当にムカついたの。言葉悪く言ったら、日記消されるレベルでムカついたの。
だったら、楽しいの書いてやるわと、ある意味では意地になった。
戦闘嫌いだが少なからず軽く触れた程度で良し悪し分かるなら、私はこんなに胃を痛めながらもヒラを続けていないんだよと。
その人を晒して叩くのは簡単だけど、そんなのは不毛だしなんら面白さには繋がらないでしょ?反論したって、なんら無駄じゃん。というか、そんなのは単なる自己満足にしかならないと思うし。
だから、もうね。
所感シリーズとして、片っ端からジョブ使って楽しさ見つけて良さを語ったるわ!と、なった。
何回でも書くが。まーじでムカついたから、私はただただ、良さを探して語る。嫌いな戦闘に触れて、やってやるわと。
それが、私らしいかなと思うし。
わざわざむかっとしたからって、諍いや争いを仕掛けるのは良くないしね。…このくらいのは許して。ほんと、そこは、不快にさせたらごめん。
そんな報告。
申し訳ない。つまらない話になって。
ただ、この苛立ちはある意味ではプラスになるかなってさ。そう思いたい。
そりゃあつまらない部分はあるんだろうが、それを軽く触れて分かるような話ではないじゃない。
…………いやまぁ、辞めよう。とりあえず、そんなこんなで所感シリーズは続けていくよ。
その前にシステム面をあまりにも把握してないのがバレた()から、それを纏めるかな。
間違いは訂正しながら、更新してさ。
マラソンとは違った楽しみ方だな、戦闘は。
さて。恥を幾つ晒して、もうやだと喚くのはいつになるやら。
その度に私は思い返すだろうね。少なからず良さ語れるまではやったるわ、とね。
まぁ私も性格があんま良くないからね。ムキになってんだろうなー。
…………いや、なるだろ。あんな内容。ヒラの楽しさは唯一無二だっつーの。
終わりッ!
漆黒進めてたから相変わらずマラソンはないよ!
あ。初心者のみんなはちゃんと、漆黒行くまでを駆け足にしちゃ駄目だよ!のんびり歩みを進めて、のんびりFF14を楽しんで。それがなきゃ漆黒の良さは半減するから。
ただただ、ゆっくりと。プレイヤーがFF14に馴染んでいった先に漆黒があるんだから。と、私は思った。まだクリアはしてないんだがね。
ってかなんなら漆黒は2年後とかやってもいんじゃね?レベル。…言い過ぎってこともないはず。
ネタバレ無しで話せるのはこれが限界やな。
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