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ひよっこ賢者がオンサルで感謝した話

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まだPvPの試行錯誤中の駆け出し賢者のわたし
今日もオンサルで走り回ってきました。

カルディアをつけるときの優先順位をハッキリ理解していなくて、
あるPTでナイトさんにつけました。

開戦してからしばらくナイトさんは動かない。
ジョブチェンジかな?回線かな?と思っていたら、
「カルディアありがとう。でもわたしは無敵技があるから戦士さんに付けてあげてね(要約)」とチャットしてくださいました。

これにわたしはとても心を打たれて、了解です!とチャットを返して戦士さんにカルディアを付けました。

何が心を打ったのかと言うと、まずカルディアを付けたことをありがとうと言ってくれたことです。
自分の行いがひとまずは喜ばしいことなんだ、めちゃくちゃ迷惑に感じることじゃないんだ、と安心しました。
そのワンクッションを挟んだ上で、戦士さんに付けてあげてねと言ってくださったことで「次に自分はカルディアをどうすべきか」というのを導いてくれました。
そこでわたしが悩んでヤケになって自分につけたり、他のDPSさんにつけたりしていたかもしれません。

これってすごく簡単な文章で書かれていたんですけど、
内容がとてもわかりやすく、こんな人は素晴らしい指導者なんだなと感動しました。

多分メンターマークは無かった気がするけど、本当はメンターさんなのかも。
でもそうじゃなかったとしても、嬉しい瞬間でした。

もう会うことは無いかもしれないし、PvPで出会った方なので次は殴り合いになるかもしれません。
でもこの嬉しかった気持ちと、自分も他者に指摘や「こうするといいよ」と伝えるときは、ほんの少しでも見習えたらいいなと思います。

見知らぬナイトさんありがとう。
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