皆様いかがお過ごしでしょうか
FCメンバーも日に日に増え、我々のモチベーションもいつに無く高い今日この頃です。(GTA5の発売日っていつだっけ?)
そんな中行ってきましたブレイフロクス野営地。
野営地とはテントをはることができる場所、キャンプ場という意味らしいです。
要するにまた西成です。
今回の目的はそこで拠点を構える種族ブレイフロクスを救うミッション?だったような気がします。ブレイフロクスって誰?
ストーリーは流して読んでるのでなんとなくしか把握してません。
木々が生い茂るジャングル。
最初の中ボスまでは難なく辿り着くことができた。
湧いてくる雑魚的のヘイトを稼ぎながら中ボスであるデカイ鳥の注意を引きつける。※画像1参照
しかしこの鳥、一撃が重い。
私のHPが50 ~200の間を行ったり来たりする。
回復が間に合わない。
Micchoriの『白さん!回復お願いします!ケプシが白目むいてる白目むいてる!!』と叫ぶ声が薄れゆく意識の中でうっすらと聞こえてくる。
気がつくとスタート地点に立っていた。
そうか…、俺はまた皆を守れなかったのか…。
まいっか。
時間あるしゆっくり行こうぜ☆っていうか白回復間に合ってねえよ。ベホマとかねえの?
DPSも雑魚殲滅するの遅いんだよ。リミットブレイクだかなんだかしらんけど1分置きに使えよ。
なんて言えるはず無く仕切り直し。
黙々とヘイトを稼ぐだけの機械と化した私をよそに、他メンバーが個々奮闘を見せ敵を撃破していく。
やっぱりナマカだよな〜。
道中、防護マスクをつけたちっちゃい生き物がモンスターにリンチされていた。
東電の人かな?やっぱり色々大変なんだなあ。
放置しておくと報酬に影響が出そうなので義務的に東電職員を救う我々一同。
「助けてくれてありがとうシュコォ。社長がトンズラして大変なんだシュコォ。」※画像2参照
命の恩人に向かってシコシコシコシコ卑猥なやつだ、助けて損した。
あとで知ったのだが、どうやらこいつがブレイフロクスらしい。全く気づかなかった。
そして再び一行は強敵エリアへ。
今度はデカイ蛙だ。シティーボーイはこの手の生き物が苦手です。もちろん私も例外ではない。
正直今でも触れない。
気持ち悪いので田舎生まれ田舎育ちの我がFCサブリーダーMicchoriに駆除を任せる。
さすが生粋の田舎者、手際がいい。
しばらく適当に殴っていたら、「助けて〜!!」という声が。
あたりを見渡すと他でもないサブリーダーことゴボウの妖怪が泡に包まれて身動きがとれなくなっていた。※画像3参照
おもしろそうなのでしばらく観察していると私が殺されてしまった。
無事、蛙にリベンジを果たした勇者ケプシ feat Mob達はついにボスへ辿り着く。
RPGの代名詞的存在、ドラゴンだ。※画像4参照
賢い我々はドラゴンを毒沼から引きずりだすことが鍵だと一瞬で悟り(テロップに出てた)ナデシコJAPAN顔負けの連携で誘導作戦を開始する。
そう私たちの最大の武器…それは剣でも魔法でもない、絆また殺された。
だ〜か〜ら〜ベホマ使えねえなら口の中飛び込んでメガンテするぐらいの根性みせろや。
って東電の人が言ってました。
本当困ったやつらだぜ。
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