注意:これはただの浮かれたポエムです。
好きが溢れて止まらないので吐き出しているだけです。自衛してください。
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3月といえば私がストーカーを始めた季節
去年の2月にFC加入面接を受け、そこで運命の出会いをした
FCマスターのびーさんは安心感を与える落ち着いた雰囲気と心地よい明るさを持った人だった
このFCにしようと決めたのは、今思えば運命の選択であったのだろう
加入当時はリムサで見かけるたびに気まずくて逃げていたが、
気まずさとは裏腹に、VCで会話するごとに彼の声に惹かれている自分がいた
心くすぐる優しい声をもっと聞きたくて、彼に誘われるたび様々なコンテンツについていった
極に連れていってもらったり、ルレを一緒に回したり
色々なことを教えてもらいながら面倒を見てもらった
常に冷静、ロジカルで頭の回転が速い様子がとてもかっこいい
3月初めにはおそらくもう落ちていた
だってクールな一面から一転、可愛い姿を見せられたから
ディープダンジョンをみんなで回っているとき、撃ち抜かれたのである
トラップを片っ端から踏んできゃっきゃしてるのだ
ウソウソに変身するトラップを踏んで部屋をうろうろしてる様子なんてもう
心底楽しそうに、弾むように笑う彼がとても眩しくて
気づかぬうちに魅了されていた
取り繕って愛想を振りまく私と違って、この人はいつも正直で自然体なのだ
ある種の尊敬と憧れを抱きながら私はびーさんを追いかけ始めた
DDでの出来事から、びーさんのイメージはウソウソになっていた
ウソウソの人形を購入したり、マウスカーソルをウソウソにしたり、壁紙をウソウソにしたり
身の回りをびーさんで溢れさせていた
そうストーカーの始まりだ
それもこれもびーさんが拒否しないのがいけない
2人でSSを撮りたいといえば撮らせてくれるし、膝枕SSが欲しいと言ったら撮らせてくれる
ウソウソミニオンを連れ歩いてたら、びーさんもウソウソを連れ歩いてくれたり
メロすぎである・・・
ストーカーを助長させたびーさんは罪深い
1年続けていても今だ野放しにされているのだから、これはもう受け入れられているのだろう
公認ストーカーの出来上がりである
最初はびーさん好きというのは私のキャラクターのようなものだった
しかし、今やストーカーは私の冗談めいた肩書きではなくなっている
びーさんは私の人生の道しるべ
そしてストーキングはライフワークである
びーさん、これからも面倒をみてください
私はこれからも強く迷わずあなたを愛し続けます
あなたの生きる時間をこのスーパーラブリーストーカーが輝かせましょう