語ると長いんですがそれはいつものことなんですけども、
そもそも友達をFF14に引き込んだってのには理由があって
固定というのをやりたかったんですよ!!
初めは死者の宮殿をしたくて、
そのころは
こう、気軽に頼める人がいなくて
いや多分頼めば誰か彼か来てくれたと思うんだけども
行きたくて一緒に行く、というか
なんていうか
伝われ
ん?
察した!?
おお伝わったみたいですね!
そうそれ!!
そんな感じですよ!!
それでね、
知ってる人々をね!!
スカウトしてね!!
引き入れたわけですよ!!
つまり皆様にお声をかけている時から
最終的には憧れの
高難易度に挑戦したいと
鼻息荒くしていたんですよ。
そんでも
その仲良しが集まったTwitterのグルチャで
高難易度やりたい的な話をしたら
経験者の方から止められて
それはもう大変だから、と。
個人的に相談したかたからも
今ある人間関係を壊すかもしれないから
とやんわりと言われ
そうか私には厳しいのかも・・・
みたいにガックリ来ていたんですが
それから
時が流れ
時代は変わり
我は暁月を終え
新しいメンバーも増え
我々は
畑を耕し作物を刈り
チョコボを育てては染色し
ルレに出かけてへジョブを育て
地図を見ては宝を集め
日々が平和に過ぎていたある日のことであった
その者青き衣を纏いて金色の野に降り立つべし!!
ドジャーン!!
みたいな出来事がありまして
いや具体的にいうと
新しく入って
グングン育ったメンバー(ナウシカ)が
高難易度行きたいね!
とチャットでツルッと話したわけですよ!!
そしたらあらまあ
なんとしたことでしょうか
「行ってみなきゃいつまでも未経験⭐︎」
みたいな話になり
あれよあれよと
行こうムードが高まり
マジか!?
みたいな!?
動揺したよね!!!
動揺して
すごい長文を
ダカダカ打ち込んだ記憶があるよ!
でも何書いたか覚えてないな。
リセの物真似だったかもしれない。
違うよちゃんと真面目なこと書いたよ!!
何を書いたかというと
えっマジですか?
みたいな
一文で済むことを
色々ニョロニョロ書いたよね!!
つまりね
今度は私が二の足踏んでるよ
どういうことなんだyo!
デベデイデベデイデベデイ
まああれなんですよ
FF14の仲間を集めたのは
ええまあわたくしなんですけども
これ結構自信を持って言えるんですけど
グループ内で
一番
うまくない
のも
わたくしなんですよね!!!
ブハー!!!
これさああれですよ
オフ会つうか飲み会でも
「みみさんはうまくないよね!」
って言われたしね!!!
知ってる!!!
知ってるからね!!!
そんなわけで
装備を頑張って揃えてみたり
スキル回しを調べてみたり
攻略サイトを見て頭に??を生やしたり
そんでも
「いつか行くのかな」
ぐらいなはるか彼方の
未来にあるのかなあぐらいに
思っていたら
唐突にその日はやってきたわけです。
「じゃあ行こうかこれから」
えっこれからですか!?
みたいな?
それがパンデモ零式1層でした。
この項次回に続くのであるよ。