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メインストーリー進捗

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前回は こちら
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ごはんはおいしい
温かな歓待
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ラクシュミを倒すと、主人公を無事を喜ぶヴァジュラが待っていました。そのまま「ウィルラ・ニリヤ」に戻り、サリーシャに報告。再び「カリヤナ派」が蛮神召喚をしないよう、働きかけていってくれるそうです。
このまま、暁のメンバーは「ピーリングストーン」に戻り、「メ・ナーゴ」が待っている所へ戻ります。


メ・ナーゴのところには、ピピン少闘将やコンラッド隊長が駆けつけていました。
ラクシュミ討伐の報告、そしてクリスタルは処分したけど今後も再召喚には注意してね!と伝えます。

帝国は現在、再攻撃の気配がないので、ラウバーン局長が山岳地帯への進軍を決めたとのこと。
で、また戦うのかな~と思ったら、いやいや、休んでてくれ、連戦させるわけにはいかないし、帝国軍であれば後れを取るつもりはない、と言ってきます。
メ・ナーゴも、コンラッド隊長がたまには休めよ、と言われます。

こうして、メ・ナーゴたち「メ族」による、「暁」の歓迎会が始まりました。
長「メ・ラツ・ヌン」とその妻「メ・ハトア」による歓迎会です。めっちゃご飯があります。わーい!

ふと気が付くと、リセがいなくなってました。探してみると、若干ホームシックになってました。
争いを止めるために帝国と争っている、頑張ろうぜ~と発破をかけるのでした。

ナーゴ、母のハトアと違って、実は料理が下手らしいです。お、おう…。


よーし、元気がでたし行ってみよ~
いざ山岳地帯へ
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意外にも、抵抗少なくすでに街ひとつを奪還し終わっていました。
宿場町「アラギリ」で浮いている輪っかになっているクリスタルは「流星の天蓋」と呼ばれる名物らしいです。
帝国の抵抗らしいものがなく、無血開城になったらしいです。ふむ?争いがないのはいいですがなんとなく嫌な予感しますね。わたしだけでしょうか…?
このまま、「スペキュラ・インペラトリス」の攻略に向けて軍議を開くとのことです。


アラギリでの軍議
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「スペキュラ・インペラトリス」にはさらに東、帝国軍基地「カストルム・アバニア」があり、そこにはでっかいカノン砲があるので、いたずらに時間を浪費すればその大砲の餌食になりかねない、とのこと。
なので、素早く「スペキュラ・インペラトリス」を制圧、砲撃への盾にする必要があるとのことです。

暁のメンバーには、「アラギリ」に敵が入ってこないように防衛してほしい、と頼まれましたが、リセが私も戦いたい!主人公ばかり戦わせてしまったから、と戦う気満々に。
というわけで、主人公とアリゼーだけが「アラギリ」に残ることに。

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一方変わって超越技術研究所…実は前回、フォルドラが「力が欲しいか?」と聞かせてほしいです!と答えてからの顛末です。

もともとは、魔法操作ができないガレアン族に、後天的に魔法が使えるようにならないだろうか、というう研究をしている機関だそうです。フォルドラはその処置…いや、もっとすごい何かを受けた後らしいです。
なんでしょね?ゼノスのいう「より多くを焦がす、猛き力」って…?

陰でサンクレットがいます。やっとこさ見つけたらしいです。クルルのことかな?


与えられた支援任務
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アリゼーとともに、「アラギリ」付近にやってきた帝国兵を倒していきます。「スペキュラ・インペラトリス」に向かった本隊はどうなったのでしょうか?

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場面代わりまして…
本体は順調に制圧していっていました。そこに、フォルドラも到着。
増援部隊も…?と思いきや、支援なし、砲台で全部吹き飛ばせって言われてきちゃったらしいです。

いくらなんでも味方ごとですか⁉と驚く部下。フォルドラとて不本意のようです。
上司が威圧してきたらね、仕方ないね!やーつらいわー

なんかかっこいいこと言ってるフォルドラ。つらいだろうによくもまあそんな言葉出てくるなぁ…
だから出世したんだろうか…

さて大変です、「カストルム・アバニア」からの砲撃が来ました。撤退を余儀なくされます。
遠くから見ていた主人公、アリゼーも、メインタワーが崩落していくのが見えました。
これはやばい。


混乱のスペキュラ
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やばいので、主人公とアリゼーは急いで「スペキュラ・インペラトリス」へ向かいます。

中に入るとすごいことになってました。めっちゃ槍刺さってるけど、あれは帝国の魔道兵器かな?
ラウバーン局長とピピン少闘将は無事でした。アラミゴ解放軍はよりのよって、メインタワー攻略中だったとのこと。嫌な予感。
まだ状況が混乱していて状況がわからないとのこと。

というわけで、先に負傷者を撤退させながら状況を確認してきます。
と、しているとリセの悲痛な叫び声が…!

コンラッド隊長が重症の状態です。治療はしたものの、これ以上はどうにもならないようです。
コンラッド隊長は、リセに後を頼むといって、天国へいってしまいました…。

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一方遠くの「カストルム・アバニア」。事件発生です。
しれっとエスティニアンが、主砲をぶっこわしてました。だから次の大砲が打たれなかったのですが、それを知るのはたぶんもっと先ですね。
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