Zum Kommentieren musst du eingeloggt sein.
Einloggen
Die Anzahl der anzuzeigenden Einträge kann verringert werden.
※ Aktivitäten, die Ranglisten betreffen, werden auf allen Welten geteilt.
※ Aktivitäten zur Grüdung von PvP-Teams können nicht nach Sprache gefiltert werden.
※ Aktivitäten deiner Freien Gesellschaft können nicht nach Sprache gefiltert werden.
1
Sharlayan Huntress
Carbuncle [Elemental]
2
Take Rebung
Kujata [Elemental]
3
Miya Albert
Chocobo [Mana]
ですが、天気が悪いと呼び出すためのラッパの音がフレスヴェルグに届かないってんで、
一旦小休止。
キャンプします!
キャンプで焚火を囲いながら人と話すと、身の内に秘めた事を隠せなくなりますよね。
これは一行にも当てはまるようで。
思い思いの感情が漏れてきます。。。
竜に仇なす立場であるエスティニアンさんも、
人と竜がともに手を取り合っていた時代が、本当にあったのだと痛感しています。
このシーンメチャ好きだ!!!
そして一行は、ついに
フレスヴェルグさん、片目どうしたんですかね?
果たすんですが。。。フレスヴェルグとの対話の鍵であったはずのイゼルさん。
彼女にとってとんでもなく辛い事実が発覚します。
言われてみれば、そうですよね。
神と言う存在を見た人間は、あまりいないでしょう。
シヴァという存在だってそう。
であれば、イフリートにしろ、タイタン、ラムウ。。。
これらは、どこかの誰かから伝えられる伝承にしか寄る辺がないわけです。
そして往々にして、その手の伝承にはフィクションが混じり、真実からは遠ざかっていくもの。
イゼルさんが身に宿したシヴァと言う存在もまた、フィクションで形付くられた「シヴァに似た別物」なんでしょうね。
対話の鍵が、逆にフレスヴェルグの激高に触れんとする内容になってしまいましたが
せっかくの邂逅を無駄骨にはできません。
でも、正直ドラゴン族からしたら「またか。。。」って感じでしょうね。
どうせ、時間が経ては人は裏切りますから。
それはそれとして
いよいよフレスヴェルグさんによって、ドラゴン側の真実が語られます。
もうね、人類死すべし。と。
現状はそうなってしまいますね。
ニーズヘッグは肉親を殺され、あまつさえ肉親のを喰われ
それによって力を得たことでドラゴンに仇なす人類を憎んでいます。
当然です。
この話を聞くだけなら、先に手を出してきたのに人類です。
しかし復讐の方法が、蛇のようなイヤラシサがありますね。
生かさず、殺さず、戦争を長引かせ厭戦感を高ぶらせ、異端者を増やす。。。
イシュガルドの民は気付かず内に、元イシュガルドの民であったかもしれないドラゴンを殺す。
それがニーズヘッグの復讐であれば、ニーズヘッグは矛を収めません。
この構図良いですよね。。。
真ん中の柱を挟んでドラゴン族と人類。
ドラゴン族との唯一の鍵が無くなった今、壁によって両者は隔たれました。