初めましての方は初めまして、ユノと申します。
注意。この日記にはネタバレが含まれます。
タコタンと言うワードとそれに伴う事柄、それ以降の少し先の物語、クルザスでの物語
そして召喚士のLV35以降のジョブクエストに心当たりのない方は閲覧される際ご注意下さい。
また、この日記は、以前の日記等と関連性が多々あります。
同じく、この日記同様長文ですが、より私のプレイスタイルや内容をご理解頂けるかと思います。
宜しければご一読下さいませ。
はてさて。
ソロタコタンに120敗した鉄仮面忍者、足の赴いた先はゴールドソーサー。
出会った時と同じチョコボ姿で待っていてくれたのは
きっと優しさの現れ…なイケメンムーブに定評のある戦士さんと忍者はそこで再開する。
そして新たな出会いも♪
その方は、楽しむ為にエオルゼアに居るんだよと言う事を思い出させてくれる様な明るさで、
あらゆるダンジョンの床の味をテイスティングされたと言う白魔道士さん♪
タコタン家の床の味の詳しさで負ける訳には行かない!笑
そんな、新たな冒険者仲間と出会う忍者。
一人ではないタコタン戦。
なんとそれは!タコタンとの戦いに著しい革命をもたらすものなのであった…!!
(私も皆様が知っているのを知っています。それが本来あるべき戦い方であると言う事も…。笑)
そうして始まった戦い。
これまでの戦績に加わるものは…
果たして!!
120敗ぃぃぃ……
……!!
…1勝!!!笑
遂に…遂にこの冒険者は我が永遠のラスボス「ジェイル」を…
超える力をも超える力。
仲間という新たな力をもって破壊する事に成功するのであった!
え?ただのタイタン戦でしょ?とかは思ってはいけない…
私にとってタイタンは好敵手と書いて友と読む様な間柄なのである…
例えタイタンがそう思ってはいなくても。笑
初めて全身を覆い尽くされる以外で触れたジェイルのその感触。
「ジェイル…お前…お前…まさか…そんなお前…。そんなに…柔らかかったんだ…」笑泣
♪
それは時間を遡っての突入前の事。
戦士さんは「あんなに戦ったタコタンがまさか弱い訳ないよね。」とそう言って下さり、
下限アイテムレベルシンクでこの戦いは始まる…。
だが、この戦いで忍者は120戦飲み続けて胃もたれしたポーションを飲まない。
白魔道士さんと言うヒーラーが回復をして下さる!!
そう、この戦いで忍者は120戦叩き割られ続けた脳天を叩き割られない。
戦士さんと言うタンクが敵を惹きつけて下さるのだ!!
笑。
シンクにより使用できた忍術は風魔手裏剣とうさぎのみだが、
それでも忍術が一つ(二つ?笑)使える。
一つ使えるなら双剣士じゃなく、紛れもなくそれは忍者だ。
忍者としてずっと戦い続けていた私は
その心の中の忍者に無事、勝利を味わってもらう事が出来たのであった♪
…かくしてタイタンとの戦いは勝利で終わる。
舞い散る花吹雪。落ちられる床。撮影されるスクリーンショット。
私にとって、本当に初めて組んだ「パーティー」。
そこには、野良では味わえない景色が
確かに…確かに広がっていましたとさ…♪
めでたし♪めでたし♪エンドロール…♪
あれ??エンドロールは?!笑
♪
この場をお借りして。
そして、もう一度。
お二人とも、有難う御座いました♪
物語口調を終えまして…笑
こうして、タイタンは撃破出来ましたが…
でも、確かにあの終盤の音楽でタイタンが溶けていたら
きっと凄く悲しいかもしれない。あれはボスが溶けていい音楽ではないよ。笑
それと、タイタン戦を終えた今も私はやっぱりコボルト達と和解したいなぁ…が本音です。笑
蛮神呼んじゃったら…なのかも知れないけど
私がこれで悪党笑いの一つでも上げれば…
…どう見てもうちら加害者だよね。笑
忍者としても、
いつかレベルが上がって装備も更新できたらまた…
タイタン先生の胸を借りよう。一対一でいつか…勝ちたい。笑笑
でも、圧勝はしたくないので強くなりすぎず、
勝てるか負けるかギリギリのラインの装備帯を探りながら…笑笑
そうして出口を抜けて…
タイタン戦突入口と言う神社に一礼する忍者。笑
メインを進めておいでと言って頂き、討伐報告へと戻る。
凱旋した私を拍手で迎えてくれた黒渦団の皆さん。
黒渦団がやっぱり一番好きだなぁ…。笑
その後、ふと思い出す。
ずっとやむに止まれぬ事情(笑で
止まっていた召喚士のジョブクエストだ。
そのジョブクエストは
私と言う冒険者が経験したタイタン戦の後だからこその
嬉しいジョブクエストとなりました♪素晴らしかった。笑
タイタン……エギ。
我が宿命のライバルよ(と…友よ!!)
お前…た、助けてくれるのかッ?!
…っとなって、
そうか…お前も私の事を友と認めてくれるのか…
と何だか凄く燃えました。笑
…調伏??違う違う。あれだけ戦えば友情も芽生えるよね??笑笑
サクッと突破しなかったからこそ生まれた偶然のワンシーン。
これは、ユノとして紡がれた一つの物語だなぁと感じました。
物語は当然続いていきます。
つまり、私の物語もタイタン戦後へ進みます。
———。
こうして、冒険の舞台はクルザスへ…。
クルザスは寒冷化によって雪の大地へと姿を変えたそう。
グゥーブーがいる事がかつての自然豊かな大地を感じさせてくれて…
まぁ、ラノシアにも居るんだけど…笑
ザナラーンにも居ましたっけ??
もし居たら…どこにでもいるのか…笑
適応して、進化したんだろうか…元々寒さに強い生物なのだろうか…
どこにでも居るのならやはり適応力の高さがあるのだろう。
冒険者から見たグゥーブーの見た目は変わってはいないけど
土地によってだけじゃなく、
生えている植物とか個体差が外見以外の部分にたくさんありそうな子たちだなぁ。
…と、こんな事を考えたり…
そう、こんな風に何だろな??と眺めてみたり。
私の旅が進んだので
ようやくクルザスを本格的に練り歩く時間がやってきた訳ですよ♪笑
でも一番最初に思った事。
クルザスの兵士さんよく、鎖帷子着ていられるなぁ…でした。笑
寒くない??エルゼンのエルフ耳とか凍らない??
肌が金属に直な気がするんだ…内側にコイフ被ってるのか…な??見えん…笑
…それともイシュガルドの人はイイの人ことオルシュファンさんみたいに
筋肉が美しく躍動してるから大丈夫なのか…笑
また、この地では、兵士さんの盾を見るのもまた楽しい。
名前だけでは、えっとこの人は所属は…??となっても、盾を見れば…
あ…この家の人ね♪となれる。
大抵の人はその属する家に居るんですけどね。笑
筋肉なフォルタン家、ぶって欲しがるアインハルト家、ツンツンでデレないデュランダル家…
イイの人。イイですよね♪笑
とりあえず次のコンテンツが出るまでまったりと
この辺りのサブクエストをしたり、全ての人々と話したりしながら
ゼーメル家?の人を探したり、クルザスの天候を見て北の空にあると言う「氷天」を探してみよう。
今の所は曇り空。星が見えた事がない…。笑
これは四名家の総合的な紋章??イシュガルドの国旗??国章??
この紋章を見る限り、ゼーメル家は塔の紋章のよう。
…などなど、そんな風に冒険者ではなく旅行者気分でクルザスを練り歩いていた時、
コメントを頂いた冒険者さんを運良く発見♪
中々にすれ違いましたがようやく…
み つ け た よ笑…という事で色々お話をさせて頂き、
そしてダンジョンもご一緒させて頂きました。
場所はハウケタ。人数制限解除の旅。
一人だと、そんなに敵が柔らかくはなかったので
アイテム下限を入れずに突入。
敵が溶け溶けでちょっと御免なさいでした。アイテム下限は必須ですね♪笑
タコタンは助けて頂だく事が唯一の救いinTheジェイルでしたが、
ダンジョンも二人いるだけで(勿論レベルもありますが)随分変わるものなんだなと感じました。
これはもしかしたらオンゲなのかも知れません。笑
何はともあれ、敵は、溶け溶けだったのですが、
運良く譜面が宝箱にありまして♪そして、入手する事が出来、
我がアトリエで聴ける曲がまた増えました♪
…そこ宿だぞとか無賃宿泊だとか
何も入っていないトイボックスってなんやねんそれ只のボックスやとかは言ってはいけない。笑
○月×日 クルザスは曇り空。
ですが今日は誰かと歩くエオルゼア。
この大地を行くアウラ・ゼラはエオルゼアの良い一面を垣間見、
そして日記にする事が出来たのではないでしょうか。
めでたし♪めでたし♪
追伸。タコタンだけで日記が三回も続くとは思わなかった。
そして、日記内容の相変わらずのごった煮感。笑
了。
この様な長文を
ここまで読まれた方
居られましたら
ありがとう♪