とあるスポーツ系ブランドの活動量計をつけているのですが、本当はとあるオーディオ・ヴィジュアル系ブランドの活動量計に乗り換えたいMininiです、こんにちは!
メーカー名を言ってしまうとですね、ナイキのやつをつけているんですけどソニーのに換えたいなあ、と。
理由は「連動しているスマホアプリのデザイン」だったりします。
ナイキのも面白いしかっこいいんですけど、好みはソニーのなんですよね...。
iOS版がないので乗り換えませんけどね。
それはそれとしてエオルゼア。
昨日は夜中に一度写真を公開するために日記を更新しましたが、プレイ日記ではないのでもう一回更新いたしますっ!
クラフター職が全て30レベルを超えましたので、30レベルの課題をクリアしてちょっとクラフター生活は一休みしようかどうしようか悩もう!というところであります。
となれば、まずは課題をクリアしないと。
で、リムサ・ロミンサの調理師ギルドから各課題をスタートいたしますよ!
夕方に話を聞きにいったら、何だかおじさんが黄昏ている感じになっちゃいました。執事のおじさんを見た目だけでうならせる【スモークドラプトル】のHQ品を作ります。
【ラプトルのモモ肉】【オリーヴオイル】【サンレモン】【食塩】【ブラックペッパー】を使用します。
モモ肉はさすがに買うしかないのですが、オリーヴオイルは【クローヴオイル】と間違えて作った品が残っており、サンレモンは大昔にラノシアで採取したまま売れなかったものが残っており、食塩は作れるし...ぶ、ブラックペッパーは買っちゃいましたけど、まあ大体のものは持っていたのでめでたくサクッと作れました。
さあ次は鍛冶に参ります!
で、鍛冶は【チョコボハチェット】が欲しいとのこと。
こちらももちろんHQ品です。
ハチェットを作るのに必要な素材はだいたい持っているので問題ないかなーと思っていたのですが、≪チョコボ≫ハチェットなわけで、つまり【チョコボの羽根】が必要なわけでして。
どうせならHQの羽根が欲しいなあーと思ったら、チョコボの羽根HQはマーケットでは手が出ないほど高い!
いや手が出ないは言い過ぎかな...自分が持っているお小遣いでは厳しい値段、という感じかしら。
リテイナーに預けているお金はできるだけ使わない方向で、と考えて、いつも3万か4万くらいしか持っていないのです。
なので、ちょっと辛い金額。
しかたねえっ! 拾ってくるかっ!
というわけで、本日もまた登場しました『ライブラ・エオルゼア』!
欲しいアイテム名を入力すれば、どこで手にいれられるかわかる優れものです!
ぽちぽち...なになに? チョコボの羽根はクォリーミル周辺の伐採で手に入る?
またクォリーミルぅっ?
うーん、何かあそこに住んでる方がいいんじゃないかしら、って気になっちゃうほど、このレベル帯では用事が満載なんですね、あそこ。
さあ今日は剣術士になってクォリーミルへ向かいますよ!
向かっただけでなく、そこで欲張った結果。
その辺は22レベルとかの敵だったのに、急に29レベルの敵が襲い掛かってきたよ...。えー、一回戦闘不能になってしまいましたが、気を取り直してチョコボの羽根を採取します。
すごくすんなり採取できたので、クォリーミルでチョコボハチェットを作成、リムサ・ロミンサで待っている方へ納品しました。
その後、そんなに苦労もなく(うそ、ホントはハラハラする数値でした)甲冑師のクエストをクリアしまして、次はウルダハを目指します。
ウルダハでは裁縫、錬金術、彫金をクリアいたします。
この裁縫ギルド長といい、調理師のギルド長といい、身長差があるせいか肩越しににらみつけられているようでちょっと怖いんですよねえ。こちらもそんなに苦労せずにクリアいたしました。
個人的に裁縫師レベル30クエストのイベントは面白いのでお勧めです!
で、彫金のクエストを進めている最中にですね。
マカライトという宝石が必要だったんですけど、ザナラーンにはたしかマカライトの原石があったはず、と採掘のレベル上げをしていた経験からそれを思いだしまして、ダッシュして出かけます。
...という時に、これ。
この方のスカート...何かおかしくないですか?
下着まる見えっぽいんですけど。スカートがおかしいのか、あえて見せているのか。
とかいろいろ考えていたら、街の簡易エーテライト付近ででパンツいっちょの3人組を見かけました。
『あっ、へんたいだ』
そう思いまして目をつけられないよう離れていたのですが、ザナラーンでマカライトをゲットし、彫金ギルドに行く際についつい簡易エーテライトのところへ行ってしまったのです。
最初は簡易エーテライトの前で、その3人が輪になって踊っていたのです。
『あっ、さっきのへんたいだ。 どうしよう、別の道行こうかな。 あ、でもちょっと待ってたら別のところ行っちゃうかも?』
と思って、少し...ほんの少しの間だけ遠巻きにして待っていたら、その3人組が移動をし始めました。
でも、少しずつ、こっちに近づいてきてる気がする。
またちょっと離れよう。
で、後ろを向いたら、さっきより近づいてきてる。
きゅ、急にダッシュしたら追いかけてきそうだよね...でも速足。
...もう平気かな?
と思ったら、真後ろにいましたよ。 半裸の3人組が。
「ぎゃあああああ」
と叫びながら走り始めると、すぐ目の前に立ち塞がれました。
ひいいいいいい!おっかさん、ウルダハはこわいところだよ...。
ダッシュどころか、スプリントして逃げました。
一番近かった冒険者ギルド前にある簡易エーテライトはスルーして、市場を抜けた先の簡易エーテライトまで逃げてそこから彫金師ギルドへ行きました。
いやー、ウルダハこわいなあ。
さっきのスカートが変な風に切れてた女の人も、もしかしたらわざと見せていたのかも...?
そんなふうに疑いたくなる事件でした。
まあでも各課題はクリアできたし、グリダニアへ帰ろうっと。
今宵はこれまでにしとうございますっ!