簡単なバハ侵攻編1層の説明します。
これから説明する方法は、いわゆる中央バルブ設置法と正攻法といいわれる方法です。
この1層はw1~w4の4つのフェーズからなります。
まずw1は、MTが中央のAの地点にラフレシアを誘導します。
極イフと同じように、前方範囲攻撃のたびに食らった人にデバフが乗ります。
なので、デバフが2~3でSTと交代する形となります。
交代は後で説明する放出の直後で行います。
ヒーラーDPSは、極イフと同じくラフレシアの背後に位置します。
タンクは、途中でバルブというイバラのダメ床を生成する敵が新しく生まれたら、新しく生まれたバルブがDPSたちの背後に来るように回転します。
なおバルブがラフレシアの直下にできることもあるのですが、それはDPS全員で高速に処理します。
あとメンバーが鎖で繋がれDOTをくらいますが、繋がれた人はすぐに離れて鎖を切ります。
切りやすくするためにも、DPSヒーラーはできるだけ密集しておきます。
鎖2人→新しいバルブ発生→鎖3人の直後、今度はDPSヒーラーのだれかにたんぽぽのマークがつくので、対象者は背後にあるイバラの中に入ります。
その直後、たんぽぽのマークが付いた人に対して、ラフレシアが捕食という攻撃をしてきます。
イバラの中にいるとDOTはくらいますが捕食されずにすみます。
他のメンバーは、捕食の範囲が対象者を中心に扇状(台形)なのでそれをかわすためにラフレシアの前方(タゲられてるタンクがいるあたり)の捕食の反対側に回り込みます。
捕食を確認したらまたすぐ元の位置にもどりましょう。戻らない方法もありますが、前方範囲をくらう事故が多いのでこうします。
なおたんぽぽがついた人が捕食されると、捕食人数にあわせてラフレシアに攻撃UPのバフが乗り攻略が困難になります。
捕食のあとは誰かが食べられた、食べられたにかかわらず放出という全体攻撃があります。
それをヒーラーが全体回復します。
w1は以上です。
w2はこれに加えてブラッディブーケという技を使ってきて、加えて鎖の繋がれる人数が増えます。
ブラッディブーケの詠唱が始まったらEscを押したり、zで納刀して、カメラや移動の動作をやめて待ちます。
もしブラッディーブーケの発動時、動いたり詠唱したりしている場合は即死攻撃をうけます。
w2は以上です。
w3はこれに加えて、誰かに蜂蜜というステータスがつき、その人を攻撃しに蜂がよってきます。逃げても無駄です。
DPSはこの蜂を速攻処理します。
また蜂蜜がついた人は、わざと捕食されて蜂蜜のステータスを消します。
これを消さないと蜂がどんどん沸きます。そして蜂を倒せなかった場合、即死攻撃をしかけてきます。
もし二回目のはちみつが発生したら、火力調整して、捕食してはちみつが消えるタイミングでHP40%を超えるよう調節します。
w3は以上です。
w4は、HP40%を切りリーフストームという全体攻撃が始まってスタートです。
同時にスラッグというナメクジが発生するので、リーフストームの時にMT戦士がラフレシアを取るようにして、ラフレシアをB、STナイトがナメクジをCに誘導します。
DPSとヒーラー、STはC地点に移動します。
この時、白はSTナイトの回復担当、学はMT戦士の回復担当でお願いします。
ナメクジは止まるとアシッドレインという範囲攻撃をしかけます。それをみんなで避けます。
このタイミングでナメクジの一体にSTは印をつけ、みんなでそいつを攻撃します。
アシッドレインが発生したポイントに、直後にスライムが沸きますが、こいつはダメージをすべて反射します。フラッシュも反射するのでフラッシュはスライム発生前まででお願いします。
ナメクジはHPが半分になるとスライムを3体食べ、スーパーナメクジになります。このタイミングでナイトはインビンを使い、近接LBを入れて全力で倒します。
残ったナメクジは、STが全部連れて行いってじゅんぐりたおし、DPSはラフレシアを攻撃します。
ラフレシアはレーザービームという頭割りの帯状攻撃をするのでみんな、ラフレシアの背後に集合してしのぎます。
次のナメクジをSTが集合させて、スライムの強酸で死ぬまでにラフレシアを倒せれば勝利となります。
以上です。
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