新しいギャザクラ装備が実装されて伝説素材とか集めていますがなんか懐かしい気分に。
そんなこんなで7.3関連の話です。
●新IDいつものごとく初見未予習 下限 白にて。全員初見未予習でした。
目新しいギミックもあり、やりごたえがあったところ。
1ボスで1回、2ボスで1回床ペロ。
2ボスのは避けられたギミックだったのに当たってしまったのは悔しい。
2ボスはパーティーメンバーのHPに気を付けながらどんどんギミック対応しないといけない、
高難易度ではいつものことですがIDにしてはちょっときついなと思いながらやってました。
まあ、下限でしかも飯なしでやってたので自分で難易度上げてたんですけどね・・・
この後のカリュクスのセリフは、この程度じゃだめか、なら永遠の闇で今度こそ倒す
的な感じでしたがID十分強くて床ペロしたよ・・・という敗北感。
●永遠の闇討滅戦蛮神システムということでストーリー読みながら懐かしいなーと思ってました。
目線隠れているのは深い意味があるのだろうか。
IDと同じく全員初見未予習下限。
もう一人のヒラさんが白だったので賢者に変更。
こいつも手応えありました、2回くらいワイプしたかな。
ボス近く安置orボス遠く安置のギミック気づくのに時間かかりましたが
何とか途中で理解。後半の複合系?は最近よく見る暗記タイプでもありますね。
ここの極、未予習初見限定募集で行ってきたのですが、
腕の直線攻撃が厄介なギミックになってました・・・簡単ではなさそうな極。
●24人レイド全員初見未予習セルフ下限。私はナイト。
全体的に、ギミックは見抜くこと自体は難しくないものがほとんどだけど
(初見でも何となくわかるものもそこそこあり)、
時間が短いとかで対応がちょっと難しいかなという印象でした。アグライアに近いのかも。
セルフ下限なので1ボスのDPSチェックに大苦戦、その直前の腕のギミック、
ちょっとわかりづらくて被弾者が多かったのが効いていました。
そこでけっこう時間使ってしまったので段々と普段装備に戻していくような形での攻略に。
2時間手前で終わったのである意味ちょうどいい感じ。
MTはダイスでローテーションでしたが、
3,4ボスが担当となった上に、2ボスが2体ボスということで私も片方担当したので
ずっとMTやっていた感覚でやりがいありました。
この翌々日に初見未予習で行くフレの募集に参加してきたのですが、夏ぽいミラプリ指定。
完全に名所に夏のバカンスで来ている観光者集団だこれ・・・(笑)ちょうど遺跡ぽいし。
セルフ下限ではないから余裕あるかなと思っていたのですがそんなことなかった、
賢者で行ってましたが途中パーティー半壊とかもあって全力で軽減バリアヒールしてました。
ここの3ボス撃破後に4ボスのボイスが入りますが、
私は遊〇王のバクラの声に似ていると思ったのですが周りの反応からするとコ〇ンの方だったか・・・
コ〇ンは子供の頃に見たきりなので声の記憶があやふやですがあんな声だったかな、
もしくは声優さん変わったのだろうか・・・?
●メインストーリーの話これまでの黄金ストーリー、粗が気になっていたのに7.3ではガラッと粗を無くしてきた、
いいぞーと思っていたのですが、永遠の闇撃破後のウクラマトの手がぼろぼろ&倒れるの
ところでだから何でそういう唐突で雑な書き方するの・・・とガクっときてしまいました。
(カリュクスはエレクトロープの天才という設定なのだから、
カリュクスの妨害でエレクトロープ使ってウクラマトの武器を帯電させる⇒
バチバチする静電気に苦しみながらも武器を離さず攻撃し続けるウクラマト
⇒バリアを壊せたけど静電気のせいで手がぼろぼろ&ずっと感電していた疲労で倒れる
とかちょっと描写足すだけで唐突感消えるだろうに・・・)
まあでも引っ掛かったのはその場面くらい。心に突き刺さる場面もありながらも、
bgmも合わさって全体的に味わい深いストーリー描写だったのでよかったです。
7.0まででスフェーンと対立、7.3まででスフェーンと協力してしかも生存って、
スフェーン、敵役味方役両方の立ち位置に立ててストーリー展開的にある意味美味しいというか。
最終的に生存するという流れになったのは良かったと思います、
7.0までの立ち位置もあれはあれで悪くはなかったですが。
その上目遣いやめろ~私を狂わせる~とか思いながらこの場面見ていましたが、
改めて見てみると同じ上目遣いの表情でも7.1や7.2に出た偽物の表情にあったいやらしさというか媚びた感じがなくて、表情差分がきっちりしているなと思いました。