ちょっとだけ予想はしてたけどやっぱり悔しい…😢
何って
タイタン敗北「落ちるかもしれない」っていうのがどうしても頭を離れなかったから、かなりうろうろ逃げ回ってたんだよね?
落ちたらそれは即、「負け」っていうのが絶対あったから、落ちる攻撃を受けてはいけないっていうのばかり考えてたからなのよねー
それでうろうろ逃げてとりあえずなんとかよけてたまではよかったんだけど
なんかね…?
地面の位置(特にステージの端)を目で見て自分がどこにいるかをちゃんと分かる結局これができなくなっちゃったから、あわてて逃げた時にその逃げた先が「崖(がけ)」だった、っていうのが初戦の敗因でした。
1戦だけで終わるわけにはいかなかったから、そのあとすぐ2回、3回って挑戦したんだけど、やっぱりあわててしまうと位置の見逃しが起きてしまって落ちてしまった…😢
やってるうち「落ちる」ことはなくなってきたんだけど、今度は足元とステージのことばかり気にして油断した瞬間にタイタンの「落下ノックバック攻撃」受けて…
それはそれで落ちるはあ…
いつものことながらわたしってどうしてこう反射神経とかないんだろう😢
炎獄の王の時はきちんともっといろんなことを理論で考えてそれが全部うまくいったから勝てたんだけど、巖山の王はなにかそれとは違う…
そんなこと感じてたの
何がちがう??
でも何が違うのか気づくのにそんなに時間はかかんなかったよ
だって当たり前だもん
つまりゲームプレイが下手なんだ😭ってこと…
反射神経がにぶいのはなんだってそうなのよ。ガンダムオンラインでもだからそれですっごい苦労したもん。自分で「危ない!」って思った時にはもう相手は剣抜いて近くまで来てしまってるの…
最初のころは相手に近づくことすらできなくて剣で戦うのはもうそれで恐怖症になったから、絶対相手に近づかない、相手も近づけない距離から遠くまで届くマシンガンとかで戦うの🤭
だけどそれじゃほとんど敵は倒せないし、わたしみたいのが遠くから撃ってるのをよけるなんていうのは上手な人には簡単なことで、それにそんな戦いしてると味方からも怒られたから…😭
そんなことが何年も続いてたけど、こんなわたしでも頑張って努力はしてたんだよね?
そして、ゲームのサービスが終わる頃にはわたしもう剣で敵と一騎打ちするくらいのことはできるようになってたの。
結局だから世の中で一番にぶいわたしみたいのでも、頑張れば
なんとかなるレベルにはたどり着けるんだって…
わたしはガンダムオンラインでそのことを学んだ気がする
うん。
でもさ…?
そのガンオンはサービスが終わって
宇宙(そら)から久しぶりに魔法の世界へ戻ってきたら、また同じような壁にぶつかってしまった。
あっちでだって何年もかかったのにまたタイタンでしばらく止まっちゃうのかなぁ?😭
そう思って暗澹としてしまったけど
ちょっとだけ気づいたことがあって
タイタンの攻撃は、その落とす「ノックバック」攻撃は致命的で脅威だけど、それ「以外」の攻撃はなんか…
この大きな頑強そうなすがたの割には炎獄の王みたいな危機感とか圧迫感感じなかったのよね?
それはきっと
わたしが頑張って作った「装備」が炎獄の王の時と同じだよ
しっかりわたしたちを守ってくれてたの😢
ここでいじけていやになってあきらめるのもいいけど、せっかくこのアドバンテージがあるのに、あと少し頑張ったらたぶん勝てるのに
やっぱりあきらめるわけいかないし、とにかくこれは
わたし自身のプレイヤースキルの勝負だそう思ったから
くじけそうになってたけどまた何度かチャレンジしてみたんだー🤭
それで。
思ったんだけどさ…?
これやっぱり
端はぜったいだめよね?
うろうろ逃げ回って足を踏み外す、ってそういうのばっかりだったし、だからわたしもうなんか、怖かったのもあったし「安全なとこないかしら?」って考えてみたの。
それってさー
やっぱりあれよね?
ステージの真ん中だよ🤭
だってさ。
Ranちゃんが何度か飛ばされた時見てたら、「あああああおちた😭」って思った時でも端まで届かないで残ってた時あったんだもん。
それ見て、「あ、これ真ん中にいたほうが落ちないかも!」って思ったのよね?
でもぉ…
それってあれじゃない?
敵のタイタンには
ものすごく近い😭ってことなのよ…
でも、さっきも言ったけど装備のアドバンテージのおかげでタイタンの攻撃はほとんどが
「わたしたちには効かない」の🤭あはは
ってことはもうあれじゃない?
もう、思いっきりすぐそこだからものすごく恐怖感「だけ」はあるけど、効かないんだったらそんなの怖がる必要ないんだし、我慢して頑張ってタイタンの「すぐそば」にいよう。
これで一つ戦略が決まりました。
残るは
「ノックバック即死攻撃」これだよ…😢
わたし2アカ、つまりこまちもRanちゃんもわたしがひとりで同時に動かしてる。
2アカの弱点は「二人同時に何かの攻撃を避けのが難しい」ってことなの。
そんなのFATEとかでいやってほど感じてたから、今回の戦いで一番苦しいのそこだって、それはわかってたから…
でもぉ…
「難しい」のは確かにそうかもしれないけど、いつまでもそのままではこの先こういう戦いに負けてしまうし壁にもなりかねないでしょ?
わたしFATEでもたまに二人でよけられないかなー?ってやってみてたことはあったの。
こまちの方は画面にメインで表示してる方だから動きは素早いのね?だけど表示されてないRanちゃんの方は「こまちの画面の中に見える」範囲でしか動きを見れないしだからコントロールが難しい…
あと、Ranちゃんをコントローラーで移動させても、なんだろ?
「一瞬動きが遅れる」
かんじがあるのよねー
それはPCの性能とかのせいなのかもしれないけどよくわかんない…
ただそういうことはまず置いておくとしても、二人を動かすときに唯一できそうなのが、「横だけ」とか「前後だけ」とか、とにかくコントローラーの方向レバーで「どこか一方だけへ」ひたすら動くこと、それだけはできそうだったのね?
なので、こまちとRanちゃんの移動を両手で「一方向だけへ」することでよける。それはなんとかできるのでした。
でもぉ
最初はすごいあわててたから、必死で走りすぎて、特に目が届かないRanちゃんが画面から外れると、気づいたらどこにいるか分かんなくなっててとかあったのよね…😢
何回か戦ってるうちに、
走りすぎちゃダメってことも気づいた。
それに、よく見て観察してると、このノック攻撃は
幅がそれほど広くないのでした🤭
だからよける時に、あわててずっと走るなんて必要なかったのよ。
それと、幅がせまいとはいえ、二人で逆方向とかへばらばらに逃げるとそれだけでわかんなくなっちゃうからしっかり見て「二人で同じ方向へ」「長すぎない距離で」逃げることにしたの。
そしたら…
できた!!!それができるようになってからはもう、ほぼ100%「ノックバック即死攻撃」を受けることはありませんでした。
それ以外にもう一つ最初から心配してた、「固まる魔法」なんだけど、いきなりタイタンが魔法を使って二人のうち一方を「岩にしてしまう」って攻撃があるのでした。
岩になってしばらくするとそれが爆発して、その威力は爆弾モンスター並みで、一度受けたらたぶんものすごい強い人でも生き残れないんじゃないかなー?って思った…
でもこれはノック攻撃より対応は簡単でした。
だってさー?
ストーン一撃でこわせるんだもの🤭
どちらか一方が残ってたら、岩をこわすのはそんなに難しくないです。
ただ一つだけ困るのは、
こまちが岩になると困ります。
わたしの2アカ攻撃の中心はこまちで、Ranちゃんはどちらかというと「補助」なのです。
どういうことかっていうと、最初にこまちが「ターゲット」とかで目標を定めて、Ranちゃんは「アシストターゲット」で追加攻撃をするっていうパターンなので、Ranちゃんからターゲットして敵を攻撃するという方法がありません…😢
今回もたまにこまちが岩になったことがあったけど、その時はコントローラはもう使えないから横へ置いて、キーボードに戻り、画面をRanちゃんに切り替えて直接攻撃するしかありません。
対応は可能だけど、切り替える時間を考えると次々と状況が秒単位で変化するとかしてたら(ノック攻撃受けるとか)かなり致命的…
だけどぉ…
なぜか岩になるのはRanちゃんでした(体感80%くらいかな…)
それがどうしてなのかはよく分かんなかったけど、なんか…
運にも助けられ🤭💕巖山の王 こまちのPSの前に散る「 憤怒の岩神タイタン 」クリアです。