どうも、英雄です。
ストーンヴィジルHARD
ルレで当たりたくないIDベスト10くらいには入るんじゃないだろうか?
野良でいくと、2ボスのクカフェラのアレで全滅になるパーティに何度も巡り会ってる…あるあるだよね。
ギスギスとまではいかなくても、ちょっとハラハラする野良パーティには私自身もよく巡り会っていました。
そのストーンヴィジルHARDに、ZW製作過程で行くんですよ。
あのトレジャーハンターに毎度お願いされましてね…
今回も行くのか…
制限解除だと無理があったんだよなアレ…クカフェラが。
というわけでコンテンツファインダーで申請して、竜騎士の我が英雄は待っていたわけですよ。
DPSだと待ち時間あるし、お茶でもして待ってました。
んでシャキったので突入したわけですよ。
…野良だったのにすっごい面白いパーティに巡り会ってしまった。
タンクさんの打つマクロ一つ一つがくっそ面白くて。
ふざけてるのかと思いきや、タンクとしての腕前は超一流。
雑魚の取りこぼしもなく、頻繁に打たれる挑発マクロ…そしてそれがチャット欄に流れる度にパーティ全員がゲラゲラ笑うわけで。
見習いたい。腕前を。
んで3ボスの敵視無視野郎ギルヴェガノス、ヒーラーさんばかりを集中攻撃したりして。
なんでこっちばっか向くんだー!と叫び回ってるヒーラーさんを羨ましそうに眺めるタンクさんと、ゲラゲラ笑うDPSたち。
初心者のDPSさんも頑張って着いてきてて。
(てか私よりも討伐数が多いのでは!?すごいね!?)
これだけのやべーやつが集まってて…それでも凄いのは、火力が凄まじくてあっという間に雑魚もボスもなぎ倒していくとこ。
ILとかそういうもんじゃなく、実力がすごい。
私まだ竜騎士うまく回せてないよ…
もっと強くなりたい。
そんなこんなで、何が言いたいかというと。
ルレであってもそうじゃなくても、楽しむって気持ちが大事なんだなって。
あれだけギスギス率が高いIDでも、楽しんじゃえば全然苦でもなんでもない!
やっぱ冒険っていいな!!!
実はここまでは閑話休題。
ここからは本日の冒険のお話。
前回、優しいパーティメンバーに支えられまして、ボズヤのグンヒルド・ディルーブラムを踏破した我が英雄。
そうなるとボズヤの先の話が進められるわけですな!
そう、次はザトゥノル高原!!!
私、最初勘違いしてしまいまして…
またパーティ組んで行かないといけないコンテンツなのかと思ってました…
配信内でも普通に勘違いして、またパーティ募集しかけました。
まだまだ新参のド下手冒険者、わかってないこともまだまだ多い。
未知が多いよエオルゼア。
そうじゃなかったね。
南方ボズヤのように、スカーミッシュとかが湧くフィールドですな。
名前だけは聞いていたザトゥノル高原。
しかし突入してみて思ったのは、南方ボズヤよりも明らかに人が少ないな…と。
やっぱりグンヒルド・ディルーブラムって多くのヒカセンにとって壁なのかな…
しかし、湧くスカーミッシュについては、南方ボズヤと同じくらいの難易度かなーと。
(簡単とは言っていない。配信内でも床ペロした)
まだ数回しか参加してないけど。
そしてRWもクラウンブレードREに強化。
まだまだ先は長い…
しかし、禍々しき記憶の一塊と忌々しき記憶の一塊なぁ…
すごい時間かかりそうだ…
さて、私は主に強くてニューゲームでメインクエストを振り返る配信をしているわけなのですが、現在は強くてニューゲームは3周目になります。
ということは、初見も含めると4周目。
この素晴らしい世界の素晴らしい物語。
1回見ただけでは細やかなところに気づけないので…
なのでこう、何度も「視て」いるわけです。
そんなわけで、今回の新生の強くてニューゲーム3周目のお話。
前回までで、リトルアラミゴでのアシエンさんについての調査を終え。
新生のタイミングでアラミゴ関連は…辛くなるんだよ…
今の私にはまだ何も出来ない、という不甲斐無さ。
そして、先の物語ではお別れをすることがわかっている方たちとの出会い。
紅蓮の物語と、某ジョブクエでこのあたりのことがグサッとくることになるなんてね…
自分の救った人達が間違った道に進むとして、果たして自分の行ってきたことは間違いじゃなかったと言えるのか。
私は間違いじゃなかったと信じてるよ。
それはそれとして、お次はグリダニア方面での調査。
シーズナルのおかげで、ウルサンデルさんでほっこり。かわいい。
何度レベリングで突入したか、ハウケタ御用邸。
ダルタンクール家の顛末は、聞けば聞くほど残酷。
こうなる前に何とかできなかったのが辛い。
第七霊災で顔に傷を負ってしまったアマンディヌお嬢様と、それを利用するアシエンさん2人組。
黒い仮面というわけで、転生組だというのはわかるのだけれど、黒い仮面の方々って今後出てこないんだよな…
紅蓮までのタイミングで、人知れず狩人さんに討伐されちゃったかな…?
(しかし狩人さんがどうやってアシエンさん達を消滅させていたかは疑問)
諸々の調査が終わり、砂の家へ。
前回の強くてニューゲーム配信で、不安になっていたことがあったんよね。
このタイミングの時点でサンクレッドさんが既にアシエン関連で調査を始めている、ということ。
入口にどかっと座り込んでるサンクレッドさんが、どこか疲れているというか…なんか思案に耽っているというか…
もし、この時点でアシエンさんの術中に嵌ってしまっているとしたら。
だとしたら、この時点で砂の家はけっこう危険な状態だったっていうこと。
それに気づいてしまって結構ゾワッとしたわけなんだけど、今回ちゃんとサンクレッドさんはコミュニケーションが取れていたから、多分その線はないのかと。
とりあえずは一安心。
…まあ、危ない調査をしているってのは変わらないんだけどね。
んでもって、唯一このタイミングで見れるノラクシアちゃん。
名前だけ見ると、ノラクシアちゃんは忘れ咲き型。
というわけで種を残せない…ということで雌雄でいうと…
でもこの人間体の姿を見ると……あれ、男の子?
これ多分、シルフ族には雌雄の概念がないから、どっちつかずな見た目になったのかな?
…と納得することにしました。
ただ、これもしかしたら、逆?
種を残せる=種を出せる(男)と思ってたんだけど、そうじゃないのかも?
種が実るのは雌しべ側(女)なので、種を残せる=女の子、という表現なのかも。
…ま、まあ、ノラクシアちゃんが男の子なのか女の子なのか…その考えは人それぞれだよね。
なお、わたしはノラクシアちゃんが男の子ということはちゃんと理解しています。
そんなこんなで、次回からはラノシア方面でのタコタ…タイタン討伐への道。
トラッハトゥームくん、ほんとキャラがイイ。
新生以降出てきてくれないのが残念。
また会いたいな。
今回は噛み回でした。
RWとボズヤはこちら。
https://www.youtube.com/live/F9EKx--9i0g?feature=share今回の新生強くてニューゲーム3周目はこちら。
https://www.youtube.com/live/xddwOvS6lNI?feature=share今回は以上。
次の冒険も楽しみ!