暁月のフィナーレ(6.0) メインクエストが終わりました。
◆まさかの過去へ時間転移。
エメトセルクやハイデリンと共闘になるとは。
◆終末の原因。
いきなりホラーカット多めでビックリ。
◆最後の舞台は月を遥かに超える事に。
FFシリーズのラストダンジョンは、クリスタルタワー・月など異空間がお似合いです。
◆今更ですがクルルって、FF6のクルルっだんですね。(別人扱いですが)
祖父がガラフって設定って出てきて初めて知りました・・・
◆また、アモンさん登場。どれだけスタッフに愛されているんだ。
次回のシナリオもアモンさんは出てくるハズ。
◆これぞ天野喜孝の絵、というボス。
FF14は天野喜孝の絵を立体化させているところが好きです。
◆ラスボスと光の戦士達。
闘いに勝利後、倒した後のムービーを見た後に
戦闘ステージに戻ると、みなさん待っていてくれて
「おめでとう!」と声をかけてくれたり、お祝いエモートをくれましたっ!
そしてたくさんのMIP推薦をしてくれました。
優しいぜ!光の戦士達!ありがとうございます!
◆殴り合い、宇宙。
まさかの宇宙の果ての果てで殴りあうとは。
夕日をバックに青春の1ページです。
◆新生エオルゼアから続いたシナリオはこれで一旦終了、でしょうか?
ハイデリンとゾディアーク、ゼノスといった主要な面々も全て終わり、
一体、この後どうなってしまうのでしょうか・・・!?
◆オンラインゲームとしてのファイナルファンタジー。
昔からFFを遊んでいた身としては、FFのオンゲってどうなのかな?と思っていました。
オンラインゲームとして、ナンバリングとして、
そして失敗から新生させて成功させたゲームとして
過去のFFをリスペクトし、ゲームとしても良い出来(おそらく評価の悪いアップデートもあったでしょうが)で、サービス(売上)を達成しているのは凄い、の一言です。
先々月はドラクエ10を1から始め一ヵ月かけてクリアし、
今回は駆け足でFF14をプレイしました。
どちらも長く運営しておりスクエニの開発力は凄いと尊敬します。
昔はスクウェアに入りたかったな~と思い出したりしました。
自分も仕事をちゃんとやるかと思いなおしました。少しだけですが。
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