<パッチ4.3ヌシリンク> パッチ4.3 /
パッチ3.5 /
パッチ3.4 /
パッチ3.3 /
パッチ2.4 /
パッチ2.3
Die Bilddatei konnte nicht eingelesen werden, da keine sichere https-Verbindung besteht.
Klicke die Schaltfläche unten, um das Bild in einem neuen Fenster zu öffnen.
In neuem Fenster öffnen ※元ネタの魚「シーラカンス」⇒>'))))彡ダイヤモンドアイ【diamond-eye】┃
┃
<ゲーム内説明文>━━━┃
大型のパールアイ 「ロッホ・セル湖」のヌシ┃
塩の結晶が付着したことで、その眼は独特の輝きを放ってい┃
る。そのため、ダイヤモンドアイと呼ばれるようになった┃
┃
<由来>━━━┃ 英名は「diamond-eye」で、意味は
”ダイヤの瞳”。
┃
┃
┃
<エオルゼアでは、いつから同じ姿であれば「生きた化石」と呼ばれるの?>┃
┃ 種の名前が
”パールアイ”(真珠の瞳)なので、
┃ その大型個体と言うことで
”ダイヤモンドアイ” と呼ばれるように
┃ なったのはすぐに分かる。
┃
┃
┃ この魚は、りある世界の
シーラカンス が由来の生物であるため
┃ 説明文でもシーラカンスの代名詞である
「生きた化石」として、
┃
長い間、同じ姿を保ち続けている と言った説明がなされている。
┃
┃
┃
では、エオルゼアでは いつから同じ姿であれば生きた化石と見なされるのか?┃
┃
┃ 例えば、通常種
「パールアイ」の英語の説明文では、
┃
┃
>Prehistoric drawings of this salt lake fish have been discovered ┃
>on cave walls throughout Gyr Abania, suggesting that this particular ┃
>species has endured at least six umbral eras.┃
┃
>先史時代に描かれたこの塩湖魚の絵は、ギラバニアの洞窟の壁面で発見され、┃
>この種は少なくとも6つの霊災を生き残ってきたことが示唆されている。┃
┃
┃
6回の霊災を乗り越えたと言うことは どういうことか?┃ と言いますと
┃ エオルゼアは現在、
「第7星歴」と呼ばれていますから
┃ さかのぼると、
┃
┃
第7星歴(今) ⇒ 第7霊災 を乗り越える(
1回目)
←※この霊災がバハムートによる破滅。┃ ⇒
第6星歴 ⇒ 第6霊災 を乗り越える(
2回目)
←※この星歴が、根性版FF14の世界。1572年継続┃ ⇒
第5星歴 ⇒ 第5霊災 を乗り越える(
3回目)
←※マハ,ニーム,アムダ。寒さの為,魔法繁栄。魔大戦へ┃ ⇒
第4星歴 ⇒ 第4霊災 を乗り越える(
4回目)
┃ ⇒
第3星歴 ⇒ 第3霊災 を乗り越える(
5回目)
←※古代アラグ帝国時代┃ ⇒
第2星歴 ⇒ 第2霊災 を乗り越える(
6回目)
┃ ⇒
第1星歴 ←※石器時代、人の歴史が始まる。それ以前は神の時代┃
┃ と言うワケで、
このパールアイは少なくとも 第1星歴から生き残っている魚 ┃
だと言うことが分かりますね。 ┃
┃
※参照:エオルゼア年表┃
┃
┃ ちなみに、ここで言う
「星歴」と
「霊災」は
┃
┃
・平和な時代 = 星歴┃
┃ と
┃
┃
・平和な時代を終わらせる災害 = 霊災┃
┃ のことです。
┃
┃
┃ 星歴の平和は、平均して1500年続くと仮定すると、
┃ 5回の星歴を生き残ってるパールアイは、7500年前から同じ姿で確認されている
┃ と言うワケです。
┃
┃ 一方、りある世界のシーラカンスは
┃ 古代デボン紀(4億年前=400,000,000年前)に出現したとのことです。
┃
┃ 恐らくパールアイも、
┃ 7500年前どころか、エオルゼアで人が誕生するずっと前から
┃ 同じ姿でいることでしょう。
┃
┃
┃ まとめると、
ダイヤモンドアイはスゴイ魚なのです。┃
┃
┣
◆場所 :
ギラバニア湖畔地帯 ロッホ・セル湖 (x:16.5 / Y15.1)┃
┣
◆釣れた時の天候 :
快晴(晴れはダメ)┃
┣
◆釣れた時の時間 :
[ET17:20](時間制限なし)┃
┣
◆釣餌 :
蚕蛹 で釣ったロックソルトフィッシュの泳がせ釣り┃
┣
◆大きさ :
HQ161.2 Im(イルム) = 4m09cm4mm ※1Im = 2.54cm相当┃
┣
◆分解 :
未実施┃
┗
◆備考 :
要フィッシュアイ(4min) 
Die Bilddatei konnte nicht eingelesen werden, da keine sichere https-Verbindung besteht.
Klicke die Schaltfläche unten, um das Bild in einem neuen Fenster zu öffnen.
In neuem Fenster öffnen ※釣り場となるロッホ・セル湖全景
<釣り上げレポ> 紅蓮4.xシリーズで
13番目 の釣り上げとなったヌシ。
通算で
169種類目 のヌシ。
ギラバニア湖畔地帯のロッホ・セル湖にて
快晴天候時に
フィッシュアイ使用中、
蚕蛹で釣ったロックソルトフィッシュHQを泳がせて釣るヌシ。
ギラバニア湖畔地帯では
釣り場がこの1箇所しかないため、湖のどこで釣っても良い。
塩湖ではエサも1種類しかないため、
ヌシを探すのは楽そうである。
このヌシは
フィッシュアイと同時に泳がせ釣りを要求されると言う、
4.3のヌシ釣りの中では最も難易度の高い魚 と言えるだろう。
まぁこれがオオヌシ級になると、
漁師の直感※ が追加されて
(※条件を満たすと付く短時間のバフ。バフ中のみ釣れる)
異次元の難易度 になるわけで、
このダイヤモンドアイの釣り上げ条件も、
まだまだ楽チンと言わざるをえないが…。 2回目の挑戦で1度もバラすことなく釣り上げ。
―――地球時間 2018/06/02(土) 14:20 釣り上げ<パッチ4.3ヌシリンク> パッチ4.3 /
パッチ3.5 /
パッチ3.4 /
パッチ3.3 /
パッチ2.4 /
パッチ2.3クガネ・シロガネ ノボリリュウ /
バクチウチ紅玉海 ソクシツキ /
春不知ヤンサ ボクデン /
羽衣鯉アジムステップ シンタクヤブリ /
ヤトカガンラールガーズリーチ フックスティーラーギラバニア辺境地帯 サファイアファン /
アークビショップフィッシュギラバニア山岳地帯 ナガレクダリ /
ボンドスプリッターギラバニア湖畔地帯 ダイヤモンドアイヌシ釣り超助かりサイト=「猫はおなかがすいた」さん
>>
http://jp.ff14angler.com/fish/765
Gefällt mir: 2Gefällt mir: 0
6度の霊災を乗り越えることが、あたかもすごいことのように語られていますが、人間含む現存する生物のほとんどは楽々と乗り越えてきているので、ぜんぜん普通のことですよね。
壁画は人間によって書かれてるわけですから、むしろ人間誕生以降に発生する生物は、新顔れべるのような気がする。
そう考えると、ゲーム内で”古さ”を表す事の何と難しいことか…。
地球の歴史でも、文字が誕生して歴史が残され始めたのは6000年前ということですから、エオルゼアにおいて歴史が残され始めた第1星歴が7500年前と言うことは、あながち間違いではないかもしれない。