Charakter

Charakter

  • 0

ZW製作進行中~黄道十二文書フェーズ踏破~

Öffentlich
先日始めたZW製作
遂に悪名高い黄道十二文書を乗り越えることが出来た

私が一番感じた不満は指定されたギルドリーヴを出現させるためのギルドリーヴをやる必要があったことだ
キャロットラペ金策をやっているから受注回数を少しでも無駄にしたくないのだ
更にギリギリ回数が足りず短いながら待ち時間が発生したのももどかしかった

だがその他の点は前評判で聞いていたほどの不満は感じなかった
むしろ低く見積もっていたからか古のRPGをやっている感を楽しんでいた可能性すらある

マテリア転写は店売りの全クラス装備可の防具に安く買ったマテリアをテキトーに禁断装着して、カララントを作って自前で精製する方法で乗り越えた
つまり直接転写するマテリアは一個も買わなかった
この防具やマテリア、手法は今後も金策(もしかしたら二本目のZW製作!?)にも使えるだろうから残しておくつもりだ

輝き集めは極イフリートでやった
弱い武器でも5秒ほどで終えられ、現在は最高効率のコンテンツらしい
どういうわけか無敵フェーズに入ってしまい退出することも度々あったが失敗含めサイクルは短く黄道十二文書以上の作業感を感じつつもサクッと終了した

次のアイテムやID巡りのフェーズは中々大変そうに見える
リーヴ権待ちの時間でアイテム自体は揃えられたが黄道十二文書でも行ったIDにまた行かないといけないことに飽き飽きする点でしんどさを感じる
このフェーズに限らないがヒントも昔のRPG的な曖昧なもので情報がまとめられてなかったらもっと早い段階で投げ出していても不思議ではない

しかし武器の見た目は結構好きで納刀してるところから攻撃アクションで抜刀され光出す様に言葉で表現できない高揚感を感じる
また自キャラが担いでるのもゲーム内外問わず他プレイヤーのキャラが担いでるのを見るのとは違う特別感を感じる

ここまで来たら止めるという選択肢はない
絶対に完成させてみせる


余談
ZW製作にて新生フィールド各地を巡っていて同業者らしき人を見かけることが何度かあった
FATEを共にこなす場面もあり、基本独りで進める作業を自分だけがやってるわけじゃないんだと孤独が薄まり微笑ましさを感じながらやれる一時もあった

もうZWも結構な人が作っているだろうにあまり見かける気がしないのは抜刀しないと強烈に輝かないからかあるいはもっと好みのデザインの武器に巡りあってしまったからか
納刀してても輝く絶武器の特別さを改めて感じる
Kommentare (0)
Kommentar verfassen

Community-Pinnwand

Neueste Aktivitäten

Die Anzahl der anzuzeigenden Einträge kann verringert werden.
※ Aktivitäten, die Ranglisten betreffen, werden auf allen Welten geteilt.
※ Aktivitäten zur Grüdung von PvP-Teams können nicht nach Sprache gefiltert werden.
※ Aktivitäten deiner Freien Gesellschaft können nicht nach Sprache gefiltert werden.

Nach Art des Eintrags sortiert
Datenzentrum / Stammwelt
Sprache
Anzahl