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アウラの起源(考察以下)

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そもそもアウラって卵生?胎生?

一時期私がかなり興奮しながら読んだこちらの記事に触発されて、記事で触れられていないアウラの起源について考えたことがありました。


爬虫類的な特徴を持ちながらバリバリに二足歩行して(恐らく)胎生進化してるのよくわかんない。

普通に考えるならば、一般的によく知られる爬虫類の起源の恐竜のようなものから進化した形だと思われますが、実際に哺乳類へ進化した類の恐竜は、小型化と併せて鳥類へと進化してるので鱗が残ってるのが謎い。それってさあ!イクサルじゃん!

ちなみに鳥は脚に鱗が残っているものが多いですが、あれは爬虫類的な鱗を起源にしたものではなく、羽毛の二次的な構造物として見るのが主流みたいですね。じゃあ羽根と羽根ってこと?へェ〜。


この思考の流れでじゃあイクサルの起源は?となった時に、フラクタルコンティニアムでイクサルはアラグの実験によるものとして示されてるんですよね。そもイクサル族に伝わる神話ってアラグの魔大陸から降りてきたことが元になってるし。

じゃあアウラもアラグの実験の賜物なんじゃないの!?と当然の帰結に至るわけですが、6.0でアラグが爆誕する前にサベネア島にアウラ族が上陸していることが時代の生き証人であるヴリトラによって語られているのでこれもナシ。


じゃあ環境の適応として人型種族が鱗や角を獲得したと見るのが自然なのか……?それよりドラゴンと人がフレースヴェルグ達より先に人と交わったとかのが夢があるなあ。でもそんなこと起きたらもっと語り継がれてる気がするなぁ。

などと思った記憶。気が向いたらもいっかい色々掘り下げて考えてみようかな。
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