紅蓮入りから約10日。
ついに紅蓮を卒業し、漆黒に入りました。※現時点までのネタバレ表現を含みますので、漆黒未到達の方は見ないことをおすすめしますかねてから言っていますが、とにかくストーリーが面白すぎます。
本パッチのストーリーは「紅蓮のリベレーター(解放者)」というタイトルの通り、
帝国の圧政から解放し自由を勝ち取ろう!というのをテーマにした内容ですね。
ここまでをざっくりとおさらいすると
■新生エオルゼア編では蛮神の脅威から守り、エオルゼアをひとつの共同体に。そして裏切り…。
■続く蒼天のイシュガルド編では、エオルゼアの同盟には参加せず門戸を閉ざしてきたイシュガルドの問題を解決に導き、真の意味でエオルゼアをひとつに。
■紅蓮のリベレーターでは、ついに帝国と戦い、属州の解放戦線に加わっていく。
そして
どの章においてもその問題の奥にアシエンの影・・・。
紅蓮の終わりがけには、これまでのストーリーの根幹をなす
ガレマール帝国のルーツや考え方が明らかになりました。衝撃ですよね。
あと、ヨツユさんが綺麗と可愛いを兼ね備えてて目の保養だったんですが・・・残念。
決められたシナリオに従って淡々と進んでいくストーリーを見ながら、幾度となく「もうやめてあげてよ…このまま可愛がってあげようよ…」って思ってました。
さて、超える能力を持った暁メンバーがバッタバッタ倒れていき、エーテルの密度に異常が見え始めるという不穏な終わり方になりましたが、第一世界がどうの、という件もこれから明らかになっていくのでしょう。
きっと、ここまでのストーリーが頭に入った状態でもう一度最初からストーリーをやると「この発言…後のあのシーンの伏線なんだろうな…!」ってわかることもあるでしょうし、サブクエストなんかも楽しみです。
しばらくは、新しく開放した賢者の練習(といってももうLv80超えましたが)をしたり、ここまでのダンジョンを軽く復習するなど、
英気を養う期間にしようかと思います。
ストーリーを進めたくて進めたくてたまらなくなったら、いよいよ漆黒ですね。
とにかく寝不足が続いたので、一度身体を労ろうと思います。
それはそうと最近、吟遊詩人を開放しました。
実はリアルゼアでは高校で吹奏楽部に入っていたり、大学生の時からギターの弾き語りを始めたり、
音楽が大好きなんですよね。
いつもグリダニアのエーテライト前にいるとある若葉さんが楽器を鳴らしてるのを見て「
FF14で楽器演奏できるやんけ!!!」と大興奮。早速弓を握りしめ、ギルドに教えを請うて特訓をはじめました。
メンターさんにパワーレベリングしていただいたこともあり、なんとか翌日には吟遊詩人を開放。
グリダニアのエーテライト前で、グリダニアの街で流れる音楽を耳コピして遊んでたときの写真がこちらです。
グリダニアの音楽は3つの都市の中でも一番好きです。
メロディーラインによって、フルート、ピッコロ、オーボエ、ハープあたりを使い分けるといい感じになりますね。
(それよりララフェルかわいい・・・)
最後にお気に入りのマウント。
フカフカでお尻が痛くならない上に、空を飛んで移動できるので怠惰な僕にはぴったりです。
繋げると、映画の座席みたいになりますw
今日はここまで。それではよい旅を。