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ヲタ活あうららララらrr(壊)

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ララミス歌劇団だッァー!!


 はいっ! わたくし「Sakura Svart」の本日のヲタ活は、こちらララミス歌劇団の会場からお届けしますッ!!!
 ご存知ですかララミス歌劇団!? ご存知ない方の為に一応いつものやつ置いておきます!!

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 ララミス歌劇団は主に月曜21時から開幕し、凡そ2時間半近くにわたって行われる楽曲とダンスパフォーマンス主体のユーザ主催イベントです。
 ここで採用される楽曲は、極一部の例外を除いてFF14内で実装された楽曲。そのアレンジを、16人からなる合奏団で演奏します。
 ダンスパフォーマンスに関しては、5~7人(大半が5人)のララフェル女性で構成されるダンスユニットが複数チーム存在し、各々のダンサー達が様々な衣装を纏いつつ各種エモートやバトルエフェクトを駆使して色々魅せてくれます。これに関しては言葉を尽くすどころかssで説明しても到底私からは伝えられるものではないので、実際にご覧頂く他はありません。→こちらサンプル動画(※かなり古い動画なので現在はかなり異なる部分が多いです)

 さて本日のハイライトは!!!

 …いっぱいある!!!

「詩人&踊り子スペシャル」「観客ダンス逆輸入(の、リベンジ)」「新曲」「OPユニット復活」「楽曲増量」と、文字に起こしただけで5つ。
 こんなにハイライトがあるのに、文字制限1万はあまりにもつらい! 倍の2万あっても足り無さそうなので、そこは良い感じに端折っていきたいと思います!!

 と、いう訳で早速行きましょうハイライトひとつめ!
「詩人&踊り子スペシャル」
 しのんさん曰く、普段は振付で使うジョブがある程度被らないように考慮して選曲するとのことですが、今回は敢えて詩人or踊り子ジョブが楽曲内で採用されている楽曲を多く選んだとのこと!
 ならばと見比べてみて違いを探すのもまた楽しい!!

 まずは詩人スペシャル

 すべて異なる楽曲からの抜粋です。

 緑&白系の衣装が全体的に目立ちますね!
 私個人のイメージながら、「森」などの想起させるシーンで採用されている例が多い(弓自体も木々を感じさせるものが多く、何なら鳥が留まってる弓などもある)ので、そういった印象に合わせた彩色がされている感じです。メイドは例外。
 ただ、吟遊詩人固有のスキルで「非戦闘状態」「対象無し」「対象自身」で使用できるものはかなり少なく(ピーアンとトルバぐらい?)。あとロールアクションのプロトンですね。せめて戦歌が非戦闘状態でなくても使えるなら演出の幅も増えそうなのに……と思うことが無きにしもです。
 その代わり、軽快なステップを刻む「勝利を喜ぶ」エモートが、曲のリズムに合わせて使用されているシーンは多く、そこは本当に見てて楽しくなるところ。特にアイリッシュ系の楽曲と相性が良いのか、現存する2種のアイリッシュ楽曲両方で吟遊詩人が採用されていたと思います。
 現在3曲目のアイリッシュ楽曲を製作中とのことですが、これもまた楽しみですね( *´艸`)


 続いて踊り子スペシャル

 同じくすべて異なる楽曲からの抜粋です。

 とかく派手なエフェクトが圧巻! 占星術師と並び、画面が光の洪水で見えなくなる箇所が多くなるジョブです(撮影タイミングも正直難しい)。最初の1枚だけは「ルテニウム・フォールディングファン」…所謂「扇」を扱ってシックな色合いで纏めた、どちらかといえば珍しい方向性。
 衣装は主に「赤」「緑」「青」「黄」の明色系統が多い印象ですが、それよりも衣装の色に合わせて同種のステップを交互に刻んだり、異なる衣装の時に1回だけ対応した色のステップを使用したり、色の対応して次々着替えていったり、長い間踊り続ける&最後にド派手なエフェクトをまき散らすインプロビゼーションを同時或いは時間差で使ったり、と、楽曲によって異なる味わいを魅せてくれます。
 また、武器も輝きを放つ極武器/○○ウェポン系が用いられていることが多い印象です。バトルエフェクトの強さにある程度対抗する為でしょうか? パッと見てわかるのは2枚目のレジスタンウェポンと3枚目の極ティターニア武器…4枚目もどこかで見たことがある気がするんですが思い出せません。
 どれだけの労力と金が掛かっているのかは気にしない方向で(;゚Д゚)


 次いで「観客ダンスの逆輸入」
 ララミス歌劇団は…というより、ダンサーのしのんさんは土曜日に開催される「幻想楽団」と月曜日に開催される「ララミス歌劇団パフォーマンスライブ」の主にふたつの活動をされているようですが、私が参加しているのは基本月曜日の方のみ。しかも零式の期間などに入るとそちらを優先するという、ララミスファンと名乗るのも烏滸がましいレベルのいち観客でしかありません。
 しかし、当然ながら最優先参加イベントとして土曜月曜毎回通い、なんならララフェルに幻想してしまうような「真のララミスファン」と言うべき方々もいらします。
 そんなファンの方々は主に、ステージと楽団の間にある特等席で観劇なされているわけですが……


 お分かり頂けるでしょうか。
 壇上のダンサーさんの前列二人と、後ろに見えるララフェルの方々(この方々が真のララミスファン)が同じポーズ…「サボテンダーダンス」を踊っているのが。
 元々、楽曲に合わせて様々なエモートを駆使し、或いはsayの合いの手でライブを盛り上げてくれる真ララミスファンの方々ですが、遂に先週、しのんさんが「真ララミスファンが応援で使用しているエモートを本ダンスの方に逆輸入する」という試みを実行。ただ、ちょっとそれ自体は上手くいかなかったようで今週はそのリベンジと相成ったそうです。
 そしてリベンジの結果は…ssをご覧頂ければわかる通り、見事観客との一体感を感じさせるダンスになっておりました(*´ω`*)

 こういった双方向性もまた、ララミス歌劇団の良いところですね!!

 そして「新曲」
 「The Mirror」!!!

 アルカディアヘビー級2層の楽曲。そして、私がヘビー級楽曲5曲(零式4層後半含む)の中で最も好きな楽曲です!!!!


 衣装ヨシ!!
 前列2人が兄、後列3人が弟コスプレですね!
 流石に弟の方の上半身裸は問題がありそう(というかできない)ですからアレンジ入っていますが流石にね?
 振付ヨシ!!!
 兄の方がしていた屈伸運動。その再現場面がssの一幕です。
 載せてはいませんが、両手をプラプラしながら軽く飛び跳ねる弟の仕草もきちんと振付に取り込まれていました。
 こういう細かいところの再現は本当に好き!!!!!!!


 そして…………来るぞ!!!
<オラアアアァァァッ!
ウゥオオオォォォッ!>


エクストリームスペクタクル!!!


 まさかの履行技再現でびっくりしました!!!
 一応水と火が混ざって見える瞬間もあったことはあったのですが、ほぼ一瞬だったので撮り逃し……初見未予習だったので已む無しですね。
 次はちゃんとその瞬間を捉えてみたいものですが、本当に一瞬なので多分私の反応速度では見てからシャッター切っても間に合いません。タイムラインを計って決め打ちしないとです( ー`дー´)キリッ
高難度コンテンツかな?


 いやーほんと素晴らしい……ララミス歌劇団はやはり至高……ん?

 ―・…――
――…――――ァ”...
 球体8個。散開了解。


 球体1個。頭割り了解。画面外から青ボスが突進してくる箇所を確認。
 ノックバック後に頭割り処理したらすぐ赤ボスの下へ青ボスを誘導後にリプライザル、離れてアムレン・各種軽減スキル・ブラナイ焚いてディープインパクト処理。同時にバーストもぬかりなく。

 それから全体攻撃が来るので――…・――…――・――…( ゚д゚)ハッ!


 いけませんね。水球を見ると、どうにも零式2層で兄が出すアレを思い出してしまいます。
 そういえば明日は消化日でした……それすらも思い出させてくれるとは、やはりララミス歌劇団は神でしょうか。きっとそうに違いありません。

 閑話休題

 他のハイライトにも少しだけ触れておきますと、「OPユニット復活」は…元々ララミス歌劇団のパフォーマンスライブは3つのダンサーユニットで演じられていることが多かったのですが、ここ半年近くはそのうちひとつ(しのんさん曰く「OPユニット」)が登壇していなかったのですね。
 そのOPユニットが久々の登壇となった、というお話です。このユニット、たまに7人でダンスするのでそちらの復活もちょっと期待したいところですが…ステージの広さ的にどうかな?って感じですね。
 ただ、OPユニットの一人の髪型がビブラプリンセスになっていたりと、細かい部分でのブラッシュアップが見られたのは流石しのんさんだなって思いました(*´ω`*)

 あとは「楽曲増量」ですね。
 こちらも同じく半年ほど前ぐらいから多くなっていたトークコーナーやミニゲームコーナーを削って、その分楽曲の演目数を増やした、というお話です。何と3曲増量で、その分もあって先に述べた「OPユニット復活」に繋がったのかな?という気もします。

 見応えいっぱい、ハイライトいっぱい、大好きな新曲も最高の出来栄え!!
 今回の公演も超楽しかったッァー!!



 今日の日記はここまで
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