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2.0はまだまだチュートリアルという感じで、
新しいフィールドを駆け回っていること自体が楽しかったのですが、
ストーリー自体の印象は、FFにしてはだいぶ薄味かなーというのが正直なところ。
(全作やっているわけではないのですが、わりと最近はテーマ的に重たいというかしんどい話が多い気がします。16もそうなりそうですし…)
いや、それなりに重い話のはずなのですが、私自身があまり誰かに共感してプレイできてなかったからなのかも。
個人的にはタイタン討伐あたりが一番しんどかったかな。なんで食材探してるんだろう…という。
それでもゲームを始めて感動したのは、細かい造りこみが素晴らしいということ。
キャラクターの表情はもちろん、北では吐息が白くなるし、雪に足跡も残る。
風が吹いていれば、カットシーンでさえ髪の毛が揺れてたなびく。
細部に神は宿るじゃないけど、そういったところに感動しました。
第七星暦ストーリーまでくると、FFらしいというか、白か黒かで割り切れない問題や
各国の複雑な情勢、キャラたちの背景や掘り下げも見え始め、犠牲者も出る中、
2.4あたりからイシュガルドを見据えた展開も始まってさらに面白くなってきました。
2.5終わって、印象に残ったのはアルフィノとオルシュファン。
アルフィノは現在、非常に分かりやすく落ち込んでいるのですが、
まあ自分で蒔いた種だよね…って。自分のしてきたことは自分の実力によるものではなかった、
ということがやっとわかった模様。
オルシュファンは最初イイ人+ちょっと変態wから、CVがつくと変態度がパワーアップ。
おいおい、と思ってたら「シヴァのテンパードになったら、目も当てられない」という台詞に思わず、モニターの前で笑ってしまいました。でも最後はやっぱりイイ人。