召喚士LV81 ⇒ 86へ。
CFとフェイスで地道にレベルを上げた。
これでようやくメインクエストに戻る。
暁月メインストーリー。
レポリット族がこそこそウリエンジェを連れ出し、何の目的かと思えば、アーテリスに住む人間を月へ連れて来るように頼むことだった。
しかし、ウリエンジェはレポリットのウサギたちを感謝の心から穏やかに諭して、和解することに成功。
最近格好悪いシーンが多かったウリエンジェだが、見直した。
ウリエンジェはそのまま月に残ることに。
キャンプ・ブロークングラスからオールドシャーレアンに戻り、終末に関する情報をまとめる。
そして哲学者議会がついに秘密を解き、月移住計画を公開。
終末の塔が消えたと思ったのもつかの間、ついに終末の災厄が始まる。
サベネア島に異形の獣が出現、イェドリマンへ。
ID「終末樹海ヴァナスパティ」、大ボスで床ペロ2回してしまったが無事クリア。
ヴリトラはエスティニアンを乗せて空の獣を制圧へ行く。
ラザハンにも異形の獣が出現したとの知らせ、情報を集めるためにラザハンへ。
異形の獣は人間が変化したもので、その原因は絶望や恐怖が引き金になっていることがわかった。
しかし再び絶望した人が異形の獣に変わり、その騒ぎで太守代理のアヒワーンが命を落としてしまう。
暁メンバーで魔物を倒すが、それでも不安がる人々をグ・ラハ・ティアが毅然として治めた。
さすが水晶公。
マトシャとパーラカの里へ行き、ケラシャフ・メヴァン夫婦とその赤ん坊を探しに行く。
残念ながら夫婦は絶命するが、赤子は無事保護。
ヴリトラが人の前に姿を現す決心をして、魔物に襲われていたマトシャを救ってくれた。
その時にマトシャが唱えていた、神獣の教え「神々の最初の訓え」。
『生とはただ美しきものにあらず
生ける者は苦痛を知り、災難を知り、絶望を知る
あらゆる辛苦は降りかかり続ける
焼けた道を行けど褒章はなく、
道の傍らにはいつも、死が口を開いている
それはお前を恐れさせ、嘆かせ、苛み、悩ませるだろう
だが、目を閉じてはならぬ
かくのごとき生を見据えよ
お前を打ちのめしている辛苦は、
しかし、お前を弱くはしていない
ひとつひとつが、焼けた剣に振り下ろされる槌に似て、
お前を強き剣と、成すだろう』
文言を控えてくれた方の文章からの引用、感謝。
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