Charakter

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「文字」の向こうにあるもの。

Öffentlich
※またしてもFF14とは直接的には無関係な投稿内容となっております。
とても長いです。切にご容赦頂ければ幸いです。
私の親愛なる友人Hさん(他何名かプレイヤーさん)へのアンサーとして書かせていただいております。
しかしながら、お読み頂いた上で、何らかの感じることがございましたのなら、コメントをいただくことは歓迎いたします。







「おはようございます。」
「こんにちは。」
「初めまして。」
「よろしくおねがいします。」

「おつかれさまでした。」
「おやすみなさい。」


初めてMMOの世界に飛び込んだ時。
(初めてエオルゼアの地に足を踏み入れた時。)

そして初めてその世界の、「(NPCではない)他のプレイヤー」と「言葉」を交わした時。

画面の中の、チャット欄に浮かび上がる「文字」を見て。
それが画面の向こうにいる、自分と同様にゲームを楽しもうとしている「人」の所作によって、リアルタイムにそこに表されているものだと感じて。

それまでファミコンやPSなどのオフラインゲームでしか遊んでいなくて。
慣れない手付きでキーボードで返答の言葉を打ち込んで。
そしてその言葉に、また相手から発せられた言葉が「文字」として表示されて。

(現在ならあまりにも当たり前でなんでもないことなのですけれど。)

その「文字」を見て、今までのゲームとは違う、新しい「冒険」が始まることに、
本当にドキドキして、感動して、胸がときめいたこと。



そんなことを感じた人たちは、決して少なくはないと思います。
私も、(ずいぶんと前のことですけれど)間違いなく、それを感じた経験があります。



最初は単なる挨拶から。
ゲーム内でのコンテンツ攻略のヒントだったり。
攻略の上で必要な「合図」や「情報交換」だったり。

そしてゲーム内コミュニティに参加して、段々と慣れてくると。
(簡単な)自己紹介も含めた、ゲーム以外のことなども話してみたり。

時には、コンテンツ攻略もせずに、チャットでの会話だけで楽しい時間を共有したこともあるのでしょう。



・・・・そう。
「リアル」とは関係のない、「ゲーム」という世界の中で。
画面に映し出される画面に映し出される「文字」を通じて、画面の向こうの「人」との「コミュニケーション」がより一層深まっていくのです。


「一方通行」ではない、リアルタイムで「双方向」のコミュニケーションが成り立つこと。
これもまた、MMOの「魅力」の一つなのではないでしょうか。

本当に、本当に。
20000文字程度では語りつくせない程の「感動」。

プレイヤー同士の「触れ合い」が、確かにそこにはある(あった)のです。





・・・・片や。

ゲームではない、リアルの世界に目を向けてみれば。

現在のインターネット技術はこの数十年で各段に進歩していると思います。

その恩恵として、PCやスマホを活用して、遠隔地にいる複数の人とリアルタイムにWeb会議やビデオ会議、リモート会議を実現することができます。
私はその方面での専門知識が無いので、その「仕組み」などについては述べることはできませんけれど、現実の自分自身の業務においては、既に必要不可欠な「ツール」となっております。

そしてこれらのインターネット技術の進歩は、FF14などの所謂「オンラインゲーム」やFacebook、Instagram、X=Twitter、LINEなどのSNS(Social Networking Service)においても活用されております。
ネットインフラ(回線速度や画像処理)の向上によって、SNSなどでの動画配信や、オンラインゲーム内のグラフィック表示性能のグレードアップが果たされています。

FF14などでも、私がMMOを始めた当初と比べると格段に進歩し、本当に素晴らしいものになっていると思います。




・・・・。

リアルで使用される「Web会議」などのツールと、SNSやオンラインゲーム。
どちらもオンラインを使用し、「文字」を主体とした「コミュニケーションツール」ではありますけれど。
私なりに考えている「大きな相違点」というものが、それぞれにあります。



それは、「相手の姿が見えるか」=「匿名性」を含んでいるか否か、ということです。


仕事などで使われるWeb会議用のツールでは、当然ながら「匿名」であっては用を成さないものとなっています。
このため、Web会議のツールではカメラなどを併用して、相手の姿をリアルタイムで直接「見(観)ながら」の会話が出来るように、通常はなっているはずです。
更に言えば、真に意思疎通や情報共有が必要とされる現場では、Web会議などではなく、リアル会議が実施されるはずです。
それほどに、現実の世界においては「相手が見えること」が重要視されているのです。
確実な仕事が進められるように。
余計なトラブルが起きないように。


片やSNSやオンラインゲームにおいては、(登録時に個人情報が必要となりますけれど)、「利用する」上では、「匿名性」をある程度確保するために、ほとんどの場合は「相手の姿を直接見ることができない」コミュニティです。

この「相手の姿が見ることができない」ということが、このような世界でのコミュニケーションにおいては結構「曲者」であると、私は思います。

たとえリアルタイムであっても、画面の向こうの相手の姿は見えず、基本は「文字」だけのコミュニケーションツール。

このような「文字」だけのコミュニケーションツールを使って、相手の「内面」にある程度踏み込んだ「意志疎通」と「相互理解」を得ようとしたら、どうでしょうか?。
「不可能である」とは言いませんけれど、「やり方次第」では「かなり困難」となるのではないでしょうか。



特にFF14のようなゲームでは、コンテンツの攻略が本来の「目的」であります。
そのためUI(ユーザーインターフェース)も「ゲーム攻略向き」に構成されていて、ログには「会話」以外の、他の大量の情報(ゲーム内システムアナウンスや各種のイベントアナウンスなど)と共に表示されてしまうような環境です。
当然「会話」のみならず「対話」として、「じっくりと話し合う」には到底不向きなUIであると言えます。

ある程度FF14に慣れてきたプレイヤーなら、UIをカスタマイズしたり、エリアを変更することによって、それを可能にしやすい「環境」を整えることもできるでしょう。

エモーションなどの「感情を表現できる」術も実装されておりますし、何より「お互い」が「充分に時間を確保」できるのであれば、お互いが納得のできる「対話」が成り立つのでしょう。

とは言うものの。
相手から「意志表示」がチャットで見える「文字」だけでは、「微妙なニュアンス」を伝えるにはやはり「限界」があります。
お互いが本当に「解り合う」ためには、相当の時間を費やすことが必要であり、相手の「真に伝えたいこと」を的確に把握し、意思疎通を図るためのコミュニケーションツールとしては、やはり「役不足」であると言わざるを得ないでしょう。



更にそこには「匿名性」が存在しています。
「見えない」相手に対して、相手が常に「真実」を伝えているとは限らないのです。

実際私も、エオルゼアに関わる世界(ロドストを含めて)においては、全てをさらけ出しているわけではありません。
それは当然、「自己防衛」のためです。
そして「相手を陥れよう」として言葉を発するプレイヤーがいることも、また事実です。



・・・・加えて言うならば。
私は、自身の仕事の性質上、職場で共に働く人たち、そして患者様たちと「直接話すこと」=「相手の姿を観察すること」で得られる「情報」が特に大事だと考えております。
当然そこには「匿名性」などは存在しません。

相手の目線、しぐさ、表情、声の抑揚等々・・・・。それらを「感知」していくことで、相手が「真に伝えたいこと」を探っていき、出来る限り的確な、そして必要な情報を得て、その都度最適と思われる処置、返答などの対応を選択していきます。
「言葉」として発せられることだけではなく、相手の「真に伝えたい意思」を読み取れること。

「どこが痛いのか」
「どうして欲しいのか」

それらを出来る限り正確に把握できなければ、間違った処置をしてしまい、結果として向かうべき「改善」に対して、「無駄な時間」を費やしてしまうことになるからです。


「目は口ほどに物を言う」


例えば、現実の職場やプライベートにおいて、人間関係の「縺れ」を解決しようとする場合には、実際に関係者全員がその場にいて、直接膝を突き合わせていたとしても、それでも尚、お互いの意思疎通と相互理解を得るのは、なかなかに難しい場合も多々あります。

もしそれが、それがお互い顔の見えない、「文字」だけのコミュニケーションツールを使用してのことだったなら?。
納得のできる話し合いを実現するためには、相当な時間を費やすこととなるのでしょう。


リアルタイムで直接相手を「見て(観て)」得られる「情報」。
「それ」はコミュニケーションにおいては、かなり重要であると思えるのです。






・・・・さて。

ここまで前置きが長くなりましたけれど。
今回何が言いたかったのかと言えば。


”では、MMOをプレイする上で、「文字」だけのコミュニケーションツールで、プレイヤー同士の意思疎通や相互理解は得られないのか?”


・・・・答えは「否」=(それは可能である)。
ということです。



その証拠に。
実際に(リアルで)会ったこともない、話したこともない。
更に言えば、ゲーム内コンテンツでさえ、一緒に攻略したことなんてほとんどない人たちを。

Hanaさんを、Rさんを、Eさんを。
私がこれほどまでに、大切に感じているからです。

(私ごときの状況をドヤ顔で証拠に上げるなど大変烏滸がましいと思いますけれど。)



以前の日記「永遠のナギ節」にも書きました。

世の中にはたとえゲームの世界であっても。
「匿名であれば、人を傷つけることも厭わない人もいる」反面、「例え一言も言葉を交わさずとも、時間を忘れるほどに一緒にいたいと思える人」も存在したのです。

遥か昔、私は永遠の友人であるYさんと、ゲーム内の海底フィールドの底で、二人してただ座って、リアル1日以上も過ごしたこともあります。

「・・・・ねぇ。・・・・いる?。」
「・・・・はい。」
「・・・・ありがとね。」



確かに、ことエオルゼアにおいては、やはりチャットツールだけでは、「解り合う」には少々時間が必要となるでしょう。
前段にも書いた通り、「文字」だけのツールでは、どうしても限界があるからです。


それでも。
「文字」の向こう側に「相手がいる」ということ。

そしてこれが一番大切。
「文字」のこちら側に「自分がいる」ということ。


例えお互いがお互いの姿が見えなくても。
そこで共有できている時間は、確かにそこに存在していて。
それを少しずつでも増やしていくことで、段々と充実していくものとなるのではないでしょうか。


結果として、相手が。そして自分が。
「これからもまだエオルゼアにいたい」。
「エオルゼアを楽しむ仲間を増やしたい」。
そう思えるようになっていく(なってもらえる)ことを目指して。

「誰かの救いになる」などという大それた目標は不要で(あっても良いですけれど^^)。
「明日もエオルゼアで会おう」と思える、思ってもらえる、ほんの一助になれば。

そう思って、会話すること、対話することを続けていければ。

「意志疎通」も、「相互理解」も、創り上げていくこといくことができるのではないでしょうか。





Hanaさん。
私は、ことFF14においては、「ロードストーン」の「日記」というものは、それを実現するためには、とても有意義なものだと思っております。

ロードストーンは、上に書いたような「文字」だけのコミュニケーションツールの不足している部分を、補完してくれているように感じているからです。
一見すると、一方通行の小説(読み物)のようでもありますけれど、コメント欄のやり取りによって、きちんとコミュニケーションツールとして成り立っています。
しかもゲーム内のチャットとは違い、内容を吟味してからアクションができます。
そしてそれがゲーム内での「交流」に繋がっていく・・・・。



もし、この日記というシステムが無かったなら、現在(いま)ここで、私がこの文章を投稿することは、決してなかったでしょう。
貴方とのこのような「ご縁」は、この日記があったからこそ実現したものなのですよ。

私には「自己承認欲求」もありませんし、(今の現況としては)ゲームコンテンツ攻略のための「仲間」を必要とするほどの「交流」も求めておりません。
何よりこのロドストの日記も、本当に気ままに、気が向くままに、投稿しているだけです。
ただ今回のように、「解って欲しい」人に、「解ってもらう」ためだけに、投稿しているだけ、という場合も多々あります。
でもそれは私の「都合」です。


ロードストーンにおいては、A.AさんやR.Lさん、S.Iさん、そしてC.Aさんのように、ロドストのランキング上位で多くのプレイヤーに親しまれている方たちもいらっしゃいます。
それぞれの方が、それぞれの目的で投稿されているのでしょう。

それぞれの人が日記を書くことによって、「自分を知り」、「自分の糧」とし、「人との触れ合い」を創り上げているのでしょう。
それぞれの人が「自分の信じるルール」に従って成されていることなのでしょう。


HanaさんにはHanaさんの「ルール」があります。
今の段階でそれが「正解」かどうかなんて、誰にもわかりません。
恐らくあなたにさえ、明確な答えはないのでしょう。
前段にも書きましたけれど、やり方によっては「人を傷つける」可能性だってあります。
反面、エオルゼアを離れようとしていた方が、考え直そうと思う一助になる可能性だってあります。

落ち込んだり、凹んだりすることだって、時にはあるでしょうけれど。


結局は「自分次第」なのだと思います。
今そうして思い悩むことが、今後の貴方の「糧」となっていくことでしょう。
(いつも同じ結論?で申し訳ありませんけれど。)

ただ。
(今回はもう一つ)

エオルゼアとロードストーンにおいては。
貴方は決して「一人では無い」ということを、心に留めていただければ、私も嬉しいです。
それは、貴方が投稿する日記へのたくさんの素晴らしい「コメント」たちが証明しています^^。






私の拙い文章をここまで読んでくださった方々に、心から感謝しお礼申し上げます。




画像は、今さらながら、1月のユーザーイベントの際のSSです。
私がHanaさんと一番最初に参加したユーザーイベントでしたね。
Kommentare (38)

Luminous Warlock

Chocobo [Mana]

ネットに於ける「匿名性」というのは永遠の課題ですね…

個人の言動には必ず責任が伴うものですが
「匿名性」がソレを打ち消してしまう。
FF14にしても最悪、キャラやアカウントを消して
別モノで始めれば無かったことに出来てしまう。

一方で「匿名性」があるが故に
リアルではあらゆる差(年齢・性差・居住地・肩書など)で
本来は交わることのなかった人達とも
新たな交流を広げることも出来る。


ネットと云う世界は所謂「仮面舞踏会」のようなもの
各々が好きな仮面を被り、思い思いの言葉を発する場。
しかしながら、現在では「その言葉」が
現実世界に大きな影響を及ぼすようになりました。

現実世界で隠蔽されてきた様々な事象が
ネットの力によって良くも悪くも表面化されるようになりました。
これもまた「匿名性」の影響だと思います。

もちろん匿名だからといって
何を言ってもいいわけではありません。
身も蓋もありませんが「結局は中の人次第」なんですよねぇ



うん、だいぶ論旨がズレてしまった気がします(ノ∀`)アチャー

Risa Quincy

Pandaemonium [Mana]

>Luminous Warlockさん
コメントといいねをありがとうございます^^。
論旨、全然ズレていませんよ。
「匿名性の重要性に気づいているかどうか」ということが、もっとも大切なことであることを示唆なされていると感じました。
かつて大型掲示板が流行った時期に「うそはうそであると見抜ける人でないと(掲示板を使うのは)難しい」という名言?を仰った方がいましたけれど、まさしく現在のネット社会では必要なことではないでしょうか。
「解っていて」利用するか、「解らずにいて」利用されるか?
その違いはとても大きいものでしょうね。
Luminausさんのコメントを拝見して、改めて気づかされました^^。

Mia Vyvy

Mandragora [Meteor]

はじめまして!

私の心の中を代弁してくれてるような、すごく共感出来ました。

Risa Quincy

Pandaemonium [Mana]

>Mia Vyvyさん
初めまして。コメントいいねをいただき、ありがとうございます^^。
私の拙い文章に共感いただき、心から感謝申し上げます。
エオルゼアに「同じ思い」持つプレイヤーがいること、本当に心強く感じます^^。
ありがとうございました。

Acid Amino

Yojimbo [Meteor]

ロドストで自分の想いを残せるようになってますよね(≧▽≦)
私は毎日の楽しかった記録を書くことでその日一日エオしっかり楽しい気持ちで振り返るって感じで描いてますよ!
各内容も楽しい気持ちってのを大事にしてるので
ネガティブ要素は排除です!
多少自虐的な日もありますがw

どんな形であれロドストを見た人がFF14ってこんなに楽しそうな人いるんだって思ってもらえるように
いつも誰が見ても私は笑顔でいたい

.......そう!!!!
すべては自分がモテたいから(ΦωΦ)ギラン
承認欲求こそすべてです♪

Risa Quincy

Pandaemonium [Mana]

>Acid Aminoさん
こんばんは。コメントといいねをいただき、本当にありがとうございます^^。
Aminoさんの投稿される「楽しい」日記に、私も何度癒されたことか・・・・^^。
日々「アクティビティ」に示される、Aminoさんのいいねやコメントの数の多さに、本当に頭が下がる思いです。
嘘偽りの無い、そうした「行為」がきっと多くのプレイヤーも「解って」いるのだと思います。
きっと同じ思いであなたの日記を心待ちにしているプレイヤーさんはきっと大勢いることでしょう^^。
ロードストーンにおける「アイドル」は間違いなく貴方だと私は感じております^^。

Vivi Violet

Alexander [Gaia]

主旨がずれてしまうかもしれませんが、
ロドストってちょっと特殊な情報の場だと私は思っています。

ビデオ通話のように自身を曝け出しているわけではないが、仮想キャラクターを通してはいるものの、この場で何かしらの問題があれば手間暇かけたキャラクターが消失するリスクを背負っているところが所謂掲示板やXなどのSNSとは毛色が違う、少し変わった場だと思ってます。

FF14の非公式掲示板を覗くと、ロドストでは見かけることのない辛辣なコメントを目にします。
あちらは叩かれても失うものは無いですし、正直な意見を言いやすいんだと思います。
そういう意味では、言葉を選んで発しているロドストは本心とは遠いものなのかもしれません。

ただ、掲示板は本心に近くともリスクが無い分、責任も無いので、フィルターを通してでも発言に重みがあるロドストのほうがその人の人間性は見えてくるかもしれないですね。

Risa Quincy

Pandaemonium [Mana]

>Vivi Vilotさん
コメントといいねをありがとうございます。
VIVIさんが仰る通り、そのようなネット社会の「闇」は、FF14でも確かに、今、存在しております。
私はFF14以前に遊んでいたMMO時代に、2CHという大型掲示板で、明らかに私のキャラクターとわかる、「名指し」で酷評、罵倒された経験があります。
「〇〇は死ねよ」くらいは言われておりました。
当時の私に「非」があったとは考えたくはありませんけれど、そういう経験をしたことがあるからこそ。
少なくとも、今現在、私が関わるエオルゼアの友人たちが、そのような思いをしなくとも済むことを、心から願っております。

Hana Mooncircle

Asura [Mana]

毎回そうなんですけど
もう泣いちゃって泣いちゃって画面が見えないんすよ。

ありがとうございます。
いつも本当にありがとうございます。

私は一人ではありません。
間違いなく。それは感じていますよ。
不思議ですよね。
ゲーム内のコミュニティで知り合った人なのに。
心の中にその存在を絶えず感じるような関係になる…。
私は今、類まれな素晴らしい体験をしている最中なのだと思います。

いいねを押してる人たちを見てみたら…いつも私に声を(コメントを)かけてくれる人たちばかり。

それを見てまたよけいに泣いちゃった私です。

Risa Quincy

Pandaemonium [Mana]

>Hana Mooncircleさん
コメントといいね、そして私との素敵なご縁を、本当にありがとうございます^^。
現在(いま)ここに至るまでの、Hanaさんの(リアルを含めた)経験やご苦労、失敗や苦悩など・・・・。
それも「事実」として、「財産」として、貴方が受け止めるべきことなのでしょう。
でも、最も大切なのは、現在(いま)の貴方です。
そしてそれをしっかりと受け止めて認識したうえでの、これからの貴方です。
恐らくは、まだまだ思い悩むことも多々あるでしょう。
それでも、貴方には、いつもできる限り「前向き」に進んでいっていただきたいなと、私は思うのです^^。
私にコメントをしていただいている人たちも、きっと同じように思っていますよ^^。

Mo Saaan

Belias [Meteor]

リサチモパ🐯🌞

お久しぶりよーーん!!
最近どないしてるんか?と気にはなってたけどお元気そうで何よりだす😊

フレリスでは見てるけどtell送れないしね笑笑
またタイミング合えば遊ぼね〜

Risa Quincy

Pandaemonium [Mana]

>Mo Saaanさん
コメント&いいね、ありがとうございます^^。
本当にお久しぶりですw。
正直なところ、リアルがかなり多忙でして。
一応ちょくちょく?インはしておりますけれど、金策のリーヴを消化している程度でw。
実を言うと7.2のメインクエさえ手を付けられずにおりますw。
でもMoさんのご活躍ぶりはロドストでしっかり拝見させていただいておりますよ^^。
またいつかMoさんの新居?にお邪魔しておしゃべりさせていただくことを夢見ております^^。

Moca Rockyroad

Yojimbo [Meteor]

ウォールからお邪魔いたします(*´ `)
ここの世界って色々なコンテンツが揃っていて、それを1つの世界で共有しているので意見の違いは必ず産まれるしロドストの重要性も人それぞれで、それはそれで良い( *˙ω˙*)و と思っております。
かくゆう、私もロドスト繋がりで救われ。そして、匿名性の齟齬で1度離れるも。1年後も変わらず続けておられる方達の世界に癒され直接コメを送りたい...会いたい(´;ω;`)と復帰しましたからw
誰かの言葉の灯火が誰かを導き時に勇気づけたり癒す。そんな優しい世界であって欲しいと願ってます(*´ `*)

Aya Miyu

Ultima [Gaia]

リサさん、花さんの日記にもコメントをさせて頂きましたけれども、リサさんと花さんから大切にして頂けるようになった私は、お二人から人として愛される資格があるのか自問自答を続けていますが、私も幸せです、本当に感謝しています。

匿名性、本当に信頼関係を築けた理解者同士なら何があっても側に残ってくれるでしょうし、詮索したりされたりするのが好きという意味ではありませんが、私は身バレしても、その時はその時でという覚悟を決めた考え方をしていますが、お互いに誠実な気持ちは言葉から伝わりますね。

そうですね、2度と会えない相手だとしても永遠の友人は私にも存在します、いろいろリサさんと私は似た者同士なのですね、日記で承認欲求を超越した信頼関係を築けることがあるのもステキなことですし、まあ私は寂しがり屋なので、ほどほどにゲーム内でお会いしてお話したいほうですけどね(笑)🤗💓🌅(≧▽≦)

Kawa Saki

Tiamat [Gaia]

コメント失礼します。
考えさせられる日記ですね…。我が駄日記とは大違いですw
私も別ゲームになりますが、一度もお会いした事無いけど もはや家族レベルの付き合いのあるユーザーさんがいます。
お互い野郎ですが、ちょっとしたチャットで満たされる…もはや熟年夫婦の様相を呈してきましたw
大してやらないそのゲームに年間数万円課金しているのも、それがあるからなのでしょうww
一方、FF14の世界では、仮面舞踏会レベルのコミュニティが形成されており、(現時点では)それで十分満たされております^^
困った時、心が弱った時に【暖かいコメント】【ひと時の寄り添い】をくれるヒカセン達に乾杯!

Yukaus Lemayveck

Hades [Mana]

Risaさん、日記からご一緒させていただいたこと、とても嬉しく、尊敬と感謝をしています!

Ayakumo Mayutoki

Unicorn [Meteor]

コメント失礼します。

と普通に書いていたら、文字数制限がLBしてしまったので、自分の日記に書かせていただきます!
というご報告になります。

勝手に書いてしまいますが、最近の様々な出来事から想いが溢れ出てしまったので、ごめんなさい。

Risa Quincy

Pandaemonium [Mana]

>Moca Rockyroadさん
コメントといいねをいただき、ありがとうございます。
「誰かの言葉の灯火が誰かを導き時に勇気づけたり癒す。そんな優しい世界であって欲しい。」
Mocaさんの仰る通りですね。私も本当にそう思いつつ、願っております。

Risa Quincy

Pandaemonium [Mana]

>Eve Edenさん
いつもコメントといいねをありがとうございます。
私たちの間に「資格」などは存在しませんよ^^。
私もHanaさんも、Eveさんも、同じFF14プレイヤーとしては、同じ目線、同じ立ち位置であると、私は思います。
ただ、こうしたエオルゼアやロードストーンなどによる「関わり合い」が、ゲームの中のみならず、リアルゼアにおいても、何らかの「活力」を得るための一助になれれば、と感じております。

Risa Quincy

Pandaemonium [Mana]

>Kawa Sakiさん
コメントといいねをありがとうございます。
男性同士の友好関係の在り方・・・・。その裏表の無い、清々しささえ感じる「関係性」は、時として私たち女性にしてみれば、羨ましく感じることも多々あります^^。
「ひと時の寄り添い」。それは確かに大切なものですよね^^。

Risa Quincy

Pandaemonium [Mana]

>Yukaus Lemayveckさん
コメントといいねをいただきありがとうございます。
私の方こそ、幾度となくLSイベントにお誘いいただいていること、本当に心から感謝しております。
にも関わらず、なかなか参加することが出来ずにいること、大変申し訳なく感じております。
Yukausさんの日記を拝見させていただくにつけ、その素敵な交流の数々から、Yukausさんのお優しいお人柄を感じております。
また機会が合いましたなら、ぜひご一緒させてくださいね^^。

Risa Quincy

Pandaemonium [Mana]

>Ayakumo Mayutokiさん
コメントといいねをいただきありがとうございます。
Ayakumoさんの日記、拝読させていただきました。
まず最初に、私の拙い日記に、あれほどまでのご考察をいただけたこと、心から感謝いたします。
内容を拝読させていただき、私としても思うところ、心に留めなければいけないところを、いくつか再認識いたしました。
今後、自身として、改めなければならないところは真摯に受け止めたいと思います。

Mint Liqueur

Yojimbo [Meteor]

こんばんは

コメントさせていただくのは初めてです。
こちらの日記は大切なお友達に向けたものだと思いますがが
自分の思いに重なる部分といいますか、あたしではうまく言葉にできかった感覚をやわらかな言葉で綴られておられ、読んでいてなんだかすごく気持ちがすっきりしたような感覚を覚えました。ありがとうございます。

ゲーム特有の匿名性については良い面もそうでない面もありますが、おっしゃるように互いを知るにはリアルよりずっと時間がかかる気がします。

この時間は、逆にじっくり相手のことを思い考えられる時間でもあるなって思うようになってきました。
(あたしはリアルでは会った瞬間、話した瞬間にある程度相手を判断してしまうかもしれません)

そんな自分にはこのロドストという仕組みはすごく合っているようで
ロドストで偶然に見つけた日記。それを読んでその人に興味を持ち、過去日記も読んでいくうちにだんたん会ってみたくなる そんなきっかけができるのもこの日記のおかげですね

Risaさんの思いはきっと大切な方々に届くと思いますし、そう願っております。

Risa Quincy

Pandaemonium [Mana]

>MInt Liqueurさん
コメントといいねをいただきありがとうございます。
私の拙い日記に共感をいただけたこと、本当に嬉しく感じます^^。
Mintさんが仰る通り、ロードストーンにおけるプレイヤー同士の交流と言うものは、「お互いの距離感」を、ある程度「自分」で調節しやすいものだと、私も感じております。
多くのプレイヤーが綴る日記の内容は、非常に多岐に渡っていて、その内容は様々であり、中には誹謗中傷めいた内容があることも事実です。
その多くの内容を、多くのプレイヤーたちを、「受け入れるか否か」は、ある程度自分自身で選択が可能で、つまりは「自分次第」ということですね。
でも、せっかく「楽しむ」ためのゲームをプレイしているのですから、出来ればそれは、お互いが「楽しく素敵な時間を共有できる」方向への選択をしていきたいものですね。
残念ながら少々リアル多忙の故、LS絡みのイベントへの参加が出来ていなくて、Mintさんとエオルゼアでお会いできておりませんけれど、機会があればまたご一緒させてくださいね^^。

Typhon Valley

Unicorn [Meteor]

コメント失礼いたします。

「匿名性」というものが本来持っている良い点/悪い点というもののバランスは、時代や環境で変化していくものなのだと、日記を拝見して感じました。

インターネット黎明期、距離を無視したコミュニケーションを匿名で行えることは多くの良いことを生み出したと思います。
年齢や性別、国籍などの垣根を越えてお互いフラットな目線で語り合える。
社会的責任や地位が目隠しされているからこそ、余計な配慮や気遣いが取り払われて、素のままの感情で交流が出来る。
当時を振り返ると、これらの利便性?を元に、混沌としていても活気のある状況が作られていったのではないかと思います。

反面今はそのバランスが「匿名であることを利用した無責任さ」に偏りが強いと感じることもしばしばです。
人は悪しきに流れるとも言いますし、その無責任さがもたらす快感的なものが理解できないわけではないですが…。

せめてこのゲームの中やロドストの輪の内側では、私自身が思う「匿名性」の良さを大事にし、「匿名性」の歪んだ部分に偏らぬよう自戒して生きていこうと思いました。

素敵なエオ生活を今後も送られますよう、祈っております。

Kokoraka Sasaraka

Shinryu [Meteor]

とても興味深いテーマについて書かれていたのでコメントを残させていただきます。

自分はこのゲームを始めて一月ちょっとの新参者ではありますが、「文字だけ」であることと「匿名性」があることのお陰で、リアルよりはかなり積極的に動けているような気がします。
顔が見えると顔色を伺いたくなることもあるし、素性がわかっている相手に自分のことをあまり語るのは抵抗感があったりもしますので。
(ここは人それぞれだと思いますので、あくまで自分は、と言う話です。)
自分の感覚だと仮面を被って遊んでいるというよりは、リアルでは外せない仮面を外して遊んでいるという方が感覚的に近いかもしれません。

最後に、お人柄が伝わってくるような穏やかで丁寧な文章、読んでいてこちらも優しい気持ちになれるような感じがします。

Filco Regina

Belias [Meteor]

りささん

言葉でコミュニケーションを取れるゲームなので当然なのかもしれませんが、特にこのFF14はキャラクターと中身の人のシンクロ率が高いと思ってます。
もちろん実名はわからないのですが、その人の人間性等を強く感じることができるゲームですよね。

例えば何十年後、ゲームを全くやらなくなった時の話です。
私は任〇堂のインクを塗り合うゲームもやりますが、思い出しても「あー、そんなゲームもあったなー」位のものでしょう。
でもFF14を思い出す時は「あの人元気かな…」といった感じで、そこに居たキャラクター=人を思い出すと思います。

だからゲーム内でもそうですか、このロドストでの出会いも大切にしたいと思っております☺️

Risa Quincy

Pandaemonium [Mana]

>Typhon Valleyさん
コメントといいねをいただき、ありがとうございます。
Typhonさんが仰られる通り、インターネット環境の発達が現在の「開かれた情報社会」を構築し、誰もが有益な情報を共有できる時代を創るための礎になったのだと思います。
しかしながら、新しい技術も「良い方向」へ活用されるのであれば理想的なのでしょうけれど、必ずしもそうとばかりが言えないのが現状です。どなたかのコラム?で見かけたのですけれど。「少量で高カロリー、高栄養素の食材が開発されれば、多くの飢餓で苦しむ人たちを救うことができる可能性はあるが、それが戦場に提供されれば、戦争が拡大することになる」とのこと。「核兵器」も含め、結局は「それ」を使用する「ヒト」の資質の問題なのであろうかと、私も考えます。
Typhonさんが仰る「自戒」。私も心に刻みつけていきたいものだと感じました。

Risa Quincy

Pandaemonium [Mana]

>Kokoraka Sasarakaさん
コメントといいね、ありがとうございます。
Kokorakaさんが仰る通り、ゲームというもの、「リアルでは外せない仮面を外して」遊ぶというスタンスが、ある意味「本来の姿」なのかもしれませんね。少々煩わしい日常と離れて「我を忘れて没頭する」ことで、本当の意味で「楽しめる」ものなのでしょう。実際私にしても、もし職場の上司とエオルゼアで同じコミュニティで出会い、お互いの「リアル」を知ってしまったとしたら・・・・?。正直、少々、「やりづらい」と感じるでしょうね^^。
「文字の向こう側」を必要以上には探らない、ということも、ゲームを楽しむ上では必要だと思います。それぞれの人に合った「スタンス」で楽しめることが、このFF14に多くの人が魅了される要因なのでしょう。私の文章についてお褒めいただいたこと、とても嬉しく感じます^^。
Kokorakaさんのエオルゼアライフがこれからも素敵なものとなること、願っております^^。

Risa Quincy

Pandaemonium [Mana]

>Filco Reginaさん
コメント、いいねをいつもありがとうございます。
Filcoさんが仰る通り、このFF14では「コンテンツ攻略」以外の部分での、プレイヤー同士の関わり合い、交流がとても充実したものになっていて、アバターとしてのキャラクターの向こう側の、「プレイヤー自身の人間性を感じることが多くなっていると、私も感じております。
例えプレイヤーの「中の人」の素性が判らなくとも、「袖振り合うも他生の縁」との言葉が示す通り、心のどこかに「その人」を留めておく、というのもある意味このようなMMOの「楽しみ方」ではないでしょうか。

Der Kommentar wurde vom Verfasser gelöscht.

Ryoku' Cha

Ramuh [Meteor]

リサさん、執筆ありがとうございました☺️
当初とある方のために問いかけさせていただいたものでしたが、私自身もすごく感じるところがありました。

現実世界において(文字だけでなく)五感から情報を得られる身近にいる相手であっても考えていることがわからないことがありますし、確かにFF14が提供しているコミュニケーションツールだけでは意思疎通は難しいのかもしれません。
※ボイスチャット等ゲーム攻略において有用なツールは他にもあるのでしょうけど私は使っていません

それでも、相手が見えないからこそお互いの親密度に応じた適度な距離感を保ち、考え方を尊重しながら少しずつ対話を重ねていけばきっと...リサさんのお返事をいただくまで私もそんなことを考えていました。
とても難しくて時間だけでなく勇気も必要なことだと思います。

リサさんが度々使われている「自分次第」という言葉、考えるほどに重い言葉ですね。
自由さを感じる一方で、自分自身への責任も感じます。
アクションすることで思わぬ結果になってしまうこともあるでしょうし。
それでも、件の方には理想を実現するためにこれからも頑張り続けて欲しいなと思います。

Ryoku' Cha

Ramuh [Meteor]

私がリサさんの日記で1番印象に残ったことは「自分を知る」(=自分自身がどうであるか、どう思っているか、どうしたいかをよく理解する?)でした。
頭ではわかっていたつもりでも、お相手のことを先に考えがちで、意識できていなかったことかなと思いました。
最初は上手くできないかもしれませんが、少しずつでもできるようになっていつかお相手の力になることができたらな思います。

そして。
初めて他のユーザーさんとコンテンツに入り言葉を取り交わしたときに感じたドキドキ感や感動...懐かしいです。
できることならもう一度あのときの高揚感を味わってみたいのものですが、それも自分次第ですね
※ 意識すればはっきり思い出すことができるのに今まで忘れていました💧
思い出すきっかけを作っていだだきありがとうございます✨

以上、長文のコメント失礼しました💦
※コメントを修正したため一度削除し再投稿しました

Risa Quincy

Pandaemonium [Mana]

>Ryoku’Chaさん
コメントといいねをいただきありがとうございます。
私が思うに。
ヒトというもの。自分が思っているほどには、自分のことが「見えて」いないものです。
人は誰しも無意識の内に、「自分にとって都合が良い方」を、「進むべき正しい道」であると安易に判断し選択してしまいがちです。
往々にして、そこには(多分に)「自身の願望」が秘められており、自分が本心では気付いているはずの「真実」から、達成の為には「苦難を伴う」であろう「本当に選択すべき道筋」から、目を逸らしてしまっているのです。
私にしても、自分のそういう「弱さ」を承知していながらも、なかなか思うようには進まず、紆余曲折、右往左往の日々を過ごしております。
私が以前に書いていた「自分を知る」ということ。自分自身を、離れた位置から(客観的に)「俯瞰してみる」ということ。
それによって、自分の選択の「是非」を再確認し、多少なりとも「自分を正して」いけるのではないかしらと思うのです。

Risa Quincy

Pandaemonium [Mana]

現代の、このようなネットワーク社会においては、リアルの仕事においてはもちろんのこと、エオルゼアにおいても、「人と人とが関わり合う」以上、他人はどうであれ、まずは「自分を律する」ことが必要なのかもしれませんね。

Der Kommentar wurde vom Verfasser gelöscht.

Princess Himeojosama

Yojimbo [Meteor]

お初目にかかりますわリサお嬢様✧*。(ˊᗜˋ*)✧*
わたくしロードストーンをお友達との交流場程度にしか考えておりませんでしたけれど、リサお嬢様の深い思いを読ませていただいて、自分が恥ずかしいですわぁ~(/ω\*)
内容の深さもさることながら、文章もお上手で、ヒカセンにもこのような上流階級のお嬢様がいらっしゃるんだなとわたくし感心いたしました。
DCが違いますからなかなかお会いすることもないかもしれませんけれど、とても素敵な日記でお慕いもうしあげますわ(* ´-` ).。oOスゴイナー

Risa Quincy

Pandaemonium [Mana]

>Princess Himeojosamaさん
初めまして。コメントといいねをいただきありがとうございます。
また過分なお褒めのお言葉もいただいてしまい、大変恐縮です。
Princessさんの日記は読むと元気がいただけるような素敵な日記だと感じております^^。
お互いこれからもエオルゼアライフ&ロドストライフを楽しんで参りましょう^^。
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