メインクリアして、エキルレ開けました。
今はギャザラーのレベル上げしたい筈なんですが、FATEやサブクエ、戦闘のレベリングに逃げてます。
美学ほしい美学。
今回は初めてのリアタイパッチと言うことで、アチーブも見ないようにしよ!
と、ロドストあんまり開かないようにしてました。
なので静かでしたよね。サイレントokoge。
代わりにゲーム用に作ったアカウントのふせったーで
めっちゃ叫んでました。自分の為に感想まとめようかな、と思ってロドスト開いてます。
長いし、感情的にだし、ネガポジ入り混じってます。
ロドスト限界文字数使ったわ。黄金最高、最高といいなさい!という黄金の悪魔の方はダメかもしれないので自衛を。
----------
ここからネタバレが連続します。伏せてないのでご注意してください。----------
-------------------------------------
結論からいえば、
楽しみました!多分!先に楽しかったとこ↓特に
・グラアプデ・ノーマルIDや討滅のギミックや難易度・音楽◎過去一戦闘たのしい!IDで次のエリア移動するのに自動で移動するようになったの地味に神。いつもロットと移動とか合わせてかちゃかちゃ焦ってたので笑ありがとう!
全エリア自動にしてくれ!ギミックも初見でもちゃんと見てれば「こうかも?」って予測できたり、1〜2回被弾したら理解できる。
ギミック発動のタイミングとかがシビアで、それも楽しい。この私が前のめりに
「極やりたい!!」ってなってるの凄いとおもいます。
相変わらず戦闘中の音楽が神。◎グラアプデ神正直全く期待してなかったんですけど、ほんとーーーーーーーーに綺麗で!序盤はずっと観光してました。
スクショとりながらメインやってたので全然進まなかった笑
今回はNPCに混じって撮りたくなった。本当に冒険してる気がしました。過去エリア行っても
「こんなに綺麗だったの…?」って新鮮。
バブはいっとるんか?というような色のブロンズレイクの温泉。
西部クルザスの空にかかってたオーロラ。
ドラヴァニア雲海にタンポポさいてるのも今回初めて知りました。メイン落ち着いたから見て回らなきゃ!
そういう新たな楽しみをありがとう。
ちなみに色んな人が阿鼻叫喚してた顔?ですけどうちのヒカセンは顔が黒いのでよくわかりませんでした。元々うちの猫に寄せてつくりましたが、心なしもっとうちの猫の顔に近づいたような…?
どうですか?まぁ私は満足しています。観光たのしいし。
◎音楽過去作も最高でしたけど、こんなに
心ワチュめいたのは今作の曲でしょう…ワクワク感、ドラマ感すごかった。早くサントラ欲しいです。音楽で泣かされてるとこ正直あった。
◎カットシーンの表情、声優さんの演技これはグラアプデと後述するシナリオに被るんですけど、まじで表情がよくてぇ。
何度もニヤニヤ見返してるのがこの序盤の、ラマチ攫われたとこ。
後方保護者ツラから急にヒカセンの顔になって、暁のメンバーとバグージャジャ陣営が向き合うとこ。
ジャンプの見開きやん。あのぐるーんって回るカメラワークも最高。喋ってないけど圧倒的強者肝を出してるヒカセン。そしてここーーーーー!!!!お互い目配せも指示も出し合ってないけど、サンクレットが背後に現れた時の
『わかってたよ』みたいなこのニヤってやつ!!!!!
最高じゃないですか?今までの冒険から醸し出されるわかり合ってる俺たち…
それを言葉じゃなくてこの表情とかカットシーンの演出で見せてくれるの涎でる。パッチを追うごとに映画みたいなシーンがちょこちょこあって本当にいい。
ちなみにこれは凄く気に入ってるエレンヴィルくんの嫌そうな顔です。凄く嫌そう。
開発メンバーさん〜!カットシーンありすぎてうざいみたいな声も沢山見かけるけど、私は表情筋めっちゃ動く
"演技"を見せてくれる14好きなので、そこ自信持ってこれからも頑張って欲しいです!
え!?うちのヒカセンかっこよ…って素直に思いました!
はい。と言うわけで、手放しに私がワチュめいたとこでした。
そういえば今回この
ワチュメキメキはだいぶ乱用させてもらいました。
ウケブの
『では気にしません』の様式美が生まれたのも凄くいいと思います。
野良でだいぶ使うので
公式で定型文にしてください。こっからネガもあるかなー
◎シナリオいやぁ、賛否ありますね。
私は前半もうグラアプデと音楽で観光楽しんでいたので、こんなにもウクラマトにヘイト集まってるの大変だな〜くらいで他人事でした笑
逆に後半にきて私はもう大変な事になってしまいました。
結論で語れません。今回。間違いなく心はぐちゃぐちゃになりました。
・まずウクラマト私はウクラマト嫌いではありません。なろう系主人公みたいにみえて苦手が方が多いようですね?
幸い私にはそう見えてなかったというか、ウクラマトのせいではないなって。
演出…と、やっぱシナリオのせいでキャラのせいじゃない。
その理由が多分3つあって、
・"ヒカセンは今回主人公ではない"を早々に受け入れた
・徹底して対話担当キャラだった・とってもネコチャンですね。
どこでそう思ったかはもう覚えてませんが、黄金がくる前から今回はおそらく、我々ヒカセンは見守る立場で中心にはならんやろなぁ。と思ってました。
実際始まったらまぁ、そうでしたね。
前半に書いた表情やカットシーンで感動したとこに繋がるのですが、ヒカセンはとなりで極力喋らず、隣でなんか頷いてる。
これを私は、
強くなりすぎたヒカセンの次のフェーズを表現していると捉えました。いやだってさー。
俺たち宇宙の果てまでいって、世界救ったんだぜ?世界も跨いだし、時間も跨いだよ。
もうさ、
兵器だよ兵器。最終兵器ヒカセン。永きにわたるアシエンとの決着もつけたしさ。
ゼノギアスでいえばシタン先生、FF10で言えばアーロン。幻想水滸伝の初代主人公。メガテン3の魔界に君臨したルートの人修羅。俺たち、もうそういう存在になっちまったんだワ。さいつよ。
それをマンネリさせずに続投するってなったら、まぁ、こうやって各パッチに新たな主人公枠たてて、師匠ポジありかなって。
それかアシエン以上の新たな脅威の出現なんだけど、それをいきなりやると
『ははははやつは四天王の中で最弱』ではないけど敵も我々も強さのインフレ起こって冷めると思うもん。
だから今回のウクラマト前面に出てるのも、暁やヒカセンが後方保護者してるの肯定的。
若干暁の面々のIQ低下したか?って思う瞬間はあったけどね…でもアリゼーやアルフィノがIQ低下したのではなく、自分たちがあれほどのことを経験したから物凄い高みから見守る先輩みたいになったんだな。って見てた笑
ウリエンジェとサンクレットとはもっとばちばちやり合うかと思ってた。妨害でおわったの正直残念。
ラマチ、継承の儀式始まるまでトライヨラの中しかまぢで見てなかったの?ってなるのもわかる。
でも、そんなものじゃないかな。
何せ今回、グルージャジャ、皆んな好きでしょ?
偉大な王様だと思いません?
好きだよ私も。
偉大すぎなんだよね。多分ねー、三兄弟みんなさー、それぞれ王位や国を意識して準備してた子もいるけど、どこかでグルージャジャが居なくなること、真剣に考えたことないんじゃないかな。
私からすると全員未熟だし、同じくらい浅いとこからのスタート。その中で徹底して
「相手を知る」を大事にしてたウクラマトには好感があります。
自分の足りない所を自覚して、変なプライドもなくできる事をする。偉いじゃん。
何よりのラマチの良いところは、
分けて考えるとこ。印象的なのが、バクージャジャのことはハッキリ嫌い。と明言しながら「でも理解したい」と言ってたんですよね。てか最初から「あいつにもなんか理由あるのかなー」って言ってたな。
自分の「嫌い」という感情と、相手を理解する必要、これからすべきこと、全部を否定しないで同時にできるのがラマチなんですけど、これかなり大事じゃないですか?
大抵の人間が自分の感情にひきずられてやるべきこととかぐちゃぐちゃになるじゃないですか。
またひとりで抱え込まずに、素直に人を頼れる。
上司や社長って、なんでもできるスーパーマンもいると思いますけど、とにかく人を動かすのがうまいというか、頼るのがうまい人もその才能があると思うんですよね。しかも人が動くのにこう、嫌な気持ちさせないとうか。
全然ラマチはそれにあたるとおもう。
ただこの辺は、描き方がちょっとざっくりすぎて、そういうキャラだと見てもらう前に「なろう」感がユーザーの中で生まれたんやろなぁとは思います。
多分挫折の描写が足りない。今回クリアしてみて気づいたんですけど、黄金でラマチが通ってきたイベントって、
我々ヒカセンがやってきた事のめっちゃ縮小ライト版なんですよね〜。流れが。
多分我々ヒカセンが味わった挫折とかぶち当たる壁の描写がたりない。ラマチが仲間仲間いうのも全然いい、ゾラージャや他の候補者、スフェーンとの対比のためにそれは大事なんですけど、仲間に頼る為に彼女はもっと心が折れなければならなかったかもです。
例えば、他の候補者達より自分が劣っていること気にしてましたよね。
だから、私はこれくらい1人でできなきゃいけないんだ!とか、暴走して、ダメで。
そこでやっと
『どうしてお前はそんなに強いんだ?』って、師匠ポジヒカセンに頼る。どうやってヒカセンがあの地獄のような体験を乗り越えてきたのか。仲間がいたからなんだよ。ラマチも1人じゃないね。って。
私もね、グルージャジャの幻と全員で闘う時に「え!?あ、ここ全員でいく!?」ってなったんですよね笑
バクージャジャとサシでやったのはよかっま。
ほら、その前に双頭の教え?聞いてたからさ?
こう、結局最強のパパって全員で倒したらそれほど双頭は強えって事にならんか。別に強くないと俺たちやってけねぇんだ!って結論を終わらせたから、いいのかい?あそう…
でもこの…不戦勝感?は、ラマチの挫折がもっと描かれてたらなかったかもねぇ〜!多分その辺が皆さんなろうなろういうてるとこあるかなって。
まぁ最終的に私にとって
ラマチがネコチャンすぎてまぁいいかぁ!猫ちゃんだし!
で解決してるんですけどね。
なんの役にたつのかわからないくっそちっせぇ前歯まじネコチャン。
あと泣き顔ネコチャン。ネコチャンネコチャン。
トライヨラの王位継承式のときはコーナ兄貴も王になったので
『ここにネコネコキングダム樹立…悔いなし。』って呟いたもんね。
うちのヒカセンも猫だからまじで今回猫だらけでよかった。
今回ミコッテ多くないすか?尻尾ゆらゆらしてて最高だったぜ。
はて、更に取り留めなく、
コーナ。最初まじでどうでもいいキャラだったんですけど、途中から
「あれ?黄金ってラマチ主人公のギャルゲー(乙女ゲー)だったかな?」って錯覚がおきて。
もうバグージャジャ含めて全員攻略対象、なんなら俺も!?もしかして俺もヒロイン候補!?ってなってたんですけど、
コーナの兄貴は筆頭ヒロインでした。あいつ、特に頑張らなくても普通に攻略してたら勝手に好感度MAXになるチョロインですよね。
とにかくコーナは途中から素直だしシスコン要素出てきて、行動が一貫してて好きになったんですよ。
妹キャッチよかったですね。
でもせっかく好きになったのに、おにーちゃんへの評価が下がってしまったのが
トライヨラ襲撃。あそこでね、バルジャンがきてFOOT FALLSが流れた時はもうそらLSに
バアアアアアアアアアグ!!!しましたけれども、
そこ、外交でどうにかしちゃうんかい!!!いや外交とかさ、対話とかさ、仲間担当はラマチやん。
理王コーナには是非、シャーレアンで培った知識でバリアとかそういうのやって欲しかったかも笑
バルシャンはやっとおねぇちゃんと再会して、あの旅でだいぶ消耗もしてたはずだし、何より彼がラザハンを愛するところを我々見てきてるので…
なんの国交もなく、助けにきてくれるのってちょっと…完全に暁のためでしょ?
そういうの頼んで欲しくなかったかな。
また"私"の中のアルフィノやニャンは、国のトップが動くってどういうことかをよく知ってあるはずで。
多分頼まないんだぁ、簡単には。
それこそもっとラザハンやエオルゼアへの侵攻が目の前にせまって、バルシャン自信にも危機が迫ってやっとお願いするかも。協力を。
ちょっと、バルシャンを便利に使われた気持ちかなー。自主的に協力せざるを得ない理由が見たかったなー。
せめて今後の国交でラザハンに利益がある事を願います。
あとお前マラチのことしか考えてなさすぎやねん。グルージャジャの幻戦でラマチの鎖だけやたら切れるの早いなと思ってたらお前やんけ。他も攻撃しろ。-----
はぁ…さて後半…
もうね…
ゾラージャがまず刺さりすぎて…巷では掘り下げたりない。って言われてますが十分あったと思いますよ。
対話しないラマチと、語らないゾラージャの対比もありました。家族の誰かがもっと気にかけろよ!って、声もよく見ますが、無理だとおもいます。
あれだけ父にコンプレックスとクソデカ感情もってて、彼は自己否定が強かった。
誰が何をいっても『でも』って1番自分が自分を責めるタイプです。家族や近しい人の言葉ほど追い詰める可能性すらある。
ただ継承式のときに「そういえば兄さんがいないんだ…誰か居場所をしらないか?」くらいは気にかけろよ。コーナとラマチ。とは思いましたけどね。でもどうなんでしょうね?
実は私も、今の父の実子が私だけで、上2人は親が違うんですけど、末っ子ながら"実子"であるというだけで特別扱いではあったんですよ。ヨイショも配慮もされるし、割と距離をお互い保って深入りしないようにしてました。
どんなにわかりあっても、消えない事実とか割り切れないことあるじゃないですか。
わかってても正しい対応ができないというか。
せめて相手の傷を無闇に広げないように一定の距離を。というのが強かった。他にも色々理由はありましたが。
姉や兄とちゃんと話せるようになったのも大人になってからです。
コーナとラマチにはそういう遠慮もあったのでしょうか。
でも普通そこまで深読みしないかなー。やっぱ今回、ちょっと描写足りないですよね。カットシーンのカメラワークいいのにな。
ただ少ない描写でめちゃくちゃよく描かれてたの今回はこのゾラージャ兄さんとエレンヴィルくんだと思います。
みて。この変身。
双頭になりきれない左側…もう兄さんと戦ってるとき私ボロボロです。
もうこのデザインに兄さんの全てがある。
この辺は散々エックスでも感情つらつら垂れ流したからもう…
ヴィランとしても語られすぎず、正直これくらいの分量の方がバックボーンも理解しつつ戦える。
そう。スフェーン。というか後半。アレクサンドリアが私は本当にきつくて。
主に
・めちゃくちゃアレクサンドリアやんけ!!!・あ、そう言えばおれ主人公じゃありませんでした…の2点が私を壊しました。後半。
今回FF9の要素がくるって本当に楽しみにしてて。
ソリューション9やヘリテージファウンドは後半の急展開も含めてめっちゃワクワクして。
すげぇ見て回ってたし、
音楽がもう9原曲じゃねぇか。って。アレクサンドリアって名前もろ出てきた!
ってハァハァしてたら
水没してる俺のアレクサンドリア。戦争を仕掛けたリンドブルム。めちゃくちゃショック。わかってます。
"あの"アレクサンドリアじゃないの、わかってます。でも音楽あまりにそのままだし、もっと進めるとリビングメモリーにこれでもか?ってほど"あの"アレクサンドリアを彷彿とさせるものが沢山。
縄跳びをする子供、建物、リンドブルムにあった電車、「君の小鳥になりたい」
「君の小鳥になりたい」なんて、
昔流行ってとか言われたらもう…あのアレクサンドリアやんけぇええええただ名詞として使われているだけだと理解しつつ、大好きな街が滅んでいる様子。最後のIDに関してはスフェーンの記憶を通して滅びの追体験。リビングメモリーではまるで私が…私がアレクサンドリアをこの手でけしている感覚。
おかしなるて。勿論シナリオ上で出会った人たちとの関係もあるんですけど、あの詰め込まれた短時間でここまでショックなのは9の要素です。
スフェーンがね、これ、アレクサンドリアの女王とガーランドの要素が合体してるんですよね。
今回のパッチで語られたスフェーンのバックボーンもあわせて好きなんですけど、完全に9の要素であまりにもアレクサンドリアがアレクサンドリアで二重に戦いたくなかったです。
はぁ。というか、もう漆黒から続くシナリオのテンプレやめへん?なんかズッ友が恋しくなってきたよ。ただ殴り合いてぇ。
俺、もう、好きになった奴ら自分の手で殺したくないよ。ヒカセンじゃなくて死神だよ。今回は9への思い入れで勝手なダメージ負ってますが、本当に昨日とかちょっと鬱になってた。これが長寿ゲームの主人公やるってことか。って。フレイくんが心配してたのはこういうことかい?ありがとうね…
↓
ふせったー でも100討滅だのぢがっだなぁ。
ただなぁ。つらつら言ってるように、大分思い入れ生まれたし、やっと最後俺たちの出番だな。いいぜ、こういう汚れ仕事は慣れてんだ…って覚悟決めて
「光のwarrior a.k.a 主人公俺」ってノリノリで戦ってたら
ラマチが乱入してきてスフェーン攻略してったのはちょっと凹みました。そうでした、今回主人公じゃないんだった。
え?こんなに俺、好きな人手にかけてるのに…?汚れ仕事やってるのに…?俺こんなに心ぐちゃぐちゃになってるのに?スフェーンだって最後おれのことたよってたよね?俺たちもわかりあってたよね!?でもラマチなんだ!?!?最後はラマチなんだ!?ふぅん!?(嫉妬)主人公を外から眺めるってこんな感じなんですね。貴重な体験でした。
でもお陰で思いました。
すいません、兵器の分際ですが、やっぱ俺、主人公したいです。矛盾してすいません。でも好きなやつも殴りたくないです。わがままですいません。今回、ラマチを通して徹底的に
「お前はもう今までの主人公じゃない」と言われてる気分だったんですけど、プリなんちゃらみたいな組織?とか世界をつなぐ力。この辺を巡って、
兵器俺の出番ありますか?それか
エレンヴィル。今回一貫して行動に矛盾もあまりなく、凄くいい深掘りされた彼。リビングメモリーでも等身大の表現凄く良かったです。
表情や演技が。グリーナーやめたらしいじゃないですか。
俺、彼の為なら後方兵器面できます。一緒に冒険できますか…?
全然違う話なんですけど今のところニャンが本当に救いで。
あいつマジでグルメ観光してるだけでしたね。でもそのグルメ観光、我々に見せるべきじゃないですか…?エンディングのマムージャの子供に群がられてるニャンも最高だった。みせてよ!!!!ニャンの孤高のグルメ珍道中!!!!連続サブクエくださぁああああああい!!!!!!!!!!!結局楽しんでるんですけど。
でもメインより拡張パッチが楽しみです。いつものことかぁ。それも。今後は繋がる力で鏡像世界股にかけるのかな。エキルレのイベントみたら期待しちゃう。第一世界と繋がること…
感想まとまらなかったなー。もういちいち私が慟哭してたのはこっちみてください。
ふせったーふせられてないったー(X)