うおおおお!!
書くぞーー!!
おりゃあああああ!!
1部
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http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/4873805/blog/1556267/ ーーーーーーーーーーVTRーーーーーーーーーー
恩師の2人もFCに入り
ドコモはついに理想としていた!!
すなわち
「いつインしても、誰かいて!なにかわからない 事があったらすぐ答えを教えてくれるFC!」
になったのであります。
ドコモは幸せを感じていた
しかし、おなじくしてドコモは
自分の幸せとは逆の
エオルゼアの闇の部分を眼にしたのである!
それは!道中で出会った
CFが怖いと言う人たちでした。
「真タイタン以降怖くてできない」
「レベル50近いのにハウケタ以降進んでない」
「メインはクリアできたけど、迷惑かけそうだからエンドコンテンツにいけない」
ドコモはそのプレイヤー達とかつての自分の姿を重ね合わしたのです
それは
ドコモも自身が独り初見でダンジョンに行くのが怖くて
いつもフレンドに手伝ってもらっていたのと
全く同じ悩みでした。
ドコモはそういった同じ悩みを持つ「CFが怖い」と言う人に対して
「出来るだけ手伝って上げたい!!」
そう思い始めるのです
そして、ドコモはマスターのけいざえもんに相談します
ドコモ「手伝ってあげたい人がいっぱいいる!だから!FCに誘ってあげてもいいかな??」
けいざえもんはドコモに向かって
こう言います
「ドコモにまかせるよ」
その言葉を聞いたドコモは!
「FCメンバーを増やさない!」を取り消し!
さらにFCメンバーを増やしていくのでした
そして数ヶ月後
FCメンバーはより増え
またドコモ本人もどんどんコンテンツを進んでいったのです
なにもかも、うまく行ってるように見えたドコモですが
しかし
ここで最大の苦難が立ちふさがります
それは「極蛮神」と「バハムート」だった
その難易度と
すこしのミスも許されない戦いにドコモは次第に
戦闘を避けていきます
また、その難易度のせいで多くのフレンドとFCメンバーが引退・休止をしていくのです!
多くのフレンドが去ったドコモは悲しみ
その気持ちを当時、詩に残しています
「白鳥は哀しからずや 空の青海のあをにも染まずただよふ 」
(白鳥のまわりの空や海はすべて青いのに 白鳥はそれに染まらず飛び続けるのは さびしくないのか)
そして、なんとかフレンドの手伝いもあり!
ついに5層と極モグをクリアしたのです!
しかし、ドコモはそれを期に出家します。
頭を丸め、自らを「朕」と名乗り
インしても無駄な殺生はせず
パーティー募集でチャットPTを募集し
仁徳こそが人の幸せと願い
平和な日々を過ごすのである。
だが、そんな仏の道を進むドコモに対してひとりのFCメンバーは黙っていなかった!
Kou Syuzenである。
このコウという男は、コウ兄弟の長兄であり。
また、予習を全くしないドコモに対して、何度も「予習して!!」と提案してきた人物でもあった。
コウはドコモに対して!こう問いかけます!
コウ「侵攻編いかんの?」
ドコモ「う~ん!あんま興味ない!」
コウ「なんで?」
ドコモ「朕、下手やから!」
コウ「みんな!待ってるで!」
ドコモ「みんなで行ったらいいのに!」
コウ「みんな、朕朕待ってるねんって!w」
ドコモ「う~~~ん」
コウ「みんな、行くきっかけがいるねん!朕朕がいこ!って言うの待ってるw」
たしかにドコモは極蛮神・バハムートによって
かつて、初見が怖くて困っている人に対して、みんなで楽しみながらクリアしようという思いが薄れっていってたのである!!
そして、ドコモは決心するのであった!!
ドコモ「わかった!!侵攻編にいこう!!」
この時のドコモの年齢は77歳
侵攻編に行く8月27日の、1週間前のことでし た。
ーーーーーーーーースタジオーーーーーーーーー
松平「えぇ~モーガンさん、この時期のドコモはどういった心境だったんですか?」
モーガン「彼は高難易度コンテンツによって!半分心が折れかけていたんだと思います」
松平「なるほど」
モーガン「そして、5層をクリアしたと同時に完全燃焼したんでしょうね」
松平「ほうほう」
モーガン「また、ドコモさんはこの時期にあるフレンドと出会ってます!
そのフレンドと会うまではドコモの考えは「みんなでクリアしよう!」っという考えでしたが!
そのフレンドは「みんなで生きてクリアしよう!」だったんですね!」
松平「ほうほう」
モーガン「その考えにドコモは凄く共感した!とも言われていますね!」
松平「ありがとうございます。
えぇ~~ドコモは次第に侵攻編に行く決意が固まってきます
そして皆さん、いよいよ今日のその時がやってまいります」