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【7.3】絶竜詩戦争備忘録 (D1 モンク)

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無事絶竜詩もクリアできたので例のごとく自分用備忘録を残しておきます。
踏破時間は60時間ほどでした。


■基本方針
・基本リリド(ゼ基ペア/↓DB↑固定/4塔近接/赤鎖D/息吹1△2脳死/アクモーン2TLB)
・2.5時間/日(祝前日などは延長あり)
・使用装備:最適装備(MW、マナリス装備、辺獄零式+モブハンアクセ)
・VCあり

■構成
MT:暗黒騎士
ST:ナイト
H1:賢者
H2:学者
D1:モンク(自分)
D2:リーパー
D3:踊り子
D4:赤魔導士

※全員未踏破、ヒラ賢学構成


■P1:教皇庁①[難易度:✰]
絶竜詩はドラマ仕立てに作られており、実際にストーリーでもあった「教皇庁→トールダン(ナイツオブラウンド)→ニーズヘッグ→竜の邪眼」を前半で追体験しながら戦う。それを終えると時を巻き戻してまた教皇庁に戻り、本来ならば死ぬはずのオルシュファンを助けることで実際とは違う世界線の竜詩戦争を見ていくことになる。

P1ではナイツオブラウンドの部下であるアデルフェルとグリノーの二人と戦う。
タンクはそれぞれの敵視を取って中央に2体を重ねて誘導。開幕はアデルフェルにバーストする。
アデルフェルから線が伸びるのでSTがとりやすいように敵のタゲサより若干後ろを意識して立つ(後ろ過ぎるとグリノーのドーナツ範囲に焼かれるので注意)。

ハイパーディメンションは雰囲気で散開。モンクは六合星導脚があるので落ち着いて散開場所を探す。なお六合に関しては絶竜詩において、敵を殴れないor敵がいなくなる度に使用することになるのでぎりぎりを見極めて上手く活用していくこと。

フェイスアンムーブからのシャイニングブレードは、予めアムレンを炊いておいてアデルフェルの動きを確認したら六合で安置に向かう(DPSチェックは余裕があるのでギミック優先)。
終わったらプレステ散開をしながら夢幻闘舞をぶちこむ。

それ以降はアデルフェルとグリノーのHP差に注意しながら殴っていく。絶ではお馴染みだが当然のごとく2体はほぼ同時に倒しきらないとワイプ案件。

アデルフェルとグリノーを倒しきると西側にシャリベルが出現するのでバーストで削っていく。
扇範囲の誘導はD1とD2は2回目。忘れずに誘導する。シャリベルのHPを30%以下にすればOKなのでDPSチェックはかなり緩い。ヒールの援護でマントラを炊くこと。
シャリベルを倒しきるとP1は終了。直後にフィールドが変化し、トールダンが出現してP2に移行する。なお絶竜詩はP2でセーブされるため、トールダンが出現したら1撃だけ殴って速やかに一旦ワイプして仕切りなおす。


■P2:トールダン[難易度:✰✰]
P2は大きく雷槍聖杖という2つのギミックで構成される。
DPSチェックはかなり余裕がある(むしろ最後手加減する)ので薬は不要。回しは通常回しでバーストしていく。

●雷槍
安置は自分の担当マーカー(D1の場合はDマーカーから時計回りに1マーカーまで)を一つずつ確認しながら移動して判断する。もちろんコールがあれば楽になる。
ヘヴィインパクトは基本的に最外周で待機しておいてあらかじめスプリントを切っておく。あとは目の前に3発目のドーナツ範囲がきたら真っすぐ駆け込んですぐさま左右にメルシーを避ける。
ヘヴィインパクトが近い場合は2発目を確認したらすぐに駆け込んで、敵視リストからメルシーの詠唱を見て避ける。

メルシーを避ける際にフィールド中央にいる二人の騎士(アデルフェルとジャンルヌ)に着目する。その対角側の外周にトールダンが出現するので確認する。
青マーカーがついた3人はその場の雰囲気でトールダン北基準で東西南に散開する。その際アデルフェルとジャンルヌから伸びている線を取ってしまう可能性があるので、中央付近もしくは離れた位置で待機すること。
青マーカーがつかなかった3人は何も気にせずトールダンのいる位置に向かう。どうせ線を引っ張っていってもタンクも同じ方向に向かうので構わない。直後に頭割りを受けて塔を踏むのだが、弊固定では優先度をつけて踏んでいた。(中央を見て)←D1 D2 D3 D4 H2 H1→

処理が完了すると全体攻撃のエンシェントクエイガがくるのでマントラをその前に合わせておく。
殴れるようになったらちょうど1分バーストのタイミングなので夢幻闘舞のクリダイにお祈りをささげる。

●聖杖
ゼフィラン基準でゼフィランの正面側と背面側にライトPT散開するが、剣マークがついた場合はペア同士で調整する(D1の場合はD2と交代)
中央にアデルフェルとジャンルヌが出現するので2体の向きを見て、AOEが時計回りか反時計回りかをしっかりと確認する。AOEの出現パターンは2パターンしかない(極狭安置が先か後か)。
AOEの発動前に外周の目が発動するので、落ち着いて目の位置を確認する。確認のコツとしては散開位置の外周方向に目があるかを確認して、無い場合はそのまま外周を向く。ある場合はもう一つの目がある位置を確認してない方を向く。

終わるとP2の山場である隕石ギミックがくるので、まずはトールダンのいる北を確認してからそれぞれの持ち場につく。
隕石マーカーがついたら優先度に従って南北に分かれる。GGパターンは難しいのでできればやらないように、できるだけ対角方向の塔を踏むようにする(優先度:AC対角>十字>時計)。最初のうちは反対側の塔の状況が全く分からなかったが、数を重ねていくうちに余裕が生まれて見えるようになってきた。
4つ目の隕石が落ちた後にアムレンをするのを忘れないこと(疲れているとぼーっとして忘れそうになることがたまにある)。

無事聖杖を突破すると再度トールダンが殴れるようになるので2分バースト。履行技もしてくるので牽制を合わせておく。
火力は相当余裕があるはずなのでなるべくぎりぎりまで殴るのを調整して、軽減のリキャや各自ゲージの確保をしてからP3に臨む。


■P3:ニーズヘッグ[難易度:✰✰✰]
開幕かなり痛い全体攻撃があるのでマントラを予め合わせておく。
ニーズヘッグ(人型)が出現したらMTは北に向けるので全員南側で殴る。1分バーストが返ってくるあたりで全員にサイコロが付与される。

サイコロは①が3人、②が2人、③が3人につくので各自優先度に従って散開方向を確認しておく(西<H2 H1 D4 D3 D2 D1 ST MT< 東)。D1担当の自分はPTリストからタンクについたデバフだけ確認すればOK(このあとのP6とかでも同じ考え方)。
イルスパに関しては西側イルーシブ・東側スパイン・南側ハイジャンプが担当するように散開していた。
大事なポイントは、②担当と南側塔担当の時。

●②担当の時
まず塔の設置を忘れないこと(忘れがち)。設置する際は近すぎず離れすぎないところを意識する。弊固定では1-4マーカーを結んだ直線上、かつボスのタゲサ横の接線との交点あたりに設置していた。
特に重要なのがイルスパの時。殴ることに粘ってしまうと塔をあらぬ方向に設置してしまうので絶対に無理はしないこと。死人が一人くらい出ても火力は足りるのでギミック最優先で処理する。モンクの場合は六合を使うと良い。
また、②担当は③塔の東西を最後に担当することになるので〆作業を忘れないこと(これも忘れがち)。

●南側塔担当の時
南側の塔を担当するのは①と③の時のみで、重要なのは外安置で南側の塔を踏むときの動き。
ニーズは①と③の塔設置直後に「尾牙の連旋」もしくは「牙尾の連旋」を使用してくる。「尾」は中安置のドーナツ範囲攻撃で、「牙」は外安置の円範囲攻撃となっているので、「尾牙」なら中→外安置、「牙尾」なら外→中安置となる。
南側の塔を踏みに行く際に「牙尾」で外安置が先の場合、ニーズのタゲサ外をぐるっと回って踏みに行くことになるので、予めスプリントを炊いておくこと。スプリントなしだと塔踏みがぎりぎり間に合わないことがある。

サイコロギミックを処理し終えると、MTへのAA(範囲攻撃なので巻き込まれないように注意)、ランダムで誰かにドラッケンランスを使用してくるのでしっかりかわす。
直後に塔が4つ出現するので担当の塔に待機しつつ、自身の塔が1人用のときのみ他の塔を踏みに行く(優先度:時計回り>反時計回り>対角)。
2分バーストのリキャストは返ってきているが、タンクが線取りギミックで忙しい為、弊固定ではタンクギミックを終えた直後にバーストをずらしていた。


■P4-1:竜の邪眼[難易度:✰]
開幕バフをもらうために全員南側に集合。邪眼が出現したらメレー二人は西にいる青眼を殴る。
すぐに1分バーストが返ってくるので夢幻闘舞をしっかりぶちこむ。

鎖がついたら、青の鎖の時は赤い鎖になるように真ん中で受け渡す。直後に西側の玉が大きくなるのでD2と一緒にタイミングを合わせて入る。そしてすぐさま鎖をMTに受け渡して青眼のど真ん中に立つ。
この一連の流れは意外と余裕がないので素早く処理を行うこと。また青眼のど真ん中にしっかり立たないとタンヒラの爆発に巻き込まれて死ぬので注意。

ミラージュダイブは、D1は鎖の受け渡し1回目担当なのでMTSTH2をカメラに収めるようにすると確認しやすい。この時にスプリントを予め切っておくと受け渡しがスムーズになる。

あとは青眼を削り切ったら赤眼を削るだけだが、P4-1の難しいところは青眼と赤眼の削り具合を調整することである。青眼を削るのが遅いとワイプだが、赤眼も放置してると全体攻撃で青眼を復活させてしまい間に合わなくなることがある。
だが基本的にD1は調整しようがないのでひたすら青眼を殴るだけ。何も考えずに思い切り殴れるので楽だった。
なお最後に2分バーストが返ってくるが、P4-2の開幕で吐くので温存すること。


■P4-2:教皇庁②(オルシュファン救出)[難易度:✰]
邪眼を始末することで本来の竜詩戦争の物語は終わるのだが、ここで時が遡ってP1の西側にシャリベルが出現するところから始まる。
P1同様にオルシュファンが身を挺して守ってくれるが、そのままでは死んでしまうのでTLB3を使用してオルシュファンを救出する。
これによって本来とは違う、オルシュファンが生きている世界線の竜詩戦争を体験していくことになる。
なおここはやることはP1と全く一緒なので新しいギミックなどはない。ただしヒールチェックが厳しいのでマントラを合わせてヒールの支援をすること。


■P5:儀典トールダン[難易度:✰✰✰]
再度トールダンと戦うことになる。開幕はすぐに1分バーストから入る。
P5は風槍死刻という二つの大きなギミックから成る。

●至天の陣:風槍
まずは外周に出現する騎士と竜の位置を素早く発見する。それを0時として青玉は10時方向、線は5時と7時に伸ばすように、無職は東側で優先度に従って北から順に並ぶ。この際にランダムで2名にサンダーデバフがつくので担当の人は確認する。
竜がツイスターダイブをしてくるので、ふわっと浮いた瞬間に前に移動してツイスターを捨てる。
ランダムで一人にカータライズのマーカーがつくので担当の人はスプリントをしてシャリベルの後ろに向かう。
直後に全員にアスカロンメルシーが飛んでくるので、扇範囲を被せないように外周付近で散開する。
ランダムで2名にそれぞれフレア(4発)とリキッド(5発)が飛んでくるので、担当の人は直後のグリノーによるドーナツ範囲攻撃の安置を潰さないように注意しながらフレアとリキッドを捨てて頭割りに合流する。
サンダーがついている2人は安置内北側で散開して他の人を巻き込まないようにする。

一連の流れをやってみて、絶バハのギミックにかなり酷似していると感じた。
ツイスターの捨て方は進軍や天地で何度も痛い目を見ながら体で覚えたし、リキッドを捨てながら頭割りに合流するところは完全にツインタニアだし、サンダーデバフをドーナツ安置内で捨てるところはネール先生によく叩き込まれた。
懐かしい気持ちが蘇ってきたのと、感覚で覚えていた部分があったので、おかげで個人的に風槍は苦手意識がなかった。

●至天の陣:死刻
こまぞう式改を採用。
フィールド内に出現する騎士(ゲリック)を見つけたらそれを基準に急いで整列。
自分が無職か死の宣告組かを確認しつつ、優先度を見て素早く持ち場につく。この隙に視線が無い位置を確認しておく。
ドーナツ範囲攻撃を避けたら死の宣告組は持ち場につき、無職組は整列して優先度を確認する。
それぞれ持ち場についたら視線が無い側に体を向けておいてノックバックを受ける。死の宣告組はノックバック先にあるサルベーションウィングを踏んで死の宣告を解除する。

死の宣告が付与されてから判断して持ち場につくまでの猶予は意外と結構あるので、落ち着いて自分の持ち場につくこと。
無職組はサルベーションウィングを設置するが、マーカーより離れたところに設置してしまうと死の宣告組が踏めないことがあったので注意。
外周の視線は弊固定ではH2学者によるペットマーカーマクロを使用せて頂いた。8人が視線ギミックを成功させるより、ペット持ち一人が成功させるだけで良いので楽に死刻を突破できるようになる。もちろんペット持ちの人がミスをしてしまうと全員ミスになってしまうが、その代わりに整列の優先度を一番端にしてもらうことで視線ギミックに集中できるようになる。

死刻を突破すると隕石が降ってくるのですぐに壊す。4-A-1マーカーはキャスLBで一掃するので殴る必要がない。
再度トールダンが出現して全体攻撃をしてくるので牽制を合わせる。HPが3%以下になったら殴る必要がないので手を止めてP6に備える。


■P6:二天竜[難易度:✰✰✰✰]
絶竜詩最大の山場。絶竜詩は全部でP7までなのでクリアまであと少しのところだが、難易度が高いことから「絶竜詩は二天竜からが折り返し」と呼ばれている。実際、弊固定では二天に到達するまで30時間/9日間程度、クリアするのにトータルで60時間/18日間かかったので、「折り返し」というのは妥当な見立てだと思う。

●聖/邪竜の息吹①
息吹1回目はおこめ式を採用。D1は脳死で所定の位置に立つだけなので簡単。ただし少しでも位置がずれてしまうと他の人の息吹に轢かれるもしくは自分の息吹で他人を轢いてしまうので、細かい立ち位置を確認すること。

終わったらDPS1名にランダムで滅殺の誓いというデバフが付与されるのでタンヒラは中央付近に、DPSは四方に散開する。滅殺デバフを受けたら直後に4:4頭割りがくるのでライトPT散開して受けるのだが、この時フレースヴェルグとニーズヘッグのHP差が3%以上離れていると壊滅してしまうので、双方のHPをきちんと確認してHP調整をする必要がある。HP差が安全圏内に入ったら一旦手を止める(最終的にDPSチェックはかなり緩くなる)。

●ホーリーウィング①
フレースヴェルグを見て半面焼きとタンクへの攻撃を判断(フレースの顔が上がっていたらタンク離れる、顔が下がっていたらタンク近づく)しつつ、画面横からくるニーズヘッグのカータライズを確認して安置を判断する。
終わったら滅殺デバフ受け渡し1回目(DPS→MT)があるのでデバフ持ちはフィールド中央にてMTに受け渡し。他の人は絶対に近寄らないこと。

●邪念の炎
おそらく二天竜において一番大変なギミック。
まず予めニーズヘッグを見ておく。邪念の炎の詠唱完了と同時に全員にデバフが付与される。デバフの内訳は白2人・紫4人・無色2人の3種類。
白デバフ :ペア頭割り攻撃がくる。無色デバフの人とペアになる。
紫デバフ :一人受けの円範囲攻撃がくる。被らないように散開する。
無色デバフ:攻撃自体は何も来ない。白デバフの人とペア頭割りをする。

デバフが付与されると画面横からフレースヴェルグがカータライズをしてくるので、フィールド前後の安置を判断。そしてフィールドに大きな炎の球が3つでてくるので3つ目が出現した側で左右の安置を判断する。
安置はフィールド4角のいずれかになるので、連続頭割り攻撃を受けながら全員息を合わせてL字のように動いていく。
直後にヒートウィングもしくはヒートテイルを詠唱してくるので、ヒートウィングだったらフィールド中央で縦列に各自デバフを見て散開。ヒートテイルだったらフィールド外側で縦列に散開する。散開の優先度はリリドマクロに記載されている通り。
    ←MT ST D1 D2 D3 D4 H1 H2→
 ニーズ 白+(無)/白+(無)/紫/紫/紫/紫 フレース


これだけのことを非常に速いテンポの中判断して処理をしなくてはならない。だがギミックを処理するだけではなく、ここの連続頭割り攻撃が死ぬほど痛いので予め各ロール軽減を炊く必要がある。さらにさらに邪念の炎詠唱あたりで1分バーストも返ってくるのである程度殴りながら移動しなくてはならない。

無事処理が完了したらすぐさま滅殺デバフの受け渡し(MT→ST)があるのでタンク二人から離れること。受け渡しも終わると4:4頭割りが来るのでHP調整をすること。

●ホーリーウィング②
フレースヴェルグをあらかじめ見る。半面焼きとフレースの頭を見てタンク受けの位置を判断するのは1回目と同じ。違うのはニーズが横からカータライズをしてくるのではなく、後ろからヒートウィングもしくはヒートテイルを使用してくるので、敵対リストの詠唱バーを見てフィールド中央側か外側かを判断すること。

これが終わると滅殺の受け渡し(ST→D1orD2)。ここは基本ST→D1への受け渡しなので抜重で素早く近づいてあげると楽。1回目に滅殺デバフをもらっている場合はD2が受け取る。

●聖/邪竜の息吹②
2回目の息吹は脳死法なのでタンク以外はきちんと散開位置を細かく覚えておけば問題ない。

●ダブルカータライズ
息吹によってついたデバフと反対の方の属性のカータライズを受ける。この時ヒートデバフ持ちは動くと死ぬので予め必ず動きを止めること。なお凍結デバフ持ちは動かなかったからと言っても死ぬわけではないのでどちらにせよデバフ発動前に全員動きを止めても良い。

これが終わると最後の滅殺デバフ受け渡し(D1orD2→D3)。他は距離減衰攻撃がくるため角で待機。フレースとニーズが出現したら時間切れ攻撃をしてくるので、2分バーストを吐いて削りきれば最終フェーズへ移行。


■P7:騎神トールダン[難易度:✰✰✰]
とうとう最終フェーズ。最終フェーズと言えば絶ではおなじみのエクサフレア。しかし竜詩のエクサは脳死法があるので毎回同じ動きをすればかならず避けることができる。

個人的に危険だと感じた攻撃はギガフレア。距離減衰攻撃が3つ順番に出現するので順番に対角に移動して受けるだけ(CR級零式3層みたいな感じ)だが、少しの甘えも許されないのでしっかり対角側に素早く移動すること。学者の疾風怒涛がない場合はスプリント推奨。

各攻撃の直前にトールダンの色を見て青色だったら中安置スタート、赤色だったら外安置スタートとなるので忘れない。
AAの処理は思ったよりも落ち着いてできたので問題なかった。
DPSチェックについても死人が出なければ普通にクリアできる範囲だと感じた。


■おわりに
絶アレキに続いて絶竜詩までクリアできるなんてすごく嬉しかったです。それもこれも素晴らしい固定のメンバーの皆様に出会うことができたからだとしみじみ感じております。
またどこかで遊ぶ機会がありましたらよろしくお願いします。ありがとうございました!
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