読みづらい文章で申し訳ございません
ある部分を追記しました
いきなり本題から入っちゃうんですが、アシエンが関わってるだろうなというのは私も感じました
まず、雷光大戦が完璧に霊災の条件を満たしています
しかも、他国の戦争と来た
これのきっかけは霊災をアシエンが起こそうとしているのではと
そうなるとエレクトロープはアシエンが作ったのではと思ってしまいます、転生組が創造魔法を使えないとしてもエメトセルクあたりが入れ知恵したのではと思います
(現にエメトセルクは鏡像世界の文明を見たと言っている)
永久人も案外そのへんの入れ知恵の可能性も.…?
さらに、決定的なのはカリュクスくんがアゼムのクリスタルを知ってそうな発言をしていること、鏡像世界や原初世界という発言、関与は間違いないと思ってます
(クリスタルに関してはエターナルクイーン戦でも使用していたのでそれで知っているだけかもしれませんが……)
ただ、FFシナリオ班が暁月でアシエン関係は片付けたのにもう一回やるかと言われれば微妙なんですよね
なので、一捻り入れてくるような気がしてます
ですが、あえて私的にはカリュクスくんがアシエンっていうとんでも説を推したいです
永遠の命という思想や人類の進化はなんとなくアシエンみを感じるんですよね
アシエンの思想には間違いなく惹かれるはずです
それに、転生組には特定の座の同じ魂を持つものであれば誰でもなることができます
さらに、カリュクスくんは寿命というハンデがありました
そこをつけ込んでエメトセルクやエリディブスあたりがアシエンに引き込んでもおかしくないなと
ただ、そうなると本人が本人に憑依したいのかという疑問が生まれそうですが
ああ、ヤ・シュトラ姐さん辺りを対面させたい(エーテル的な感じでアシエンかどうかも気付けるはず)
もしくはカリュクスくん自身はとっくの昔に本当に亡くなって何らかのアシエンが憑依している可能性もあるかなと
まあ、本人が永久人なのでこの線は限りなく低いのかなと
思いますが(というか絶対ないと言える証言がありそう)
もしくはアシエンは関わったが利用される存在に過ぎなかったとか
プリザベーションの技術力ならアシエンを利用するぐらい出来そうなんですよね
すごく考察しがいがあって楽しいです、多分私の考察は全ハズレしていると思いますがw
黄金のレガシー完結編と称していますが、これが7.3で一区切りか7.5まで引っ張るかはすごく気になるポイントです
個人的には黄金のレガシー編そのものは次回パッチで一区切りで7.4からは次の拡張への繋ぎな気がしています
次の拡張パッチの舞台がどうなるか.…
普通に考えれば第九世界ですが、雷の影響から人間が歩けるスペースが少なそうなので冒険の舞台としてはどうなるのか
個人的にはメラシディア辺りを舞台にしそうな気がします
もしくは第十一世界とか.…?(第十一世界を防衛するお話だったり.…?)
まあ、このへんはもっと物語が進まないとなんとも言えないですね
駄文を読んでいただきありがとうございます
追記
カリュクスくんアシエン説を取り入れるとして、どの座なのと思い資料を漁って私なりに考えてみました
強いて言うならウルテマっぽいのかなーという気がしました
アシエンの会議でウルテマが人の進化というような発言をしていたこと(新生時代なのでさすがに昔過ぎますが)
それと、もう一つ気になるのが、黄道航行(漆黒あたりのやつ)でラハブレア、エリディブスというオリジナル、主要人物組の中にウルテマが入っているということ
ウルテマだけ出番的に浮いてるのでもしかして主要キャラとして出てくるんじゃないかと
ただ、ウルテマはガイウスに撃破されているんですよね
おそらく消滅はしていないとは思いますが.…
倒されたあとに第九世界に戻った可能性があります
繰り返しますが、とんでも説なので信じないでくださいw
普通にカリュクスくんは永久人だと思います
(もしくはなんらかのアシエンの魂を持つものでありながら転生組入りを拒否してアシエンを利用して永久人という独自のシステムを作ったか)
PS シナリオに文句言う人、個人的にすごく苦手です
シナリオは良い悪いではなく個人の好き嫌いじゃないかなと
ていうかシナリオも人生も想像通りいかないしどうしても整合性とれない時もあるのでもっと気楽にシナリオ進めればいいのにと思ってしまいます
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