今日の日記はフレンドさんとの
始めての出会いについてつらつらと書いてみようと思います。
1人目との出会いはここ
アジムステップ:再会の市。
当時、俺はPSO2という別の世界で知り合ったフレンドと良くPTを組くんで遊んでいて
そのフレンド(A)さんのフレンド(B)さん??wとその時はパーティーを組んでいた。
Bさんは比較的FF14を始めたばかりで、俺らが色々サポートしながら冒険を手伝っていた。
この日、Bさんが楽しくなっていきなり白チャで話しかけたのがきっかけ。
あの時は、おい!?知らない人にいきなり話しかけるなって(汗)
と少し焦ったのを覚えてる。
その人はとても人当たりが良く、むちゃぶりをした俺らに丁寧に対応してくれた。
それが一人目のフレンドさんだ。
その人とは紅蓮で知り合ってから、今なおコミュニケーションが続いており
こんな俺を師匠と呼んでくれる。正直呼ばれた当初は少し気恥ずかしさがあったのを覚えている。
呼ばれる事のきっかけは、漆黒の極イノセンス討滅戦時のアドバイスだったような気がする。
フレンドさんは努力家で理解力がある。
ただ、その時は範囲全てよけ切ろうとするあまり、悪い結果に転んでいるようだった。
その時のアドバイスがフレンドにとってとても理解しやすかったようで、師匠に就任したのだったな?w
そんなこんなで、そのフレンドさんとは師弟関係的な感じで高難易度の情報交換を未だにしているのだ(笑)
暁月では零式に一切触れない師匠とどんどん攻略するフレンド・・・
これ師匠とよばれていいのか?なんて思ったほどだw
パンデモニウムではそれらしい結果だったし、らしいことが出来たのではなかろうか!
今でも大切なフレンドさんだ。
一人目とのファーストコンタクトはこんな感じ!
さて、2人目との出会いはここ
ギラバニア辺境地帯:カストルムオリエンス。
このフレンドさんとは比較的最近知り合った。
FF14内で知り合うというより、SNSを通じて存在を知ってはいる人だった。
この人はFF14の世界においてはじめて、この世界に生きているんだな。
って思わせてくれるプレイヤーさんだった。
それこそ、コミュニケーションをとる前から投稿されるSSは良くみていた。
そのSSを見ていて思ったのは、TLによく流れてるSSとは違うなって印象。
TLではよく見かけるのは凄く映えたSS。
それとは違い、加工もせず映えも気にしない。
そのあまりに素直なSSに感じたのは、本当にこの人はそう感じたんだろうな。
という事。
だからなのか、その人のSSを見るのは史実?物語?日記?を見ているようでとても楽しかった。
ある日、素敵なSSを見せてくれてる感謝をリプライで伝えた。
文章はほんと質素で「いつも素敵なSSありがとうございます」みたいなもうちょい気を使えなかったのか
俺!!!っと思うほどだ。
でも今にして思えば、この一歩が始まりでもあるのだから俺は俺に感謝しなければならない(笑)
そうして始まったやり取りから、数日後そのフレンドさんがわざわざ訪ねて来てくれたのだ!?
そんな時に俺は暗黒のスキル回しの練習に疲れ休憩に料理をし、キャラの頭上には離席マークと来たもんだ。
正直に言うと、料理が終わったら挨拶にでも行こうかなぁなんて考えてチラ見た画面上に
つつかれたエモートのログがあった時は心底驚いたのを覚えてる(笑)
そんなファーストコンタクトではあったけど、今ではどんなことも話せるステキなフレンドだ。
戦闘狂だった俺に、新しい楽しみ方を教えてくれた。
尊敬、憧れ、感謝が尽きないぜw
もっと掘り下げたいのは山々だけど、ファーストコンタクトという題材からズレそうだし
ここらで筆を置こうと思う。