オイ!そこのお前、止まれ!
ここから先は入れられないぞ!入りたいなら追加ディスク買うんだな!
あとメインストーリーが進みきってないやつも入れられない!
つまりヒマもカネも無い貧乏人はお呼びじゃない、分かったら帰れ!分からなくても帰れ!
悔しかったらサスタシャにでも行ってるんだな!
とか言われてそうな感じですが、まずはふてくされて奇妙なことをしてみた。
雷の魔人の宿った剣はくれませんでした。
(↑このくだりが分かる人へ。私はあのシリーズでは1だけが好きです)
だがしかし、イシュガルドは行けなくても3.0は楽しめるのだよ。
新規実装の装備品をマケで揃えて、各種レベル50ジョブのILがだいたい100前後に。
今までアラガンなんとかストーン集めてたのは何だったんだ?と言いたくなるこの仕様。
後発有利はオンラインゲームのサガですが、これはやりすぎというか、まあ、うん。
で、行って来ましたサスタシャ。色々制限解除でソロで。
モンスターからの経験値&ドロップは無くても宝箱は開けられる、持ち帰れる。
おお、家具の材料とか集めるにはイイネこれ。でも凄く今更な気も…w
さてさて前々からやりたかったことというのはコレです。
さすがにダメージも小さく、ダッヂ(回避)も連発するという力の差。
ふはははは、いける!今の私ならこんなのリジェネいっこで跳ね返せる!!
と思っていたら案外怪しかったです。まあ数えたら50匹くらい居ましたし…
イヤラシイ船長を追いかけるという、調整前のカーバンクルみたいなことをして遊んだり、
その後のトレインも返り討ち。鍵を取るのも激しく余裕、ホーリーが凄く便利。
普通にやってたら船長追撃の時点でまず死ぬでしょうから、かなり貴重な体験ではあります。
でもって最深部。
ザコを引き連れたままボスと戦うという暴挙に出てみました。
相変わらず効果音みたいな名前デェンさんを軽くいなして、残った連中と遊んでみた。
プロテスはここで初めて思い出して使いました。さらに減るダメージ。敵涙目。
踊ってみたり、噛まれてみたり、決めポーズを殴られて首がガタついたり。
あと弓ルガオスが超かっこいいと思った。斧ルガオスは前々からかっこいい。
しかし時は無情、ボスを倒したことで消滅へのカウントダウンが訪れる。
そして広がる滅亡の光。
今回はソロということで、敵を引き連れてる時はボス前の扉や鍵を拾えませんでした。
ヒマと興味のある方は是非、サスタシャの「全ての」ザコ引き連れてデェンと戦いましょう。
ダメージが案外でかいので、白魔が自分含めて計3人とかいると嬉しいです。
ケアルも併用すればいいんだろうけど、リジェネだけで楽したいので(
オンラインゲームの「俺TUEEEEE!!!!」も、たまにはいいですね。
ってかこの日記、さっき書き終わってアップしようとしたら消滅したんだけど、ヨシダ?
まあ、たぶん自分の操作ミスだけどね。頑張って書き直しヒャッホーしたさぁ。