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極蛮神と、歌うと被弾する私

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①慌てて駆けつけたら目の前でAモブが溶けた時の私(右)

②ようやく全ギャザ職のスプラを手に入れて自慢しようとしたら着てる服が似てるほうが気になった時の私(左)

③召喚士になるために呪術士のレベリングに付き合ってもらって「ケアルしてるだけでいいから服とかいらない」と言われ裸でケアルを連打する呪術士の私(中央)


普通の日記を久々に書くと、
最近はめっきり極蛮神つぶし週間でした。
CFであっさりクリアした極ガル、
まさひこが落ちた極タコ、
一緒に行ったヒーラーに「こっち来んなボケ」と怒られた極イフ、
大半が初見で予習なしという状況で突撃してメッタメタな状態で辛勝した極モグ、
あまりにも敵の攻撃がわからなくて同ジョブの上手い人(画像一枚目の人です)にマーカーつけてひたすらついていくという介護を受けた極リヴァ、
そして今日、FCのふたりのエタバンに参加した流れでやさしいプロに付き合ってもらって、不安だった極ラムウをクリアできました。
あとはとうとう極シヴァです。

極蛮神もたのしいですね。
FF14を始めた当初は極蛮神なんて絶対無理だと思っていて、
極タコというのが一番やばいんだろうな…とか思っていました。
そんな思い入れもあってか、極タコが一番好きかもです。
極リヴァだけはもう無理。
何が…どう…どこからどこまでが攻撃で…どこからどこまでが演出なのか…


ルガはとてもなごりおしいですが、
このままだとルガの身体に魂が定着してしまうし、
ララの私を見たことがないFCメンバーが多いのも気になるし、
なにより主観モードでスクショを撮るときに視点が高すぎてうまくいかないし、
やっぱりララに戻ります。

あんまりルガに戻りたかったらまた幻想薬買えばいいし。
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