人生初考察といっても過言ではないですが、今でているいくつかの考察を元に自分なりに整理してみた。
読んでくださった誰かのヒントの1つにでもなれば。
(ヨコオ作品未プレイなので前提がおかしかったりしてるかも。。。)
本題に入る前に調査比率について。 (←最重要!!!!!)友人に「エヴァの考察班が"考察するのならグローバル版も見ろ"って言ってたよ」と伝えられたのがきっかけで見つけました。
■調査比率の謎Zum Anzeigen klicken Zum Verbergen klicken
本題です。謎が多すぎて考察自体が難しいため、
「なぜEエンドしかないのか」から順を追って考えてみます。
たぶんみんなもそこが一番消化不良の場所だと思うし。■なぜEエンドしかないのかニーアシリーズではA〜Dエンドを見なければEエンドに辿り着けないらしい。
作品によってはA~Dエンドのセーブデータを削除しなければEエンドに辿り着けないらしい。
ではA〜Dエンドはどこにいったのか。今でている有力な考察を3つ見ていきましょう。
<考察①>プレイヤーの記憶が消えたZum Anzeigen klicken Zum Verbergen klicken
<考察②>コノッグが周回していたZum Anzeigen klicken Zum Verbergen klicken
<考察③>暁月で回収されるZum Anzeigen klicken Zum Verbergen klicken
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※ここからは私が上記考察を踏まえて整理した考察です※
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※個人的には③が正解ならこれから伏線回収されていきますし、嬉しいです。①と②はどちらもあり得る考察だと思いますし、私も
『なるほどなぁ!』と思いました。
そこで私は①と②を元に考察をしてみました。※ある程度の根拠がある仮説を元にして考えていきます。
<考察④>コノッグこそが周回する理由を持ち合わせている主人公Zum Anzeigen klicken Zum Verbergen klicken
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YoRHaDAについて(2/3) <ポッドとアノッグと白い球>
→
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/8479687/blog/4751672/YoRHaDAについて(3/3) <グラッグと私の感想>
→作成中
2023/12/12追記 いつか全部整理したい。
リアルタイムに調査比率が反映されて、比率が徐々に変化していく仕様は私も考えました。
…が、コノッグがアノッグを上回った場合、新規組はアノッグ分岐が見れなくなる。後続プレイヤーに優しくない仕様をわざわざ実装させるのは考えにくい。
それに、分岐の際のクエスト名は日本語だと「コノッグの慎重な調査」と「アノッグの積極的な調査」。英語だと「Heads, I Win」と「Tails, You Lose」。
"Heads I Win,Tails You Lose"とは「表が出たら私の勝ち、裏なら君の負け」という意味で、結果はかわらないことを指しています。
分岐はあったかもしれませんが、エンディングは変わらない。
ということでしょう。
私は2周しかしていないので、検証してる方、分岐したか教えてください…!!