FF14に未登場のジョブが実装されたらどうなるでショーのお時間です。
色々ネタのようなものは思い浮かぶんでね。てきとーに吐露していこうのコーナーです。
早速行きましょうかい。
『魔獣使い』
名称についてはFF5、FF14からとっています。『獣使い』でもいいかもですが、
これをFF14で実装するとどういう形になるか。妄想していこうと思います。
その前に、基礎のイメージを。
魔獣使いとは:FF5初出のジョブ。敵対するモンスターにダメージを与えて捕獲し、「はなつ」で
敵モンスターを攻撃するジョブです。この性質の一部がFF6に受け継がれ、
リルムが「あやつる」を使えます。
FF11では『獣使い』というジョブで登場しています。フィールドの魔物を仲間にして
別の魔物にぶつけて体力を削り、最後のとどめを自分自身が差して経験値を得るソロが
やりやすいジョブです。FFTAにも似たような性質のジョブがあります。
FF14にも既に出ています。しかし、敵専用の役職であり動きの一部が戦士に
似ているとの事。
これが魔獣使いのイメージですね。
自分は未プレイですが既に登場していますね。斧を使うという事ですから、FF11の獣使いの
イメージを引き継いだのでしょう。
でもボクは違います(半ギレ)
ジョブ名:魔獣使い(獣使い)
ロール:DPS(遠距離物理)
仕様武器:魔導鞭
概要:鞭を扱うDPSジョブ。鞭については実質近接武器ではないか、という部分を魔法で補う感じ。
近接距離でそのまま叩き、遠距離になると結節点が魔力で伸びて攻撃できる。というイメージ。
数少ない「打撃」属性の武器。
アビリティに「あやつる」を持ち、フィールド、ダンジョンの一部の敵を一定時間魅了できる。
3色の「コルナゴ壺」という駆使して攻撃、仲間の支援、敵の妨害を行う。
WS:
WS1:対象に打撃属性物理攻撃を行う。攻撃命中時「赤のコルナゴ壺」を獲得する。別の色の
「コルナゴ壺」を獲得している場合、これを強化する。この効果は「コルナゴ壺」がある限り
1度だけ発動する。
WS2:対象に打撃属性物理攻撃を行う。攻撃命中時「青のコルナゴ壺」を獲得する。別の色の
「コルナゴ壺」を獲得している場合、これを強化する。この効果は「コルナゴ壺」がある限り
1度だけ発動する。
WS3:対象に打撃属性物理攻撃を行う。攻撃命中時「紫のコルナゴ壺」を獲得する。別の色の
「コルナゴ壺」を獲得している場合、これを強化する。この効果は「コルナゴ壺」がある限り
1度だけ発動する。(範囲WSはこれらに似たものになる)
アビリティ:
あやつる:対象を一定時間魅了する。魅了できない相手であった場合、ダメージを与える。
ふりしぼれ:魅了しているモンスターがいる場合、そのモンスターの特殊技を使用させる。
魅了しているモンスターがいない場合、対象範囲のダメージを与える。
はなつ:獲得しているコルナゴ壺を使用して魔物を呼び出し、特殊技を使わせる。
コルナゴ壺の色によって効果が変わる。赤:攻撃。青:味方の支援。紫:敵の妨害。
こんな感じ。いかがっすかね?
他にもいろいろネタにできそうなのが浮かんでるんで、綴っていきたいかなと思っています。
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