【はじめに】
・ソロと掛け合いのセリフが同じものは省略しています。
・全パターンはないかもしれません。
【スタート】
ウリエンジェ「証分に反応し 明かりが灯ったようですね」
ヤシュトラ「探求の旅の 第一歩としましょう」
グラハ「この島に 海底遺跡への入り口が…?」
エスティニアン「さて、地図の真偽を 確かめるとしようか」>グラハ「冒険の始まりだな!」
【隠された橋】
ウリエンジェ「巧妙な仕掛けですね…」
グラハ「橋が現れた… いや、隠されていたのか!」
ヤシュトラ「あら、何か反応が?」>グラハ「隠されていた橋が 現れたんだ」
【1ボス前】
エスティニアン「先に進むには 倒すしかなさそうだな…」
ヤシュトラ「濃密なエーテルの 持ち主のようね」>ウリエンジェ「珍しい種のクラゲです 刺胞にはご注意を…」
【1ボス撃破】
ウリエンジェ「さて、障害は 排除しましたが…」
ヤシュトラ「先に進んでみましょう 転移装置がありそうよ」
エスティニアン「チッ…イカなら 食えたんだがな…」>ヤシュトラ「そんなことより 先に進むわよ」
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【アラパゴ遺構】
ウリエンジェ「これが名太守の宝物殿… 興味深い構造です」
ヤシュトラ「随分深くまで 転移したようね…」
エスティニアン「海の底に沈む遺跡… 地図は本物だったらしいな」
グラハ「見てくれ…! 正面に海底が見えるぞ!」>エスティニアン「どうやら地図は 本物だったらしいな…」
【ランパート】
グラハ「この防備の厚さ… 本命は近そうだぞ!」
エスティニアン「やれやれ、遺跡の守護者は お怒りのようだな」
ウリエンジェ「なるほど…防備の構成は 覚えておきましょう…」>ヤシュトラ「月の相談役さんは 例によって真面目なのね」
【2ボス前】
ヤシュトラ「この程度の仕掛けで 止められなくてよ?」
グラハ「これまでの守護者とは 違う種類のようだな…!」
ウリエンジェ「やはり防備の要は 機械式に限るようですね」>グラハ「観察もいいけど 回復は抜かりなく頼むぞ!」
【2ボス撃破】
ヤシュトラ「さあ、進みましょう…」
グラハ「よし、この試練も突破だ! 次に行こう!」
ウリエンジェ「攻撃方法その他… 仔細に報告しておきましょう」>グラハ「レポリットたちが変に誤解しないといいが…」
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【ゼオルム遺構】
ウリエンジェ「眩い黄金こそが 期待感を高める、と…」
ヤシュトラ「最深層に入った ということかしら?」
エスティニアン「こいつは… 地図代に釣りが出そうだ」>ヤシュトラ「ところで貴方 いくら支払ったの?」
【隠し扉】
グラハ「まだ奥があるのか…!」
エスティニアン「この先に どんな宝があるのやら…」
ウリエンジェ「予想外の進路の解放… 驚きの演出ですね」>グラハ「すっかり 宝物殿評論家だな…」
【3ボス前】
ウリエンジェ「魔法人形のようですが…」
エスティニアン「宝の番人とは いかにもだな!」
ヤシュトラ「エーテルを帯びた シルクを巻いているようね…」>ウリエンジェ「ただの飾りではない ということでしょうか…」
【四方八方帯回し①】
サンクレッド「妙な手を使ってくれる…」
アルフィノ「くっ… 皆、大丈夫かい?」
ウリエンジェ「あのシルク… 錬金術の産物のようです」
アリゼー「お、覚えてなさい…!」
ヤシュトラ「醜態だわ…」
グラハ「息を整えて… 反撃に移るぞ!」
エスティニアン「チッ… 面倒なことを…」
【四方八方帯回し②】
サンクレッド「なんてザマだ…」
アルフィノ「落ち着いて…対処すれば…」
ウリエンジェ「錬金術の応用で 力を奪っているようですね」
アリゼー「もう! 二度も同じ手に!」
ヤシュトラ「…燃やしましょう」
グラハ「はぁはぁ… 負けるものか…!」
エスティニアン「腕がなまったか…? そう思いたくはないが…」
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【クリア後】
ウリエンジェ「宝物殿には強き守護者が 不可欠のようですね…」
ヤシュトラ「この場所は いったい…?」
グラハ「隠し部屋のようだが…」
エスティニアン「宝探しは もう終わりか?」
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