Charakter

Charakter

  • 0

【RP】調査日誌『希少な法典を求めて』―1冊目

Öffentlich
!! 当記事はロールプレイ及び創作を主題として取り扱っております。
 上記属性が苦手な方は、閲覧をお控えくださいますようお願い申し上げます。




■調査資料

●調査隊員を募集する時に使ったビラ:
 📋『【RP】蒐集依頼:希少な「法典」の価値が気になるの!』

●そもそもの噂の出どころ:
 📋『モグモグ★コレクション ~追憶の法典~』


■第一日(星4月7日)

●調査先
 ゴルモア大密林/オーボンヌ修道院 📋資料

●参加者
 🟢Foobar Bazbarさん
 🔴Sidh Malaguldさん 🎁✅

●調査記録
 LT22:00、冒険者ギルドを通して人員募集を開始。フーバーさん、シドゥさんが接続。他の広域リンクシェルにて人員募集を呼びかけるも、応答なし。定刻過ぎたため、募集を終了。
 LT22:15、集ったメンバーで調査先の検討。事前情報等から、北ザナラーンに位置するガレマール帝国の軍事拠点か、オサード小大陸南端のゴルモア大密林の二択に絞られる。フーバーさんから「人の出入りって意味では東方の方が引く手数多」との情報を貰う。今回は調査初日であることと、万が一の際の安全を考慮して、人の多い調査に同行するのが賢明と判断。その結果、調査先はゴルモア大密林に決定。
 LT22:22、現地に調査人員のチョコボキャリッジが到着。他21名の冒険者と合流。当調査隊は主部隊に配置される。オーボンヌ修道院に向かって調査開始。道中、シドゥさんが「エーテルの遅延」を訴える。本人曰く、「立っているのも不思議なくらい。予測で動いている」とのこと。私も含めた癒し手2名でシドゥさんの不調をカバーするために尽力する。道中、異空間への転移があったものの、最奥の敵性存在を討伐し、任務完了。被害僅少。
 LT22:58、調査隊員の各キャリッジが都市部に到着。点呼で欠員なし。「希少トームストーン:法典」は7個獲得。本日分の調査を終了とする。

●感じたこと・考えたこと
 調査初日から、心強い先輩たちが集まってくれて本当に良かった!もし誰も来なかったとしても、調査には行くつもりだったけど、やっぱり見知った顔が居ると安心できるし、力も発揮しやすい気がする。そういう相手は多い方が楽しいし、この先も色んな人と知り合って、冒険に出てみたいな。
 フーバーさんもシドゥさんも、「希少トームストーン」のことについては知ってたみたい。特にフーバーさんは今の時点で33個も希少法典を持っているとか!私なんて、調査終了後のカバンをひっくり返して、ようやく見つかったのが7個……でもそんなものかしら?そもそも、これがいつカバンの中に入ったかすらも分からないのよね。
 希少トームストーンと同じくらい気になったのは、シドゥさんの言っていた「エーテルの遅延」のこと。これは、昨日アラギリで会ったカレンさんも似たようなことを話していた気がする。彼女は「エーテルの呪い」と表現していて、アラギリの北で猛威を振るっていた「フンババ」という魔物がこの呪いの使い手らしい。症状は、エーテルの枯渇が早まることや、身体の動きが鈍くなること……とか何とか言ってたような気が。シドゥさんも「立っているのが不思議なくらい」って言ってたし、もしかして何か不吉な事の前兆だったりする?
 謎が謎を呼んだ第一日だったけど、調査日はまだまだある。明日も安全第一で調査に臨みたいわね。


■第二日(星4月8日)

●調査先
 ゴルモア大密林/オーボンヌ修道院 📋資料

●参加者
 🔴Sidh Malaguldさん 🎁✅

●調査記録
 LT22:00、冒険者ギルドを通して人員募集を開始。シドゥさんが接続。不特定多数向けの通信帯域にて人員募集を呼びかけるも、応答なし。定刻過ぎたため、募集を終了。
 LT22:15、調査先選定。本日、調査員は私も含めて2名のため、安全性を第一に考慮。踏破実績のある「ゴルモア大密林」や、その先の「オーボンヌ修道院」に決定。
 LT22:35、別部隊との合流に想定よりも多くの時間を要したが、無事探索拠点に到着。副部隊に配置される。昨日話題に上がったエーテル遅滞は、本日は「問題なし」とのこと。昨日と比較すると、本日の調査は被害甚大。その分、部隊同士のコミュニケーションは良好で、パーティー一丸となって最奥を目指した。最奥の敵性存在を前に壊滅寸前まで追い込まれるも、三部隊の守り手が諦めずに剣を振るい続け、見事踏破。任務完了。
 LT23:03、調査隊員の各キャリッジが拠点に到着。点呼で欠員なし。調査目的である「希少トームストーン:法典」も獲得できたと報告あり。本日分の調査を終了とする。

●感じたこと・考えたこと
 今日こそ一人で調査に向かうことになるかと思っていたけど、一人でも一緒に来てくれることの有難さをひしひしと感じたわ。今まで長いこと従事していた、オサード方面の地質及び植生調査……あれは死ぬかと思ったわ。だって、誰も助けてくれないんですもの。まるで未知の生物がたくさん居るかのような触れ込みに惹かれて参加したけど、魔物は滅法強いし、植物という植物は探しても全然見つからないし。運良く見つかったとしても、また魔物に追いかけられて……まあとにかく、誰か居るのは良いことよ。
 今回の調査でも、希少トームストーンは7個の入手が確認できたわ。ただ、混戦だったこともあって、いつ入手できたのかは謎のまま……。シドゥさんが言っていた「モーグリたちがいつの間にかカバンに入れてる説」も、やっぱり強ち間違いではないのかしら?
 モーグリっていうのは基本的には「いたずら好き」な性格をしている個体が多いって、何かの本で読んだことがあるわ。人間なら信頼関係が破綻しかねない行為でも、モーグリにとっては挨拶や交流のようなものだって。だから、あまり考えたくはないけど……私たちが死ぬ気で戦っている場面をどこかから見ていて、その「お返し」として、あくまで良かれと思って、トームストーンを持たせている……という可能性も否定はできない。
 でも、自作自演って、あまりにもメリットが無さすぎないかしら?それとも希少トームストーンを求めているモーグリと、希少トームストーンを与えてくれるモーグリは、別個体?……今は話に根拠が足りないから、全部憶測になってしまうわね。でも、検討する価値はあると思うわ。
 さて、今日は調査の他に収穫があったわ。シドゥさんから紹介された「古本屋さん」!
 『月花の栞』さんは、ゴブレットビュートにお店を構える、素敵で可愛いらしい古本屋さん。お店の広告を見た時に「可愛い名前だな」と思ったけど、お店の中は本でびっしり!店主さんは、多分私よりもずっと年下……でも、私よりしっかりしてたかも。店主さんにはトームストーン関連の本を見繕ってもらったんだけど、その場に居た常連のお客さん?らしき人も、一緒になって本を探してくれて、本当にびっくり!そして、本の値段を見てまたびっくり。古本屋さんって、儲けを求めてできる仕事じゃないのかも……って、考えさせられちゃったわ。とにかく、初めて入ったのに、居心地が良くて、素敵な空間だったわ。また是非お邪魔させていただきたいわね。

●スクラップブック
 『【RP店舗】古本屋「月花の栞」』さん 📋お店の特集記事


■第三日(星4月9日)

●調査先
 北ザナラーン/元・帝国の軍事拠点(深部) 📋資料

●参加者
 なし

●調査記録
 LT22:00、冒険者ギルドを通して人員募集を開始。接続がないまま定刻を過ぎたため、募集を終了。
 LT22:12、調査先の選定に取り掛かろうとした際、冒険者ギルドから呼びかけあり。北ザナラーンの帝国軍事拠点調査で、癒し手を1名募集していると聞く。チョコボキャリッジで軍事拠点入口に急行。
 LT22:14、飛空艇を使用し拠点深部へ侵入。帝国兵や魔導障壁などを崩しながら進行する。内部調査にやや時間がかかったが、総合的には被害僅少である。
 LT22:58、キャリッジ、グリダニアに到着。「希少トームストーン:法典」の獲得数は10。昨日より3個多い結果となる。本日分の調査を終了とする。

●感じたこと・考えたこと
 今日は遂に一人調査……ちょっと心細いな、なんて思ってた矢先に冒険者ギルドから通信が入ったから驚いたわ。何でも、二日前に行こうと思ってた北ザナラーンの帝国軍事拠点で、調査をしたいっていう新人の冒険者さんたちが居るとか。ちょっと迷ったけど、報酬も上乗せしてくれるみたいだったし、ダメなら撤退する覚悟で臨んだわ。
 拠点内の散策にすごく時間がかかっちゃったけど、希少トームストーンは10個も見つかったわ!(相変わらず、ゲットした瞬間は謎のまま……)
 もし、この辺りで手に入る希少法典が10個で確定なのだとしたら、どの調査先に向かうのが蒐集する上で最も「効率的」なのかしら?今までの記録上では、魔導城が「44分」で10個、オーボンヌ修道院が「28分」もしくは「36分」で7個……トームストーン1個あたりの時間を計算すると、順調に調査できた場合に限り、オーボンヌ修道院の方が若干優位なのよね。自分を除けば23人の同業者が居る中での調査になるわけだし、「集団戦でどう立ち回るか」という、戦い方の勉強にもなるわ。
 だけど、魔導城での調査は、「アラガントームストーン:詩学」が手に入りやすいこともあって、報酬の総量という意味では単純比較できない良さがあるわ。よって、何を目的にして調査に向かうのかが大事、ということになるわね。初歩的なことかもしれないけれど、改めて考えるとこれって結構、大事かも。


■第四日(星4月10日)

●調査先
 北ザナラーン/元・帝国の軍事拠点(深部) 📋資料

●参加者
 🔵Liber Seeleweissさん 🎁✅
 🔵Sidh Malaguldさん 🎁✅
 🔴Luna Halcyonさん 🎁✅
 🔴Gwel Rowenさん 🎁✅
 🔴Karine Pompadourさん 🎁✅

●調査記録
 LT22:00、冒険者ギルドを通して人員募集開始。まず、リベルさん、カレンさん、シドゥさんが接続。リベルさんの紹介でルナさんが接続。続いてグウェルさんが接続。調査隊開始来、過去最多の接続数を更新。集った人員それぞれが仲間に声をかけ、隊員充足に取り組む。
 平行して、LT22:15より調査先選定を開始。一案として、調査実績のある「オーボンヌ修道院」や、各国グランドカンパニーが推奨する対人訓練「ヒドゥンゴージ」が挙がるも、最終的には全隊員の進捗等を考慮し、魔導城と名高い「プラエトリウム」への潜行を決定。
 LT23:23、北ザナラーン某地点にて合流。他の冒険者2名との合同部隊となる。陣頭はリベルさん、後詰はシドゥさん。帝国の要人と思しき人物との戦闘や、魔導兵器による絶え間ない攻撃により、被害甚大。道中、魔導アーマーに搭乗し外郭を遊撃する必要に迫られた場面では、リベルさんがアーマーへの搭乗を拒否。安全のために私がリベルさんに並走。ルナさんに心配されながらも、シドゥさんが経路を示すことで、リベルさんと私は無事本隊に合流。事なきを得る。また、途中配備されている魔導兵器群との戦いにおいては、その特色である硬い装甲に度々苦戦するも、グウェルさんの屈強な拳や、ルナさんの強力な魔法が敵を一網打尽にする。最奥では黒衣を纏った謎の敵性存在と遭遇し戦闘、辛くも勝利を収める。撤退前の状況確認時、カレンさんが意識を失いかけていたが、病的な眠気ではないと判断。地脈を利用して帰還する。
 翌0:14、それぞれの隊員が帝国軍事拠点敷地外に到着。点呼し欠員なし。「希少トームストーン:法典」の獲得数は、昨日と同数の10である。本日の調査は終了。
 
●感じたこと・考えたこと
 今日は調査を始めて4日目。最初は元々知り合いのシドゥさんやフーバーさんに手伝ってもらっていたけど、まさか知り合い以外であの広告を見てくれた人たちが居たなんて……心強かったし、何より助けられたわ。賑やかなのも久しぶりだったから、敵は強かった(硬かった?)けど不思議と安心して進むことができたわね。
 募集を始めて一番に接続してくれたリベルさんは、なんとシドゥさんと同じ「方向音痴」なんだって。そうでなくても魔導城の中は迷いやすいから、きっと大変だっただろうな……。最後まできっちり先導をしてくれて感謝ね。
 そして、リベルさんのお友だちのルナさんは、なんと一昨日お邪魔したあの古本屋さん(『月花の栞』さん)の敏腕店主さんだったの!あの時は、すっごく若くて、でもしっかりしてて、逞しい子なんだな~って思ってたんだけど、戦い方を見て驚かされちゃった。人は見かけによらないのね。私も魔法、練習しないと!
 そしてグウェルさん。ギラバニア出身と言っていたし、拳で戦っていたから、もしかしたらモンク僧なのかな?リンクパールで話した時の印象は、すごく真摯で真面目(私の周りにはあんまり居ないタイプね!)でも、調査先が帝国の軍事拠点に決まったとき、何気ない言葉から帝国への激しい思いが窺えたの。それには胸が締め付けられたわ……。
 シドゥさんとカレンさんは相変わらずの調子だったけど、二人は機械を見ると豹変するのね。
 シドゥさんは機械を見ると蹴ったり叩いたり……。普段は割と冷静なのにね、どうやら「雷」というものが、種族の価値観的に苦手みたい。
 そして、一番ヤバかったのがカレンさん。魔導アーマーに乗った途端、突然笑い出すから、ちょっと怖くなっちゃったじゃない。カレンさんって、あんまり物に執着しなそうなイメージがあったんだけど、帝国の魔導機械にはすっごく興味を示していたわ。意外と魔導マニアだったりするのかしら?今度聞いてみよっと。
 今日は色んな人と出会えたからついついたくさん書いちゃった。とにかく、「魔導城プラエトリウム」での「希少トームストーン:法典」入手量は10個でほぼ間違いないみたい。
 グウェンさんも言ってたけど、これが「旅のモーグリ」たちにとっていかほどの価値があるのか?というのが一番のポイントだと思うのよ。「モーグリ」が重要視するのは、人間が定義するところの「いたずら」を用いたコミュニケーションと、彼らの鉱物である「クポの実」、あとは「音楽」も好きだって聞いたことがあるわね。このトームストーンの中に入っているのは何かしら?
 それとも、このトームストーンはただの商材で、他の何者かとの取引に使われるとか?そもそもトームストーンは、ロウェナ商会に卸しはするけども、ロウェナさんたちが欲しがってるんじゃなくて、その向こうの「好事家」さんたちが買い取ってるんだったわね。じゃあ「旅のモーグリ」もこれを誰かに買い取ってもらって……もしくは「交換」してもらって利益を得ているとか?考え始めると果てしないわね。今日はここまでにして、もう寝ることにするわ。


■第五日(星4月11日)

●調査先
 ゴルモア大密林/オーボンヌ修道院 📋資料

●参加者
 🔴Karine Pompadourさん 🎁✅
 🔴Sidh Malaguldさん 🎁✅
 🔴John Starkさん 🎁✅

●調査記録
 LT22:00、冒険者ギルドを通して人員募集開始。本日より試験的に募集待機時間を20分延長し、LT22:30までとする。最初の10分でカレンさん、シドゥさんが接続し、10分を超過した後でジョンさんが接続。他の通信帯域等で隊員募集を呼びかけるが応答なし。
 平行して、LT22:29より調査先選定を開始。依頼主の意向により、ゴルモア大密林方面への調査を敢行。
 LT22:47、オサード小大陸南方のゴルモア大密林に到着。他20名の冒険者と合流する。我が調査隊は副部隊に配置される。敵の猛攻撃により、何度も部隊全滅の危機に瀕するが、他部隊からの手厚い支援によって戦線を維持。被害は壊滅的ながらも無事に任務完了する。
 LT23:26、それぞれの隊員が拠点等に帰投。点呼し欠員なし。「希少トームストーン:法典」の獲得数は7。本日分の調査を終了とする。

●感じたこと・考えたこと
 これまでの調査隊員の参加状況および傾向を踏まえて、「募集待機時間が短すぎたんじゃないか?」という仮説を立てたわ。そこで、試験的に4日間くらい、募集待機時間を増やして参加者を募ろうと思っているの。今日は比較的見知った顔が集まったけど、10分を超過して1人増えたわけだし、やっぱり時間は長めに取った方が良いのかもね。もう少しデータをとって検討してみるわ。
 見知った顔、と言ったけど、ジョンさんと会ったのはすごく久しぶりな気がする。何カ月ぶりだろう……?元気そうで良かった、と思ったのも束の間、オーボンヌ修道院の中では、まるで何かがジョンさんをつけ狙っているかのような集中攻撃の雨あられ!無事に帰還はしたみたいだけど、身体、大丈夫なのかしら?
 希少トームストーンの入手量はやはり7個。毎日ゴルモア大密林に通ったら、10日で70個よね。それって結構大変そうだけど、仮に70個の希少法典が手元にあったとして、旅のモーグリたちはそれに興味を示すのかしら?示してくれたとしたら、どんな品物と交換してくれるのかしら?噂によると、とっても詳しい地図だとか、生き物を呼び寄せる不思議な角笛だとか、眉唾物ばかりだけど……確かめるためにも、まずはこの希少な法典を集めるしかないわよね。
 任務を終えたあとは、カレンさんに誘われて、彼女たちが運営している「何でも屋さん」の拠点を見に行ったわ。昨日調査で一緒だったグウェルさんも一緒にね。カレンさん、ジョンさん、シドゥさんは、アルテマ地方のゴブレットビュート(冒険者居住区)で「何でも屋さん」を営んでいるみたい。正式な団体名を聞くのは忘れちゃったけど、カレンさん曰く「零細だから何でもやる」らしいわね。もしかしたら、今回の調査のようなケースも、募集じゃなくて、こういう「何でも屋さん」に組織単位で依頼するのも良い方法なのかもしれないわ!
 ちなみに……カレンさんに振舞ってもらった「あったかプディング with 新鮮な水牛乳のクリームとあつあつなベリーソース」、天にも昇るような美味しさだったわね!ちなみに私が勝手に命名したわ(ごめん、カレンさん)。その場に居る皆が大満足だったわね。幸い、私の拠点もゴブレットビュートにあるし、どうせ近所なら、カレンさんのデザートを食べるために「何でも屋さん」に通うのもアリかしら?

●スクラップブック
 カレンさんたちの「何でも屋さん」
 場所は【Ultima/ゴブレットビュート/20区42番地】
 最寄りエーテライトは【[拡張街]ナナモ大風車】
 📋冒険者ギルドの資料

---

「あれ?ノートなくなっちゃった。新しいノート、用意しないとね」

---

いいね♥️、フォロー😀、ありがとうございます。
ご質問・ご意見・ご感想は当記事コメント欄まで📋✍
緊急時主催連絡先→Twitter@Magus_Chronicle

Kommentare (0)
Kommentar verfassen

Community-Pinnwand

Neueste Aktivitäten

Die Anzahl der anzuzeigenden Einträge kann verringert werden.
※ Aktivitäten, die Ranglisten betreffen, werden auf allen Welten geteilt.
※ Aktivitäten zur Grüdung von PvP-Teams können nicht nach Sprache gefiltert werden.
※ Aktivitäten deiner Freien Gesellschaft können nicht nach Sprache gefiltert werden.

Nach Art des Eintrags sortiert
Datenzentrum / Stammwelt
Sprache
Anzahl