この物語はやる気のないララッ娘冒険者と、リテイナーによるダラケタお話なのん(゚Д゚;)
登場人物
ぷり :ららっ娘
プリリ:リテイナー
・・・・・・・・
ぷり 「
FCの人に、やってなかった・・・」
ぷり 「
“オメガ”の続き、連れてってもらったのん(*'▽')ノ」
プリリ「よかったですね」
ぷり 「うん( *´艸`)」
ぷり 「急だったから、
オムツ穿くのも忘れた(*'▽')」
プリリ「常備化してください」
ぷり 「シナリオ忘れて、何しに来たのか分からないのんけど・・・」
ぷり 「どうやら
ウチのヌードを書くらしい(*'▽')」
プリリ「戦いに来たんですよ」
ぷり 「飽きないように、
子供の乗り物も用意されてたのん( *´艸`)」
プリリ「何かのギミックですよね」
ぷり 「
これと関係ありそう(*'▽')」
プリリ「そうですね」
ぷり 「まー、そんな事より・・・」
ぷり 「
裸の靄が気になったのんけどなー(*'▽')」
プリリ「初見なのに、SS撮りまくってるのが信じられない」
ぷり 「すぐ次を開放して、いったのん(*'▽')ノ」
ぷり 「
アレに当たると
楽しそう(*'▽')」
プリリ「ミサイルに当たっちゃダメでしょ」
ぷり 「きっと、
乗れば良いヤツ(*'▽')」
プリリ「そうね」
ぷり 「きっと、
18禁のヤツ(*'▽')」
プリリ「違う」
ぷり 「
見たことある(*'▽')! 皆で
乗ればいいヤツ(*'▽')」
プリリ「そうね」
ぷり 「
見たことある(*'▽')!! 乗って遊ぶヤツ(*'▽')」
プリリ「違うと思う。
倒す敵ですよきっと」
ぷり 「コレは何じゃろ(*'▽')?
赤い線か、
青い線かで、どっち切れば爆発しないか・・・みたいな(*'▽')?」
プリリ「戦った時はどうしたんでしょう」
ぷり 「爆発したのを確認した(*'▽')」
ぷり 「でも、ウチは
“戦場のカメラマン”だから、SSとったらすぐに
次のSS撮りへ・・・」
プリリ「アナタは
“戦場のヒーラー”でしょ」
ぷり 「
未制覇の人が居るから、なかなか
スリリングなのん(*'▽')!」
プリリ「未制覇は、ご主人でしょ」
ぷり 「(*'▽')」
ぷり 「確かに、
ウチは
初見だったのん(。-`ω-)」
ぷり 「何も知らない、
初めての経験だから・・・」
ボクチンに・・・
カッチカチだぁ!ぷり 「
優しくしてね(*´ω`*)」
プリリ「変に文章を繋げるな」ぷり 「でもでも、ギミック
分からなくとも・・・」
ぷり 「お手伝いしてくれた
FCのマスター様の動きが、
キレッキレで・・・」
ぷり 「
ついていけば、
避けられてたのんよ( *´艸`)」
プリリ「遅れてついて行く、ご主人がよく分かりますね」
ぷり 「皆がいるトコ行けば、
にゃんとかなーる( *´艸`)」
プリリ「おー」
ぷり 「まー、全部ついて行けば
いいってものじゃなかったのんけどね(・∀・)」
プリリ「そうですね」
ぷり 「例えば
コレ!」
ぷり 「謎の
クエッションマーク( ̄ー ̄)?」
ぷり 「一体
何が・・・」
ぷり 「何が起こってしまうのかー(゚Д゚;)!?」
ぷり 「
オッパイだったのん(゚Д゚;)!!」
プリリ「そういうギミックではない」
ぷり 「SS整理しながら振り返ると・・・」
ぷり 「
エッチぃ“シグマ編”だったのんね(・∀・)」
プリリ「ご主人の
SSの取り方が変なんです」
ぷり 「FCのお手伝いしてれた2人とも、ありがとなのん(*'▽')ノ」
プリリ「ありがとうございました。おつかれさまでした」
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