※ネタバレ配慮しようとしたら、タイトルが意味不明になってしまった
さてガレマール到着後、色々あって盗みに来た軍人を捕まえ、拠点を訪問。
あっさりしてるし、そもそもユルス1人で来てること自体どう考えても罠だろ…と思ってたら、そういう説明はなし。
(以下、勝手な予想だったもの)
派遣団の到着を知る
→観察するに侵攻目的ではないから、まずユルス1人で行かせてわざと相手に見つかる
→侵攻目的ではない以上いきなり殺すこともなく、使者の派遣を望むだろうから、ユルスに使者を拠点へ連れて越させる
→使者を捕えて有利に交渉する
(終わり)
けど二人を人質にするのは後から決まった作戦だったし、本当に物資を盗みに来ただけなのか。1人でやらせるなよ…。
それを言ったら周辺の避難民(リキニアとか)も気づいて保護しないのも変だよな…
と、思ってたがあの拠点に一般人がいるのは、あくまで流入してきただけで積極的に保護したわけではない。そもそも一般人のことはクイントゥスの眼中になかったわけだ。
しかし帝都の破壊は凄まじい。あと基本的に薄暗い。陸路はめっちゃ動きにくい。
はやく風脈なんとかしないと、帝都で迷子になって凍え死ぬ。
でも風脈クエの子どもの尾行、まさに迷子になるような所でやらされるので一回挫折した。つまり風脈開放はまだ先…。
さてこの状況で例の噂のイベントですよ。道に迷って一回失敗したよ!!めんどくせー!
そういえば、ガレマール来てからあの黒い兜の帝国兵は見てなかったな…どういう違いなんだろう。あの全身黒い兵士は、各軍団の所属ではなく帝都詰めとか…?
途中で生き残った人と協力したりして、かえって絶望感マシマシにしてくるの良いね!!でも迷子はつらい。
道に迷うのがゲームで一番めんどくさい〜。特に今回尾行とか同行とか…移動に変な制限つくのが多くてめんどい。
まあそれでも無事帰還したわけですが…、塔行って、月行くことになって、怒涛の展開のくせにみんなの反応があっさりしてて…なんか、もっと驚いて欲しい気がする。
次は月で活動始めます。ここからは一人きり。
そういえば、月に行くときのムービーで見えたアラグの機構らしきものは、月じゃなくてダラガブにあるものを映したんだろうか?
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