
FCメンバーとピルグラムトラバースに行ってきました!
死者の迷宮、ミハシラの50階までしかクリアしてないのですが、また、やり方知らんわけではないので、大丈夫やろっ。と、気楽な気持ちで挑んでみました。
魔土器に「宝箱増加」ってありましたっけ?
そのおかげで、たくさんの宝箱。
ピルグリム専用のアイテム(ジュニパー)もあり、20階まででしたが、以外とサクサクと行けました!
途中の罠で、妖精になったのには驚きました‥。地道に時間が長いのね‥。
FCメンバーが、燭台とか、ギミックなど教えてくれたのも、サクサク行けた要因だと思います。
ありがとうございました!!
噂のゲーミング草人に会えたので嬉しかったです。
財宝は‥ハズレ!お茶を飲むエモートが遠いっ。
フェオちゃんが大活躍で、BGMも漆黒で、漆黒すきの自分としては、ワクワクと懐かしさで気持ちがいっぱいでした。
当時のことを思い出したり、ラスボスのことを思い出したり‥。景色もイルメグ風で綺麗だったなぁ。
と、いうことで漆黒トーク。
ここから漆黒ネタバレです。
ご注意ください。
漆黒はストーリーが難しくて、
水晶公は原初世界の第八霊災が起きた未来から、クリスタルタワーごと第一世界に転移してきた未来人なのですよね?
未来の世界線からはいなくなって、ソウルサイフォンで現在軸のグラハの体を使って合流した‥ってことですよね??
未来の世界線があったっていうことが、どういうことなの!?
それは原初世界とは違うパラレル世界なんですよね!?
んんん???
現在第七霊災まで起きているということは、鏡像世界はヴォイドになった13世界も含めて7つか8つの鏡像世界が原初世界に統合(?)された??
でも人類は古代人からしてみると、原初世界の人は14の魂に分たれたまま?世界だけが原初に統合されて、人の魂は薄いまま?
ヒカセンは罪喰いを吸収しすぎて、魂がボロボロだった。
アゼムの分たれた魂同士のアルバートと魂が結合したことで、復活。古代人に近づいた?そして残りの鏡像世界にも、同じような人がいるってこと??
アゼムのクリスタルはエメトセルクが作ってたのかな??
などなど‥。わけわからんところが多いまま、今に至ります。
結局エメトセルクは元の世界に戻したくて、頑張ってた。
ヒカセンに負けたことで頓挫したけど、この先の未来をヒカセンたちに託したって感じなんでしょうか。そうだといいな。
長い間アシエンとして活動して、性格がちょっとアレになったんかなぁ。長い間暗躍し続けて、色々嫌気もさしてたのかもしれないですね。
そう仕向けてたのはアシエンなんでしょうけど‥。
漆黒中は「疲れた」「めんどう」「寝る」をよく言ってたのが印象的なのですが、真面目に宿願に取り組んでたんだよなぁ。
と、色々「?」はつきませんが、漆黒から暁月にかけて、壮大なストーリーには心を掴まされました。
古代人のみんな、星界で同窓会してほしいなぁ。