ここ最近ね、残念な事にね、
仕事が暇なの。やることはある。やることはあるのだけどーーやる気がついてこなくてーーやらなくてーー
結果的に暇なわけ。
というわけで、暇なので自分のララフェルを推しに来ました。
1枚目。
アジムステッポで撮影。いいよね、アジムステップ。夜も朝も景色が綺麗だし、BGMも好き。
そしてその風景に自分のキャラを置く。GOOD。この時は黒のぼさ髪。日本人らしい黒髪ときっちりとセットした髪型のコラボレーション。そこにアジムステップの綺麗な青空。パーティクルの効果を散らすことで輝きが増している。
つまりララオスは可愛い。2枚目。ナイトのAFを黒に染色した。
かっちりと鎧を纏うことでなんとなく格好良い雰囲気が漂う。素晴らしい。とりあえず「黒に染色したろw」って染色すると無難な感じが出て色合いも煩くない。更に教皇庁という暖色っぽい光が差し込むこの景色、ファンタジーらしさが出ていて良いと思う。
このララオスは格好いい。違いが分かりますか?
3枚目。これはね、路線が違う。2枚目から路線が違う。あえて言うなら2枚目が脱線してる。
これが本来の自分のキャラ。生意気そうな表情と座り方を醸し出すことで見ただけでキャラの性格が滲み出る。ライトの色と卵マウントの色合いによって夕方を演出するテクニック。いやそんなテクい事はしていない気がするけど、むしろ座り方だけでこのマウントを選んだんだけども。
今回ララオスは生意気で可愛い。生意気というのはとても良いステータスです。14で例えるならダイレクトヒット、みたいな。僕の心にダイレクトヒット、みたいな。
4枚目。これはね、同じ路線。3年以上はプレーンフォークで生きてきたけど、デューンに一時的に幻想していた頃。結論から述べてしまうと
今回ララオスは格好良いと可愛いのコレボレーション。ちなみに肌の色を一段濃くしているので闇夜に紛れることがよくあって撮影は困難を極める。服装と髪型、髪色で格好良さを醸し出しララオスという可愛さをそこにプラス。同じ事をオスッテでやると格好良いだけ。2つのステータスを持つことの出来るララオスは最強の種族。所で今幻想薬セールなんですよね。どうですか?
5枚目。脱線どころではない、これはルール違反。今まで褐色ララオスという枠をぶち抜いたルール違反。サッカーで例えると相手のシュートを防ぐために自軍のゴールを横にずらしてゴールを防ぐような感じ。
コンセプトとしてはとりあえず白色を使いたかっただけ。目が白い、髪色も白い、何なら肌色も白い。どこかしらこのララオスは素直で何でも言うことを聞いてくれて何でも手伝ってくれるし話も聞いてくれる良い奴という印象を植え付ける。
ルール違反したこのララオスは可愛い。キャラクリエイトをする時に大半の人は自分の性癖を取り入れると思う。今回はその性癖を取っ払って作ってみたものだけど、とても好みのララオスに仕上がった。今ヴィエラやロスガルが人気だと思うけど、敢えて、逆に敢えて幻想薬を使ってララオスになるのはどうでしょうか。興味無い方も新しい扉を開くきっかけになると思うんですよね。丁度今セールなんですよ、5個ぐらい買っておけば一先ずララオスになれるし良い時期だと思いませんか。どうですか?
番外編。ここね、休憩。PLLでいうとファンフェスの動画が流れているような箇所。
何が番外編かっていうと、これは可愛いと言えば可愛いんだけど
えちちだよね。皆さん踊り子のレベリングはしていますか?僕はあのAFを装備するため、邪な気持ちを抱えて数日でカンストさせました。人間って自分の欲求には素直だし強い欲求があるとゴールまで諦めない強い気持ちが湧いてくるよね。今回実感した。踊り子のAFだから何も恥ずかしくない。
6枚目。休憩が終わりました。今回はリアル風味を混ぜた日常系ララオス。漆黒からサマーインディゴシャツというおされ装備が実装された。いいよね、Yシャツ。もっといいのはYシャツなのに腹がちらりと見えるのがポイント。リアルにもあるような服を着させることで日常感が増々になる。そこに眼鏡と背景をアーモロートにする。東京の夜を歩くララオスが完成。
インテリ可愛い。ラスト。原点回帰。FF8の世界観からFF9の世界観に移る感じ。これまで目の形や肌の色等を変えてきたけども、現時点ではこの顔に落ち着いている。紅蓮の蛮族達と仲良くなると手に入る心付けと言うモーション。小判をばら撒くという一見成金御用達エモートだけど、とても良いのがこの表情。とても楽しそう。右手がガッツポーズに見えなくも無いと思う。
結局ララオスは可愛い。この結論に落ち着く。
ロドストの日記はあまり見ないけど、自分のキャラのポイントを語る人って少ない気がする。
仮にいてもここまで自分のキャラをよいしょする人も居ないと思う。
とりあえず幻想薬絶賛セール中なので、皆もララオスになろうな!