Charakter

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ラストアミーゴ

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2023/11/14。運命のベルが鳴る。なぁんてね。とうとう施行されちゃった。



















ありがとう。ロードストーン。
































一通目
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「知らない人からの、はじめての手紙は、いつも突然に来るものなのです。この私の手紙も、ある日、突然にあなたのお手元に届くことでしょう。
 突然って、きらいですか?いつどんなときにあなたはこの手紙を読むのかしら。もしも、学校に行っているあいだにお宅のポストに配達されたなら、あなたは学校から帰って読むでしょう。雨の日だったら、封筒のインクが、少し滲むのかなぁ。」


彼女からの手紙の後半は、次のようだった。


「あなたのお名前と住所を知ったのは、ちょっと古いオートバイ雑誌からです。今年の新年号。ビックバイクという雑誌です。おぼえているかしら。
 私たち女の子には縁の無いオートバイ雑誌のようですけれど、私は、たまたま、ほんとうに偶然に読んだのです。

 それまでオートバイの雑誌なんて、手にとったこともなかったので、とっても新鮮でした。オートバイのことはよくわからないのですが、読者のページでは、マンガや詩や、それに女の子の投稿もあったりして、すっごく楽しかったの。
 オートバイに乗って遠くまで旅行するのを、ツーリングっていうのですか?体験談がのせてあるページに、あなたの文章ものっていました。私は、それを読んだのです。
 お友達と二人で、二台のオートバイで、あんなに長距離の旅をしたのですか?おどろきです。それに、とってもうらやましい。だって、私、あなたと同じ年なんですもの。女の子でも、できるのかな。

 あのなかに出てくる場所では、足摺岬にだけ私もいったことがあるのです。かなり以前のことですけれど、足摺岬のことを思い出して、なつかしくてうれしくて、だからこうやって、突然の手紙を書いているわけなのです。
 足摺岬で撮ったあなたの写真がのってましたね。あの場所とほとんど同じところで、私も、写真を撮ったのです。アルバムに貼ってあります。
 国道2号線で笹岡をとおったのですってね。私の家は、国道2号線から歩いて5分くらいのところです。2階の窓から、国道がちょっと見えます。ひょっとして、あなたが走っていくのを、私は窓から見ていたかもしれません。あなたのオートバイは、何色なのですか。

 なんだか、とりとめのない手紙になってしまいました。あのオートバイ雑誌で、たったいま、あなたのツーリングのことを読み、足摺岬と笹岡が出てきたので、むしょうにうれしくなったのです。このうれしい気持ちを伝えたくて、手紙を書きはじめたのです。うまく伝わってくれるといいのだけれど。手紙を読むって、嫌いですか?

 あまり長くならないようにしましょう。この突然の手紙を、どうか、負担に感じないでください。国道2号線の見える窓から、とても気持ちのいい風が吹きこんでいます。海が、すぐ近くです。
 さっきからずっと国道を見ているのですが、オートバイは一台も走っていません。風とにらめっこしながら、オートバイを待っています。」






二通目
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「お返事が届いたのは、一週間まえでした。雨の日だったのです。黄色いビニールの雨がっぱを着た郵便屋さんが、郵便受けに入れていってくれました。

 あの日は、とても空気が甘く、雨がやさしく降っていました。家のなかにいても、目には見えない雨が、まるで香りのように、私の体に降りかかり、とりかこみ、とおりすぎていくのでした。
 とってもうれしい日だったのです。うれしさを押さえつけてるみたいでよくないですけど、うれしいのだからうれしいと書きます。返事がくるなんて、思ってなかったから。なにごともみんな、私の前を、そして私のうしろを、とおりすぎていってしまう。手元に残っていくのは、雨の日の、甘い香りの記憶だけ。そんなふうに、信じていたの。

 便箋を三枚もつかって書いてしまった。私の最初の手紙。なんて長い手紙だったことでしょう!いま思いおこしてみると、なんだかとってもきまりわるい。ひとりで喋りまくったみたい。でも、手紙って、ほんとに、ひとりで書くものだから。
 それにしても、長すぎたかなあ。今度も、長くなりそう。ああ、どうしよう。

 お返事は、すっごくみじかかったのね。まるで、あなたの声を聞いたみたいでした。封筒を開けて、お返事をみたとたん、書いてあることぜんぶが、目に飛びこんできたのです。
 なんて素敵な手紙なんでしょう!字が声になるなんて。それに、とってもよかったのは、あなたのみじかいお返事のなかにも、うれしい、という言葉があったことです。オートバイ(あなたはオートバイのことを、バイクって言うのね。それが正しい言い方なの?)の雑誌を読んで、うれしくなってしまった私が、そのうれしさを伝えるために、あなたに手紙を書いたの。
 そしたら、あなたが、うれしいと思ってくれて、お返事をくれました。うれしい、という言葉をつかって。岡山県と神奈川県とのあいだを、うれしさが手紙に乗って、飛びかったわけです。
 素敵です。なにもかも。長い手紙にならないように、特別に気をつけなくっちゃ。ブルーのバイクを、想像しています。どこまで走れるんですか。

 私は、おソバ屋さんの配達のバイクで、200メートルほど走ったことがあります。今日、ついに、お返事のお返事を書いてしまいます。ほんとうは、もちろん、あの雨の日にすぐ書きたかったのだけど、あんまりすぐだと、いけないような気がしたので。あの雨の日香りが、いっしょに届くといいな。」







二度目の手紙は、こんなふうだった。便繊に二枚。ほっそりとした、きれいな字にはかわりがないが、封筒も便箋も、前回とはちがえてあった。






三通目
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「サーフィン!
 とってもやさしい感じの言葉。でも、そのやさしさのなかには、大きな広がりがあって、甘えの許されないきびしさみたいなものが、静かに横たわっています。
 波に乗る!なんて素敵なんでしょう。海のやさしさと大きさのなかで、おたがいに甘えることなく、親しく美しい、おつきあい。
 ごめんなさい。これは、私の勝手な想像なの。まちがってたら、ほんとに、ごめんなさい。でも、すこしは、ほんのすこしは、自信があるんだ、私。
 
ブルーのヤマハのバイクもまだ想像できてないのに、こんどは、サーフィン!なにごとであれ、私は、想像しなければいけないのです。こんなことをあなたに書いて、私はひょっとして、甘えているのかしら。ぜったいに甘えることだけはしないようにって、いつも、毎日、決心してるのに。
 
あ、それから、おめでとう!ほんとうに、自分のことのように、うれしいのです。夏のあいだのアルバイト。きっと、大切な大切な体験と思い出が生まれると思う。きっとよ。どんなところでアルバイトするのですか。夏のあいだだから、山かな。それとも、海なのかな。サーフィンだから、きっと海。当ったでしょう。私も、してみたい。
 とってもいい体験をするのですもの。私にも話して聞かせ、分けてください。おねがい。窓から、青い空が見えます。もう、ほんとに、夏なのね。あなたは、この夏のなかで、真っ黒に陽焼けすることでしょう。海が近いせいかしら。青い空には海のブルーまで、映っているみたい。白い雲が、まぶしそう。

サーフィン!

波乗り!

ブルーのバイク。ヤマハ!

夏のあいだのアルバイト!

言葉で書いているだけで、涙が出てきそう。」







読み終えて、なぜか不思議な感じがした。
多感な言葉のつらなりのなかに感情の起伏が読み取れる。なにかを一生懸命に訴えているようだ。なにを訴えているのだろう。
 うまく見当がつかないままに、これまでの人生のなかでもっとも多忙な夏をむかえた。








He has a head
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家出をしてから一週間ほどして、妹が午後の早い時間に、サーフショップへやってきた。注文したアイスクリームを出してやった。

👩「どう?元気そうね。家のほうは、あいかわらず」 

👨「親は?」

👩「まあまあってところ」

👨「ふうん」

話の途中で、妹はバックから一通の手紙を取り出した。

👩「これ、今日、来てた」

彼女からの手紙だった。返事を書くのをすっかり忘れていたことを、思い出した。

👩「読んだら?」

👨「いいよ、あとで。忙しいんだ」

手紙の封は切ってなかった。

👨「読んだってよかったのに」

妹はアイスクリームを口にふくみ、首をすくめて笑った。






その日、夜になってから転がり込んでいた友人のアパートに帰ると、友人の女友達が来ていた。雰囲気を察して、ルーズリーフのノートだけを持ち、すぐに部屋を出た。
街中の喫茶店へいき、しばらくぼうっとしてから、彼女からの手紙を読んだ。
「私はやっぱり、さびしいの」という書き出しの、沈んだ調子の手紙だった。

 これまでの手紙にあった明るさが、まるで感じられない。再び、不思議な気持ちになった。なにか返事を書こうと思うのだが、さっぱり文章が頭に浮かんでこない。
 長いじかんをかけたあと、ついに、一言だけ書きつけた。

「めそめそした手紙は読みたくないよ。電話をかけてくれよ。字を書くのは苦手だ。夜ならいるから」友人のアパートの部屋にある電話番号を、書き添えた。
 手紙を投函し、夜中ちかくになって戻ると、部屋には誰もいなかった。












 彼女からの手紙を、妹がまた持ってきてくれた。仕事が終わってから、いつものようにオープン・サンドの夕食をとりながら、その手紙を読んだ。

 返事の遅れたことが、わびてあった。病院に一週間、入っていたのだという。この三年間、自分は病気で家にこもったままであることが、はじめて、告白されていた。
「病気なのか」ひどく感心したような口調で、ひとりごとを言った。

「思いきって、電話をします。電話でお話しをするのも、素敵だと思います」と彼女は書いていた。
電話をかけてこようとする日と時間が、指定してあった。なぜか、だいぶさきの、八月十日だった。

 七月なかば、ひと月続いたスナックのアルバイトを切り上げ、千葉へ移った。
作業所がつくってある農家に住み込み、ボードづくりの見習いとサーフィンとに一日の時間を半々に使う、素敵な日々となった。
 八月のはじめには、真っ黒に陽焼けしていた。ボードをかかえて海までの田舎道を歩く姿は、いっぱしのサーファーだった。














庭でシャワーを浴び、服を着た。洗いざらしのジーンズに、長袖のワークシャツ。素足にスニーカー。首にピンクのバンダナを巻いた。
ガレージ代わりの納屋へ行き、ヤマハのRD250を、陽のなかに引っぱりだした。ワックスをかけたばかりで、陽をうけて車体のあらゆる部分が、きれいに光ってる。燃料タンクのブルーが、目にしみる。エンジンは二度のキックでかかった。

 RD250は快調だ。タイヤをいいものにかえて以来、急に愛着が出てきた。馬力のピークをひっぱり出せる回転域で、六速のミッションがうまく使いこなせるようになった。売ったりせずに、この九十九里浜で長く乗っていようと思ってる。

 国道128号線を南に向かった。ものの5分と走らないうちに、サーフショップの建物が見えてきた。ポーチの前にヤマハをとめてヘルメットを脱ぎ、階段をあがった。
 そこには、アルバイトの女の子、ミッチがひとりで店番をしていた。店に客はひとりもいない。竹のベンチに寝そべっていたミッチは、体を起こした。読んでいた文庫本を伏せた。陽焼けした全身に、花模様のビキニが、よく似合っていた。

👨「湘南まで、いってくる」

👩「工場に誰か人がいるの?」

👨「誰もいない」

👩「サーフボード、盗まれるわよ」

👨「完成品は、ぼくのしか置いてない」

ミッチはにこっと笑った。

👩「あのオンボロなら、誰も持っていかないね。店番をかわってくれる人、誰かいないかなあ。私も、海へいきたい」

👨「湘南へいってくる。帰るのは明日だ。」

👩「アイスクリーム買ってきて。鎌倉にあるじゃないの、おいしいのが」

買ってきてもらいたいアイスクリームの種類を、ミッチは覚えさせた。









 店に置き忘れていたサングラスをかけ、外に出た。国道を走る車の切れ目で、ヤマハをUターンさせた。ウィーク・デーの午後、外房の国道に車は少ない。RD250で軽快に飛ばした。
 自分の思った通りに、ヤマハは反応してくれる。年に二度か三度のツーリングと、下駄がわりのちょい乗りにしか使っていなかったのが、ちょっとしたロードレーサーのような乗り方もできるバイクだということに、この九十九里浜に来てから、ようやく気づいた。

 道路脇の光る緑の樹や、ぽつんと建っている商店の看板が、うしろへ飛んでいく。遠くに見えたものが、ほんの二、三秒後には、自分のわきまでたぐり寄せられ、後方へ吹き飛ぶように消えて行く。
 自分をとりかこんでいる陽光が、やがて、自分よりも早く前方へ飛んでいきはじめる。陽の光との競争だ。ゆるやかなカーブの白いセンター・ラインに沿って、光が飛んでいく。その光は、あるときいきなり斜めに舞い上がり、ずっと先の標識を照らし、道端の食堂の日本酒の看板を光らせる。大きな樹の枝いっぱいの緑の葉に光をまき散らしつつ、澄んだ空気のなかを、自分よりもずっと早く、先へ先へと突き抜けていく。

 











 ついさっき、灯台の沖で三フィートの波に乗っていて、大事なことを思い出した。あやうく忘れるところだった。
 彼女が電話をかけると約束したのは、今日だった。今日の夜、七時から八時のあいだ。北鎌倉の、転がり込んでいた友人のアパートの部屋に、電話をかけてくる。
 あのアパートの部屋に、いま、誰もいない。友人は女友達と北海道へ一ヶ月旅行に出ている。七時までに自分が部屋に帰りつき、電話が鳴るのを待たなくてはならない。
 時間には、充分に、ゆとりがある。千葉から東京を抜け、湘南へいく。夜になるのをそこで待ち、アパートにいけばいい。

 国道128号線から、裏道にはいったとたん、雰囲気と空気の香りが一変した。国道のほこりっぽくて重苦しい殺風景さは、みじんも感じられない。
 樹と土の香りのある、一直線の田舎道だ。ほっとした気持ちで、走っていくことができる。
 樹のかたまりや畑のなかに、農家がちらほらと続いた。明るい陽のなかを、ブルーのヤマハが、一直線に突き抜けていく。風をからめつつ、心地よくかん高い排気音をひっぱって、ヤマハは精悍に走った。














 道路の両側から、林がすこし遠のいた。林と道路とのあいだに、雑草の茂った地面が細長くつづいている。道路は、まだ、まっすぐだ。
 左側の路肩に、カラシ色の乗用車が一台、見えた。2000ccのハッチ・バックだ。尻をこちらにむけ、路肩から林へ、斜めに鼻さきを突っこんでいる。
 その乗用車のうしろを減速なしで走り抜けようとした直前、乗用車は、道路の中央にむかって、ふいにバックした。

 とっさに、左ひざでヤマハの燃料タンクを、蹴り飛ばすように叩いた。ハンドルごと、車体を右へほうりこむように、倒した。道路の右はじいっぱいにはらみ、乗用車をかわそうとした。だが、遅かった。
 乗用車の後部バンパーにひっかけられ、重い衝撃音と共に、オートバイは右斜めにむかって、道路から空中にはじけ飛んだ。
 舞い上がった頂点で、前輪が、がくりと左に倒れた。オートバイは空中を飛び、林のなかへ落ちた。樹の幹に当ったハンドルは、くにゃりと曲がった。草のなかへ、オートバイは横倒しにひっくり返った。ヘッドランプの破片が、路面に飛び散った。

 シートから振り飛ばされ、ハンドルをこえて空中を泳いだ。道路の右側、林の手前の空き地に後ろ向きに停まっていた小型トラックの、半開きになった荷台パネルに、激突した。
 ヘルメットの縁のすぐ下、左首から顎にかけて、ぱっくりと深く切れた。血が、噴出した。空中に血をふりまきつつ、路面に叩きつけられ、何度も転がった。
 あおむけになって道路の中央にとまり、ゆっくりうつぶせになり、路面に両手をついた。上体を起こそうとしつつ、言葉にならない最後の声が血とからみあって喉の奥で鳴り、両腕から力が抜けた。
 ヘルメットをかむったままの顔が、アスファルトの路面に落ち、鈍い音をたてた。




























こっちはまだ無事ね

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Kommentare (13)

Der Kommentar wurde vom Verfasser gelöscht.

Wolfguy Troll

Tiamat [Gaia]

電源切ってるのに、ピッピッピ鳴る呪物PS4(゚Д゚)

Lucille Ernela

Durandal [Gaia]

PS5買え!

Claire Farron-

Yojimbo [Meteor]

ウルフさん よっすぅー♪

それps4寿命が近いような。。

これをきっかけにps5にするのもありかもやね!!

Acid Amino

Yojimbo [Meteor]

ウルフそれ運命のベルやない、PS4の悲鳴や!

ごめん全部ちゃんと読んだけど理解できなくて
もう1回読んだけど私には難しかった
ちょっと国語のテストみたいな文章だったw
この作者の伝えたいことを答えよみたいな(。-`ω-)

Onigiri Lunchbox

Yojimbo [Meteor]

おや、何か書き換わってる?最初に入った時と少し雰囲気が違うような(;´・ω・)

Tau Micrya

Ridill [Gaia]

2ch的に言うと。。。

「三行でおk」(笑)

なんだかんだで14日付で書き込めてるじゃない?

でも、問題はPS4側のようですね。

だから○ソニーはや、、、

Wolfguy Troll

Tiamat [Gaia]

@ルシ様
もし買うならデジタル版ですが、7万出すなら・・・上限15万まで意識が拡大しちゃいますね(・o・)
でもPCはそれこそ沼だしねえ。



@クレ様
ワールドを股にかけるご活躍、そのバイタリティの一部でもあれば(゚Д゚)本当にお身体ご自愛下さいませ
(くまたん)



@アミ様
読後感はそれぞれの胸中に委ねる方式。J・D・サリンジャーの短編「バナナフィッシュにうってつけの日」を彷彿させるラストです(・ω・)




@オニ様
いつもブランニュー!そんな存在でいたい😇しかしもう、パっと見て😉ってなる画像とか諸々、直感的に表せられなくなりました。色々危ない内容を許容してくれてた!?皆様&運営に感謝です。



@タウ様
あれほど色々・・・不出来なおつとめ品で申し訳ござらぬ。13日までに参照して保存した画像は使えるようですね。PS4のアクティビティ先でしたか、そこから旧twitterの文字が無くなってるのは悲しい。外部参照欄にももちろん張り込めず。
「めそめそした手紙は読みたくないよ」ですね。色々模索してみます。

Manaka Papi

Ultima [Gaia]

ウルフさん

こんにちは(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)

お元気ですか?いつも、お気遣い、
ありがとうございます😊

最近は、呪物俊之さんの動画観たりして、
無にしています。

最近、一気に、寒くなりましたね。

どうぞ、御身体ご自愛くださいね(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

Tau Micrya

Ridill [Gaia]

PS4のピピピ音、ちょっと調べてみたんだけど、
静電容量式の電源ボタンがどうとか、という記事が多いですね。

…初期型なの?(笑)

初期型って、SSDも付けれないとか、だっけ?
なんかそんな話を聞いたような。

この手のスイッチは短絡する方向で壊れるんですよね。

で。

短絡する方向で壊れているわけじゃないのであれば、、、

接地線、、、所謂、アースって取れない?

もしかしたらそれで解決するかも?

Wolfguy Troll

Tiamat [Gaia]

@マナカ様
並々ならぬお気遣い、ありがとうございます。ゲム内でお話し出来たのは、件の怪談催し以来?ですので、いつもいつまでも夏の気持ちになりますね。

呪術といえば、昨日発注から1ヶ月かかって、ようやく遠野市博物館から呪術展開催時のパンフレット「遠野物語と呪術」と「呪術ピンバッジ」が届きました。
限定再販の上、告知から1日で予約終了になるほどのレア物なので、やきもき。
でもやはり、欲しいトキが欲しいトキ。開かず、とりあえず本棚へ🤢

Wolfguy Troll

Tiamat [Gaia]

@タウ様
性、もといsay say say フゥー!(タウさんが多分好きじゃない奴🤗)エレキテル。
そいつはなんかインジェクトボタン辺りのゴムに干渉するようで、お困りの人はお困りで、こうやったら直った、も人それぞれみたいですね。
透明ランナー(嘉門達夫)の如く、空でもキィーコキィーコよく鳴きます。
恨めしや👻

https://x.com/livedoornews/status/1724442311596339570?s=46&t=sRxAmQRronH5k-mUj6wLgw

Rice Hakumai

Anima [Mana]

そう、電源関係なく鳴る恐怖っていう ('ω.:.:....
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