エオルゼアに降り立ち2か月が経とうという所。
元々自キャラの設定とか考えるのはTRPG経験的に大好きで、
イシュガルド編を踏破し自キャラに対する愛着や妄想が加速している今日この頃。
頭の中を巡っては抜けていく設定(妄想)をいい加減ゲロっちまおうって事でバチバチキーボードを叩きました。設定とか苦手な人はUターンだ!
今後のストーリーへの感情移入度を高めようということで投下ァ!!
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Name:Kili=Mayer (キリ・マイヤー)【Profile】種族:ミコッテ サンシーカー
身長:162㎝
体重:59㎏
髪色:緋色
虹彩:赤褐色
年齢:22
出身:ウルダハ
趣味:ウルヴズジェイルで冒険者と闘う事
大切なもの:ウルズの泉で拾ったピアス、愛馬セキト
嫌いなもの:仁義を通さない奴、誰かに負ける事
【Outline】ミコッテ族を中心とした少数狩猟部族の出身。
彼女の属していた部族は、周辺地域の獲物を狩り尽したのち他の狩場への移動を繰り返す。
獲物に誘われるままエオルゼア各地を転々とする狩猟スタイルを執っており、
縄張り意識が強い他のミコッテ族との諍いが絶えなかった。
男性中心の社会を形成するサンシーカーの特徴にもれず、部族内では男性が強い決定権を持つ。
ともすれば男尊女卑の風潮すらあり、不当な扱いをされる事も珍しくなかった。
積もる不満から族長たる父と衝突し、一触即発の激しい口論に発展。
尚も自分への接し方を改めようとしない父に彼女は失望し、部族を離れる決心をするに至る。
その後、彼女は自身の今後の生き方について考える。
------種族や性別によるしがらみが無いような。
------困った人を助けられるような。
------ついでに、思いっきり暴れられるような。
そんな都合の良い生き方は・・・
------ある。一つ、思い当たるものが!
思い立ったが吉日。その日のうちに彼女はウルダハ冒険者ギルド「クイックサンド」の門を叩くこととなる。
【Story】冒険者としての経験を着々と積みつつあったある日、彼女はウルズの泉にて闘神オーディンと接触。
激しい戦闘に辛くも勝利を収めた彼女だったが、かの闘神が跨っていた馬だけは如何な理由故か消える事が無かった。
その荘厳な佇まいに感銘を受けた彼女は、周囲の反対を押し切る形で自身のマウントとして登録。
セキトと名付け、愛馬として可愛がっている。
ちなみに、セキトの鞍橋には珍しい意匠のピアスが引っかかっていたのだが、これに関してもいたく気に入っている。
曰く「言葉では言いにくいんだけど、不思議な繋がりを感じるんだ」そうで、常に身に着けている。
【Personality】腕力、脚力が非常に発達しており、特に瞬発力に優れる。
また、それにかまけた力任せの闘い方を得意とし、自身の拳と脚を武器とする格闘主体の戦闘を好む。
「だって直接ブン殴れば、オレの力を直で叩き込めるだろ?」
とは彼女の談。
部族内の主道具となっていた関係で槍術の心得はあり、武器の扱い自体が苦手な訳ではないが、雑。
その為、武器を選ぶ際はシンプルな造りで壊れにくそうな物を選ぶ。
即断即決、熱しやすく冷めやすい、と、サンシーカーの種族的特徴を地で行く人柄。
義理人情を重んじ、困っていたり苦しんでいたりする人を見ると放っておけず、
彼らを助けるために体を張ると言った任侠然とした立ち振る舞いをする事も。
総じて、考えるより先に体が動くタイプ。
【Theme Music】BABYMETAL/KARATE
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PSO2とのコラボ時の出張ボスがオーディンなので、ボスの中では思い入れが強いです。
特にゲーム内でRPをするつもりもないですが、こー言うキャラを動かしているんだ、と言う認識を強く持ちたい。